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飼い猫が糖尿病で長期治療をしています。ご支援をお願い致します。

糖尿病のベビ(猫)に支援をお願いいたします。糖尿病が悪化してケトアシドーシスと診断されてしまいました。症状は落ち着きましたが繰り返す入退院と手術で治療費を工面できなくなってしまいました。申し訳ございませんがご支援をお願いできないでしょうか。

現在の支援総額

133,500

38%

目標金額は350,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/04/10に募集を開始し、 22人の支援により 133,500円の資金を集め、 2020/05/31に募集を終了しました

飼い猫が糖尿病で長期治療をしています。ご支援をお願い致します。

現在の支援総額

133,500

38%達成

終了

目標金額350,000

支援者数22

このプロジェクトは、2020/04/10に募集を開始し、 22人の支援により 133,500円の資金を集め、 2020/05/31に募集を終了しました

糖尿病のベビ(猫)に支援をお願いいたします。糖尿病が悪化してケトアシドーシスと診断されてしまいました。症状は落ち着きましたが繰り返す入退院と手術で治療費を工面できなくなってしまいました。申し訳ございませんがご支援をお願いできないでしょうか。

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我が家の猫、ベビは糖尿病です。

糖尿病というとあまり大したことがないと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、猫にとっては命に関わる病気です。

ベビは昨年9月に診断されてから何度も入退院と手術を繰り返し、通院も数え切れません。

現状これらの治療費が足りず、これ以上の治療を諦めざるを得ない状況に追い詰められてしまいました。

お恥ずかしい話ですが、皆様のお力をお貸しいただけないでしょうか?


野良猫だったベビを保護してから12年間、ずっと我が家でかわいがってきました。

贅沢をさせていたわけでもないのですが、昨年9月に具合悪そうにしていたので病院に連れて行ったところ糖尿病と診断されてしまいました。


はじめはインスリン治療で落ち着くだろうと言われていたのですが、病状が進行して重篤なケトアシドーシス(血液が酸性になる)と診断されてしまいました。


自力でご飯が食べられなくなった為、鼻にチューブを入れてあげていましたが喉が炎症起こしてしまい食道狭窄となってしまいました。喉が狭くなってしまったので口からはご飯が食べられなくなり、今度は胃ろう手術により胃チューブからご飯を入れる事になりました。そして1ヶ月半の入院治療でケトアシドーシスの症状も改善され、退院する事ができました。

しばらくしたら今度は胃チューブの入口の所が化膿してしまい穴が広がってきてしまい、入れたご飯が漏れてしまうようになりました。このせいでインスリンが効きすぎて低血糖になってしまいます。インスリンの量を減らし何とか患部をガーゼなどで圧迫して漏れないようにしていますが、とても不安です。


その為、狭くなってしまった喉を内視鏡で広げる手術を勧められました。今は口からご飯は食べられませんが食欲はすごくあるのでベビにとってもいいような気がしますし、唾が飲み込めず溜まるため毎日のように吐き出すのですが、倒れ込むくらい辛そうに吐くのでそれも改善できればと思います。


繰り返す入退院や通院、夜間救急の利用やペットタクシー、手術などに治療費はすでに80万円以上がかかっています。貯金を取り崩し、お金を借りたりと何とかやりくりをしてきましたが限界を迎えています。

治療費が底をつき、手術もあきらめざるを得ない状況です。私の収入では今の状況を続けていくことが難しいです。私も収入を増やす試みをしていますが、まだ収入が安定していません。


お恥ずかしい話ですが皆様に治療費のご協力をいただけないでしょうか。

私にとってはかけがえのない家族で、どうにか守ってあげたいと思っています。どうかよろしくお願いいたします。


[プロジェクトをやろうと思った理由]

治療費の資金繰りに困って相談したところ、クラウドファンディングのことを教えてもらいました。


[資金の使い道]

通院、診察にともなう費用、容態が悪化した際の入院費や夜間救急費、インスリン、皮下点滴などの薬などの費用にあてさせていただきます。

プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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