Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

五島ハッカソン!2020年2月14日(金)~16日(日)の3日間、五島列島最南端にして最大の島「福江島(ふくえじま)で『五島の「課題」ってなんだろう。「五島 x IT」で生まれる偶然を一緒に体験しませんか?』というコンセプトをもとに『五島ハッカソン』というイベントが開催されます。

現在の支援総額

403,000

100%

目標金額は400,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/01/16に募集を開始し、 12人の支援により 403,000円の資金を集め、 2020/02/07に募集を終了しました

五島ハッカソン

現在の支援総額

403,000

100%達成

終了

目標金額400,000

支援者数12

このプロジェクトは、2020/01/16に募集を開始し、 12人の支援により 403,000円の資金を集め、 2020/02/07に募集を終了しました

五島ハッカソン!2020年2月14日(金)~16日(日)の3日間、五島列島最南端にして最大の島「福江島(ふくえじま)で『五島の「課題」ってなんだろう。「五島 x IT」で生まれる偶然を一緒に体験しませんか?』というコンセプトをもとに『五島ハッカソン』というイベントが開催されます。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

▼はじめにご挨拶

【五島ハッカソン】五島の「課題」ってなんだろう。「五島 x IT」で生まれる偶然を一緒に体験しませんか?をテーマに開催します。皆様からイベント開催に向けてのご支援をご協力よろしくお願いいたします。
目標金額400,000円チャレンジ!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

▼資金の使い道

今回いただいた資金は全額、「五島ハッカソン」イベント開催のために使わせていただきます。
・地元の方と、島外から参加する方が一緒に五島の課題を考えることで、お互いに「気づき」を得ること
・五島在住の方が抱える様々な課題を、IT技術を活用して解決する糸口を見つけること

を目的として、これまでとは違う一歩を踏み出してみようと思う方に対して、皆さまからの応援で、後押しができたらとても嬉しいです。

予算については総額75万のうち、26万円:場所代(会場および宿泊施設代)、23万円:3日間x50名の食事代、15万円:スタッフ交通費、6万円:3日間のレンタカー代(空港からの送迎等、8人乗り1台+4人乗り1台)、5万円:資料代・広告宣伝費・印刷費となっています。
うち40万を皆さまからのご厚意を充てさせていただくことができればと思っています。
どうぞよろしくお願いします。

なお、本プロジェクトは【All-or-Nothing方式で実施】します。
目標金額に満たない場合、皆さんからの集まったご厚意を受け取ることができません。
よってリターンのお届けはありません。

(備考)
・All-In 方式
⇒目標金額を達成しなくても計画を実行。及びリターンのお届けあり。

・All-or-Nothing 方式
⇒目標金額に満たない場合、資金の受け取りはなし。及びリターンのお届けもなし。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

世界遺産の島「五島列島」は、九州の最西端、大小約150の島々からなる風光明媚なところです。今回の五島ハッカソンの舞台となる長崎県五島市は、人口約37,000人、多くの方がご存じの通り、新鮮な海産物はもちろんのこと、五島牛、五島豚、オーガニック米、つばき茶など、農業も盛んな場所ですが、日本における他の「地方都市」と同様、過疎化と高齢化が進み、最盛期の9万人から人口が半減するなど、様々な課題に直面しています。 一方で、2018年6月に「潜伏キリシタン関連遺産」として列島内の4か所が世界遺産に登録され、観光客も2018年には前年比170%になったり、Uターン・Iターンの移住者受け入れに力を入れ、2018年度は200名を超える方が新しく五島に移り住むなど、様々な取り組みを通じて人口減対策を進めつつ、観光客やリモートワーカーを含む交流・関係人口の増加にも力を入れています。

本ハッカソンは、ハッカソン本来の趣旨である、 「普段作らないようなものを、普段接しない人たちと一緒に作る」ことをベースに………

●地元の方と、島外から参加する方が一緒に五島の課題を考えることで、お互いに「気づき」を得ること
●五島在住の方が抱える様々な課題を、IT技術を活用して解決する糸口を見つけること


を目的としています。


▼五島ハッカソンの目標


▼ハッカソン(Hackathon)とは

ハック(Hack)とマラソン(Marathon)を掛け合わせたことば造語です。
エンジニア、デザイナー、プランナー、マーケターなどがチームを作り、与えられたテーマに対し、それぞれの技術やアイデアを持ち寄り、短期間に集中してサービスやアイディア、Webアプリケーションの開発など成果を競うイベントです。



▼イベントの参加対象者・人数

■地元メンバー
30名(現地参加必須)

■島外メンバー
20名(現地参加必須)



■五十川 員申<cafe?IKAGAWA DO オーナー/元石川県野々市 市議会議員>

■中沢 実<金沢工業大学教授 博士(工学)>

■佐藤 啓<フロンティアリンク株式会社 代表取締役>



▼会場・宿泊施設

さんさん富江キャンプ村
http://www.sansan-tomie.jp/index.html

〒853-0214
長崎県五島市富江町土取1333
TEL: 0959-86-2920


■お車でお越しの方

福江港から車で約35分

宿泊場所はバンガローになります。
(4~5名での一部屋・男女別)

※五島への交通手段確保については、格安手配が可能な提携旅行会社のご紹介も可能です。

※個別宿泊を希望の場合は、各自宿泊及び交通手段はご自身での手配をお願いします。

五島列島は、福江島、久賀島、奈留島、若松島、中通島の5つの島がその中心となっています。列島最大の島「福江島(ふくえじま)」にある、美しい浜辺に面した「さんさん富江キャンプ村」が宿泊施設です。

バンガローのベランダからの眺め。目の前がビーチという最高のロケーション。


▼参加費用

1,000円(全員共通)

・現地までの交通費は自己負担です。羽田~五島の往復は、概ね4万円~6万円前後です。
・宿泊は先着20名まで無料です。ただし、タオルや歯ブラシ等のアメニティ類はご持参いただきます。
・食事は3日間すべて無料です。


▼お問い合わせ先

五島ハッカソン実行委員会
(事務局:フロンティアリンク)
住所 東京都千代田区麹町3-5-2 ビュレックス麹町
TEL 03-6421-2531
URL https://frontier-link.jp/
mail info@frontier-link.jp


▼五島ハッカソン

URL:https://mechakoma.com/gotohack/


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

▼リターンについて

①3,000円プラン
「五島ハッカソン」プロジェクトに自分も関わりたい、出来る範囲での支援をしたい、という方向けのプランです。
★お礼状をお送りします

ーーーーー

②5,000円プラン
★お礼状
★五島つばき茶(10パック入り)
★五島うどん(白乾麵250g)

ーーーーー

③10,000円プラン
★お礼状
★五島つばき茶(21パック入り)
★五島うどん(白乾麵250g×2個)

ーーーーー

④30,000円プラン
★お礼状
★五島つばき茶(21パック入り)
★有機和紅茶リーフ(リーフ50g入り)
★五島うどん(白乾麵4本詰め合わせ)

ーーーーー

⑤50,000円プラン
★お礼状
★五島つばき茶(21パック入り)
★有機和紅茶ティーバック(リーフ50g入り)
★五島うどん(白乾麵8本詰め合わせ)

ーーーーー


皆さまのご支援を、どうぞよろしくお願いいたします!!

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!