中小企業にIoTを広めたい

「低単価、簡単設定」:届いたその瞬間からご利用ができる簡単設定での提供、装置に「ポン」でデータ収集からグラフ化まで完了。IoT導入モデルとして費用対効果を出しやすい機能に絞ったサービス提供いたします。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,500,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/03/25に募集を開始し、 2020/05/17に募集を終了しました

中小企業にIoTを広めたい

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0%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数0

このプロジェクトは、2020/03/25に募集を開始し、 2020/05/17に募集を終了しました

「低単価、簡単設定」:届いたその瞬間からご利用ができる簡単設定での提供、装置に「ポン」でデータ収集からグラフ化まで完了。IoT導入モデルとして費用対効果を出しやすい機能に絞ったサービス提供いたします。

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「装置テックIoT」として「低価格・簡単設定」のでの提供モデル第一段販売モデルとして「プレス機のショットカウントIoT取得」を開発を行っております。「装置テックIoT」のお客様は「誰?」「何?言っているのお客様はIoTを設置するユーザー様でしょう?」これは本質ではありますが、もう一つの側面があります。ユーザー単位で販売して活用して頂くには時間もかかり個別の活用では限定的です。これでは「IoTの民主化(爆発ヒット)」は進みません。知らぬ間にIoTが中小企業に浸透し、データを皆で活用して成果を上げるためにはもう一つの仕組み(仕掛け作り)が必要です。中小企業にビジネスを展開している大手側(メーカー)のサポートが必須です。IoTが来る来ると言われ続け早数年wwしかし、間違いなく数年後には浸透して行きます。IoTを単なるデータ収集の手段では無くビジネスツールとして活用して行って頂けるユーザー(資本側)がお客様になります。装置情報は宝の山です。「保守保全のビッグデータ」をビジネスに転嫁出来る方・設備のメンテナンス保守会社・設備メーカー・改善コンサルタントの方々になります。


クラウドファンディングの返礼品のモデル設計に付いて書いてみます。第一には、商品を買って頂く人がいないと話になりません。オーダー数が確定してから、量産を行うモデルなので当然ですね。これは一般的のモデルです。(1個、3個、10個)でも、本質はこの次にあります。ここは何度もブログには書いてありますが改めて丁寧に書きます。LINK:「IoTが進まない理由は利用側の課題より活用する側の発想力が足らないから」IoTの本質はその先の「ビッグデータやAI」活用に有ります。ユーザーはIoTが欲しいのではなく「最適解」が欲しいだけです。IoTのその後の価値を見出して「ビジネス」に繋げて行く資本側に響いて欲しいのが本音です。「応援モデル「「OEM販売権」モデルと言う返礼品(少し高額ですが)を設計しています。「応援モデル」これは大手企業の会長さんクラスや業界団体の長の方に向けて業界の発展や未来の産業界に向けて投資応援して下さいとなります。近未来に間違いなく訪れる「スマートファクトリー化」の礎を一緒に作るために応援してください。多くの経営者や会長職の地位や名誉を持った方の多くは自身を成長させてくれた産業界に「有益な還元をしたい」と言う気持ちを持っています。この様な方々に響けばと考えています。「OEM販売権」これはメーカー経営者に向けてです。考え方は「GAFA」モデルと一緒です。資本側が大量にIoTを配布(ユーザーに提供)しビッグデータを集めて有益情報に変換して頂くモデルです。想定できる対象企業は ・情報会社への転換を検討しているメーカー・設備、装置メーカーやメンテナンス会社・改善コンサルや部材メーカーこの辺の方に響いて欲しい内容です。是非、産業界(農業界含め)裕福層の方の支援をお待ちしています。


クラウドファンディングのタイミングにあわせて「ぐんま経済新聞」さんに記事にして頂きました。記事のポイントは・多くの人にまずはIoTに接して機能を実感してもらいたい。・装置の利用ユーザーだけでなく、IoTの先のビッグデータやAIへ展開できるビジネスパートナーにもアプローチしていきたい。・IoTを手段から目的に成長させていきたい。


数あるクラウドファンディング会社からの選択クラウドファンディングを行うにも今ではかなりの数の会社が運営しています。選択肢として「手数料、サポート体制、メジャー度(人気度)」です。もちろん多くの方に情報を届けたいのでメジャー度は重要です。そんな中、何社かに問い合わせを行ってみました。その中で対応が親身(メール内容だけでの判断ですが)であったのが「CAMPFIRE」でした。CAMPFIREと言えば「家入一真さん」が立ち上げた事でも話題であった 今では老舗のクラウドファンディング会社です。早速、申請を行い手順のレクチャーから・・HP制作は生業ですので、ストーリーに沿って情報を作成。これは事前に作っておきました。もちろん、ここに至る製品の開発段階のストーリーも掲載しています。なので比較的申請もすんなり通りました。https://souchitech.com/ 次は返礼品のモデル作りです「つづく」


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