大人のこだわりBOKUSEISYAスイーツ!クリスマスはシュトーレン!

クリスマスにドイツで食べる焼き菓子「シュトーレン」を、大人の本格スイーツに仕上げました! 東京で有名パン屋で修業を詰んだharumiと、「飛騨の牛乳屋・牧成舎」のこだわりの食材で最高においしいシュトーレンを全国の方へお届けします!

現在の支援総額

369,028

123%

目標金額は300,000円

支援者数

107

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/11/17に募集を開始し、 107人の支援により 369,028円の資金を集め、 2021/12/12に募集を終了しました

大人のこだわりBOKUSEISYAスイーツ!クリスマスはシュトーレン!

現在の支援総額

369,028

123%達成

終了

目標金額300,000

支援者数107

このプロジェクトは、2021/11/17に募集を開始し、 107人の支援により 369,028円の資金を集め、 2021/12/12に募集を終了しました

クリスマスにドイツで食べる焼き菓子「シュトーレン」を、大人の本格スイーツに仕上げました! 東京で有名パン屋で修業を詰んだharumiと、「飛騨の牛乳屋・牧成舎」のこだわりの食材で最高においしいシュトーレンを全国の方へお届けします!

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いつも牧成舎をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

今日は、牧成舎から大切なお願いがあり、メールをお送りしました。

このたび牧成舎は、7月6日より新たにCAMPFIREにてクラウドファンディングに挑戦します。

今回の挑戦は、飛騨の牛乳を未来へつなぐための「200ml紙パック牛乳」の製造体制づくりです。

今、牛乳業界はとても厳しい状況にあります。

牛乳を飲む人が少しずつ減っていること。原料や包材、燃料費が上がり続けていること。そして、深刻な人手不足。

小さな牛乳屋にとって、この“三重苦”は本当に大きな壁です。

正直、牧成舎だけの力では簡単に乗り越えられる挑戦ではありません。

それでも私たちは、飛騨で搾られたおいしい牛乳を、これからも子どもたちや地域の皆さまに届け続けたいと思っています。

学校給食に、旅先の一杯に、宿泊施設の朝食に。地元の牛乳が、これからも当たり前のようにそばにある未来を残したい。

そのために、200ml紙パック牛乳という新しい形に挑戦します。

200ml紙パック牛乳は、飲みきりやすく、扱いやすいサイズです。そして瓶牛乳に比べて手作業を減らすことができ、人手不足の現場でも牛乳を届け続けるための大切な一歩になります。

今回は、ふるさと納税ではなく、CAMPFIREから直接お申し込みいただけるクラウドファンディングです。

これまでお客様から、「ふるさと納税ではなく、直接応援したい」「牧成舎の挑戦をそのまま支えたい」という温かいお声をいただいてきました。

その言葉に背中を押されて、今回スタートする決心をしました。

小さな紙パックに、飛騨の牛乳の未来を詰めて。

どうか、牧成舎のこの挑戦に力を貸していただけないでしょうか。

ご支援はもちろん、ページを見ていただくこと、周りの方にお知らせいただくことも、私たちにとって大きな力になります。

新たなクラウドファンディングはコチラ

牛乳離れ・原料高・人手不足の三重苦。飛騨の牛乳屋が未来へ繋げる牧成舎の挑戦!

https://camp-fire.jp/projects/955540/preview

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今後とも牧成舎をどうぞよろしくお願いいたします。

牧成舎

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