貧困のループを断ち切る、カンボジア若者(貧困・孤児)日本就労

カンボジア若者を日本で1~3年就労し貧困ループを断ち切りさせたい。 日本就労時は、仕送りまたは預金、帰国後は、月収2~10倍になります。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は280,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/03/17に募集を開始し、 2017/03/26に募集を終了しました

貧困のループを断ち切る、カンボジア若者(貧困・孤児)日本就労

現在の支援総額

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0%達成

終了

目標金額280,000

支援者数0

このプロジェクトは、2017/03/17に募集を開始し、 2017/03/26に募集を終了しました

カンボジア若者を日本で1~3年就労し貧困ループを断ち切りさせたい。 日本就労時は、仕送りまたは預金、帰国後は、月収2~10倍になります。

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日本で働きたい(出稼ぎ)にカンボジアは数万人と言われています。この方々を日本に行けるよう支援し、帰国後の日系企業就職等支援している団体です

▼在住日本人による、カンボジア貧困ループ断ち切り支援

カンボジア貿易を8年目、カンボジア在住4年目と2年目の日本人が、現地で経験・感じたカンボジアは、飢餓ではない国。低所得のため、自立出来ず、貧困ループが繰り返されているのが実体験。超優秀な人だけは、国の支援を受けられる教育体制のため、殆どの人は、高校大学に通って就職しても月収は、150-200$スタート。学歴社会は存在しません。高校大学に通えない人の月収は、70-150$。人材募集すると直ぐに5-10名口コミで集まり、若者の人手は余っている。しかし、日本語堪能者となると給与300-2000$+人手不足、確保困難。中学校までしか勉強していない貿易スタッフも問題はなく働いて、仕事を覚える思考は高い。2017年現在のカンボジアに実情に合わせた、支援を実施中。日本語教師3名とカンボジア進出企業社長と日本企業にて支援は、継続できています。
日本の技能実習生制度を利用し、
カンボジア人が適法な方法で、
日本で就労し、
日本の知識・常識・思考を実体験し、
帰国後、
カンボジア人が収入面で幸せになれるよう支援しております。
現在日本での就労者24名
2017年3月、日本行き11名
2017年3月現在16名 日本語勉強中(日本入国2017年6~9月)
全て日本での就労先は、決定済み

▼日本に働きに行きたい、しかし、お金がない

カンボジアの月収は、7千~1万5千円。
高校大学行けなかった貧困・孤児は、無数にいます。
日本企業の面接に合格しても金銭面で日本に行けない人は、
50%程度。行ける人全員、金融機関から借り入れ。
金銭面で日本に働きに行けないカンボジア人を支援したいのが、きっかけです。

▼日本語教育後、日本にて1~3年就労、帰国後のフォロー

①日本就労先会社の面接 IQテスト 質疑
②合格
③4~6カ月 日本語学校にて日本語・日本の常識を勉強 全寮制
*日本語教師3名体制
④パスポート・日本入国VISA 作成
⑤5~7ヶ月目 日本入国 ①の会社にて1~3年就労
*日本国法律の基づき、技能実習生制度にて就労
⑥カンボジア帰国 日系企業の紹介または、起業指導
*カンボジア在住 日系社長による全面支援

▼カンボジア人自ら、貧困ループを断ち切って欲しい

カンボジアに在住し分かった事は、学習力を上げても金銭面で高校大学に行けないのが実態、そして就労し、結婚し、子供が産れ、その子供も金銭面で高校大学に行けない。今も貧困ループは、継続されています。

カンボジア人が日本で稼ぎ、学び、帰国後、日系企業等就職すると5万~20万円の高給、自ら起業も可能。
日本で例えると日本の月収20万円が他国へ行けば80-100万円になる感覚。日本帰国後月収が60-80万円になる感覚。

▼リターンについて

カンボジアで作成・製造されている品々

 

支援に関するよくある質問

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