安全性を考え、試行中です。基本的には、BtoBで開発したもので製作できますが、いくつか安全性の高い方法を検討しています。 香りをゲルにした後は、混練りができますので、エラストマー状の芳香軟質材が製造できます。使用方法の合わせた使いやすい形態、大きさ、持続日数、交換サイクルなど入れ物の素材、デザインも重要になります。 画像だけでは、香りの様子(アコード)が伝わらないのが残念です。
改良を加えた方式で試作検討しています
2017/05/14 06:40
ホームページにのブログを追加(経済は、マジョリティへの収奪が本質かも知れない)で健康寿命への考えを述べました。
2017/05/10 23:25
詳しくは当社のホームページでブログ記事をご覧ください。 http://www.efligo.com よろしくお願いいたします。
大阪トップランナー応募説明会に参加しました。
2017/05/09 19:32



