
ご支援金のお知らせです。
三重県にお住まいのN,M様よりご支援金の
お振込を頂きました。
クラファン当初よりお世話になりリピートご支援を賜りました。
ほんといつもお気遣いを頂きまして
ありがとうございますm(__)m
猫の為に大切に使わせていただきます。
厚く御礼を申し上げます。m(__)m
⭐︎TNRしたお外の子達、今は常時、ご飯を食べに来る子は3匹となりました。


三毛猫みーちゃん、くろのミャーちゃんは最近はみかけません。
三毛猫は見かけなくなり、もう二ヶ月ほどになります。
またくろのミャーちゃんは前々から放浪癖があるので時々しかご飯も食べにきません。
三毛のミーちゃんは毎日、ご飯を食べにきていたのに一体何処へいってしまったんでしょうか?
不慮の事故?何らかの目的の連れ去り?
など憶測は尽きませんが、
雨続きのこともあり2匹がとても心配です。涙
無事で有ることを祈るばかりです。
⭐︎今、環境省が密かに進めている「防除推進外来種」として猫に対する扱いが変わるかもしれない事をご存知でしょうか?
どうぶつ基金からの抜粋です。
→
いま、環境省が、イエネコ(あなたの家の飼い猫も、近所の野良猫も)を「防除推進外来種」に指定しようとしています。
そして、それは「今この瞬間」に決まろうとしています。
環境省は、この方針を最終的に決定する“詰めの段階”にあります。すでに国民が意見を出せるパブリックコメントの期間は終わり、
まもなく正式に決まってしまうかもしれません。時間がありません。
「防除」とは、取り除くこと。しかもそれは、被害が出てからではなく、被害が出る“前”に、先回りして取り除くという意味です。
さくらねこやノラ猫、外に出ることもある飼い猫は、人と共生しています。それでも「そのうち森に入って希少種を絶滅させるかもしれない」。だから、念のため駆除しておく。それを、国が“推進”する。これが防除推進外来種です。
⭐︎前々から奄美大島に生息している黒ウサギが猫によって狩られ絶滅危惧種に指定され野良猫をノネコと位置付け、殺処分の対象としてしてきました。これに飽き足らず、今度は野良猫や飼い猫まで防除推進
外来種として殺処分しても問題無しとしていることは到底、許して難いことです。
日本古来から住んでいる猫なのに外来種とは如何なものでしょうか?
また背景には、希少種に影響を及ぼすということ限らず、近年、日本に増えてる外国人労働者など文化の違いから猫を食べる習慣もあり捕まえて食べても罰せられないようにするとそう言ったことに対する配慮もあると噂されています。また、この法案がまかり通ることで虐待などがエスカレートすることも考えられます。とても危険で大変な事です。
どうぶつ基金では反対の署名運動が行われています。
オンライン署名は数分で終わります。
こちらに掲載しておきます。

こちらから開かない場合はどうぶつ基金、署名で検索してみてください。
名前とメールアドレスを入力して
送信すると署名は終わりです。
署名終わった後にプロモーション支援どうですか?と聞かれますが署名だけで画面を閉じると大丈夫です。
どうか、この法案が通らず、破棄されますように。
目に余る熊の駆除、そして、動物に対する仕打ちが益々、厳しくなり、日本の将来を憂います。
昨日は七夕、
法案が破棄され、どうか動物や自然が保護される心豊かな国になりますように
と
心を込めて願いました。
どうか、願いが届きますように。
byふあり




