本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
はじめまして、大阪出身の36歳になり今回のプロジェクトを考えた「橋本拓也」といいます。
こういった事をするのは初めてですが、思い切って挑戦してみました。
無くすことができなくても、減らすことができるのなら「性犯罪・セクハラ」の被害を少しであっても減らしたいが為に「缶バッジプロジェクト」を企画しました。
初めての事ばかりですが皆様からのご支援を元に第一弾を成功させたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。
このプロジェクトは、望まぬ被害にあわれてしまった方、又はあってしまう方を増やさない為にも「セクハラ・性犯罪の撲滅、抑制啓発」の為の缶バッジプロジェクトを起こしました。
このバッジは性別、年齢問わず、成人してる方だけでなく昨今では未成年の被害者も多くなってきています、、そこで「セクハラ・性犯罪をする方を許しません」という意思表示と共にバッジを着けて頂く事で、抑制と啓発の意味合いも込めました。
そして、私がこのプロジェクトをやろうと思った理由は、昔私のお付き合いしていた人が性犯罪にあいました、そこから性犯罪を許せないという気持ちを持っており、無くなる事は無くても減らす事、防ぐことはできるかもしれない。という思いで立ち上げました。
これまでの活動としては、私個人が声を大にして叫んでいただけという実績のない状態です。
ですが、いまこのプロジェクトを少しでも動かすことができたら、きっと被害を減らすことに繋がるのではないかと確信しています。
資金の使い道として、バッジでは複数サイズでの作成と、キーストラップ・キーホルダーの制作を考えているためその為に使わせて頂きます。
実施スケジュール
1週間の募集の後、集まった金額で作成できるだけのバッジを作成します。
大きさは約56mmの5センチ弱になるものを最初は一種類だけ作り、その後状態を見てサイズダウンをはかり3センチ弱の缶バッジやキーストラップを制作予定です。
なるべく多くの方に付けて頂く事を考えています。
リターンとして、ご支援頂いた皆様には作成されたバッジをお送りさせて頂きます。
バッジサンプル





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