Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

【PIECESPROJECT】逆!?子ども食堂!子ども達に料理を振る舞う楽しさを

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

子ども達に料理が好きな「人」と接しながら料理をつくる・振る舞う機会を提供します。 そのような機会を通じて、子ども達が自分自身で何かをつくり・届ける喜びを体験してもらうことを目的としたプロジェクトです!夏に1日限定の子ども達が料理を振る舞う食堂を開催!イベントに向けて大人と料理の腕を磨いていきます。

現在の支援総額

51,000

72%

目標金額は70,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/03/29に募集を開始し、 11人の支援により 51,000円の資金を集め、 2017/04/29に募集を終了しました

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

【PIECESPROJECT】逆!?子ども食堂!子ども達に料理を振る舞う楽しさを

現在の支援総額

51,000

72%達成

終了

目標金額70,000

支援者数11

このプロジェクトは、2017/03/29に募集を開始し、 11人の支援により 51,000円の資金を集め、 2017/04/29に募集を終了しました

子ども達に料理が好きな「人」と接しながら料理をつくる・振る舞う機会を提供します。 そのような機会を通じて、子ども達が自分自身で何かをつくり・届ける喜びを体験してもらうことを目的としたプロジェクトです!夏に1日限定の子ども達が料理を振る舞う食堂を開催!イベントに向けて大人と料理の腕を磨いていきます。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

※このプロジェクトは、NPO法人PIECESの「子どもをひとりぼっちにしない」プロジェクトの一環として、PIECESが育成している子ども支援者コミュニティユースワーカー(※1)が行うものです。

 

◆概要

料理が好きな「人」と接しながら、料理をつくる・振る舞う機会を通して、自分で何かをつくり・届ける喜びを体験してもらうことを目的としたプロジェクトです!
活動は、子ども達が大人にイタリアン料理を振る舞う「子どもトラットリア(※1)」というイベントを夏に開催すべく、準備として料理の勉強会を定期的に行う予定です。


◆無気力だった子が、大人に「料理」を振る舞う側に!


「やりたいことは特にない。高校も適当に決めた。」

貧困世帯を対象としている無料学習支援活動を通じて出会ったとある中学生。やる気はなく、周りの環境に流されやすく、大人と距離を置きがちでした。
そんな彼が、実は料理に関心があるということを話してくれました。どういった料理に興味がある?と聞いたところ、イタリアンに興味がある、という彼。そこで、イタリアン料理研究家の方と一緒にイタリアンを作って食べるという機会を設けることにしました。その後は古民家を利用して定期的にクッキング教室を開催したりしました。
昨年には、その料理を教えてくれた方々への恩返しとして、高校生の彼がオーナーシェフとなり、50人のお客さんを招いて子どもトラットリア(※1)を行いました。会は大盛況に終わりました!!


※1
トラットリアとは、誰でも気軽に入れる小さなイタリアン料理のお店のことです。
前回開催した時の様子です↓↓
http://pieces-org.hatenablog.com/entry/2016/09/18/032100

 

このような大人の出会いや、自分が料理を振る舞う機会を通して、周りの大人を「頼りになる人」として認識すると共に、彼自身が新しい可能性を認識するきっかけともなりました。
また、自分が作ったものを誰かが食べて「美味しい」「ありがとう」と言われる経験を通して、自信をつけていきました。そんな彼は、イベントのあと、「またやりたい」と言うようにもなりました。

 

◆貧困家庭にある子こそ、支援される側ではなく、料理を「振る舞う」側へ

近年、地域の方々が中心となって「子ども食堂」が全国的に広がっています。子ども食堂では、地域の方々が中心となって子どもたちに料理を振舞ったりしています。
子ども達の中には、1日1食しか食べることができない、ひとりぼっちでご飯を食べている、コンビニのご飯しか食べていないといった状況の子もいます。
私たちはそんな子ども達と一緒にご飯を食べる機会をこれまでたくさん作ってきたのですが、子ども達から「次はぼくが作りたい!」といった声がいくつもありました。
私たちは、子どもたちにこそ、料理を振る舞う側になってほしいと考えています。
「料理を「振る舞う」ということは特別なこと。おもてなしの機会を子どもたちにも届けたい。」と一緒にこのプロジェクトに取り組んでいる、料理研究家の沓澤さんは話します。
料理を振る舞うという経験から、みんなでご飯を食べることの楽しさ、「美味しい」といってもらえる嬉しさを学んでほしいと思っています。

◆「好き」を共有できる大人との出会いの大切さ

このプロジェクトでは、「料理が好きな人」と出会える機会、そして「料理」を一緒に学べる機会を子どもたちに提供することを目指しています。
料理を作る時は、大人も子どもも、支援ー被支援の関係を超えて、単純に「料理を楽しむ」ことを共有する仲間になります。子どもも大人も、作りたいものについて、あーでもないこーでもないと話しながらアイデアを出し、みんなで作って食べています。
好きなものを共有できる大人を通じて、子どもは社会を見ていくことができます。その先の将来の可能性に触れることができます。もちろん、料理を仕事にする必要性はありませんが、出会うことでその先の将来の可能性に触れることができます。料理の経験を経て、やっぱりこの道じゃないという選択肢を取れるようになるのも大きな学びの1つです。

 


◆担当コミュニティユースワーカー

こんにちは、坂本竜作です。

この子に出会うまで、実は自分は、全く料理をしてきていませんでした。私自身、この子たちと一緒に料理を作っていくなかで、技術ではない、次はどんなおいしいものを作って食べられるのだろう、ということや一緒に作ることの楽しさをとても感じるようになりました。最初は、子どもたちと料理をする度に、「坂本に任せてはおけないよー」などと言われ子どもたちか
ら、笑われながら緒に作っていました。
一緒においしく楽しく学べる機会をぜひ形にしたいです!


◆協力パートナー

<沓沢一貴さん>



プロフィール
子ども・若者が団らんを通じて社会とつながる支援をするダンラニスタ。シンプルで美しいイタリア料理を通じて、オモテナシされがちな子ども・若者がオモテナシする側になれる料理教室を各地で開催している。
理科の実験や図画工作の感覚で、どんな味になるんだろう、あんな味にしてみようと、味見をしまくりながらパスタをつくったり。これを作ったら、あの人たちに喜んでもらえるな、自慢できるなと、ラザニアをつくったり。ワクワク遊びながら、おもてなしの場面をニヤニヤ想像しながら、様々なイタリア料理を一緒につくってきました。
おもてなし料理は人を引き寄せ、団らんをつくります。つまり、おもてなし側に立てば世界とつながるわけです。これは大人だけでなく若者でも可能なことだと、これからも示し続けて欲しいと思います。そんな彼らのサポートをより一層厚くしていきたいです。

<丸山寛子さん>

プロフィール
食べることは生きること。地域密着型の食卓をコンセプトにした「料理家×食事」をコンセプトとしたシェアキッチンハウス「mogmogはうす」の運営。思いもしなかったことが起こる、考え方が変わる、そんな瞬間を食で実現したいという想いで、食を通じて革命を起こす「美味しい革命家」として活動中。特に「食育」「地域」「食卓」を軸に食に関わる事業を展開している。「we are what we eat-わたしたちは、わたしたちの食べたものでできている-」という言葉をたくさんの方に伝えていくべく、活動の幅を常に広げている。

 

◆イベント実施概要

[準備・料理の練習] 2回
子どもたちと大人の方と一緒にご飯を作り、交流を行う。
交流ごはん会では、子ども5人、大人の方5人の10人規模予定。

[イベント]
レストラン「子どもトラットリア」を1回(夏に開催予定)。料理に関心を持つ子どもたち10数名、子どもたちと繋がりのある大人の方など30人の合計40〜50人規模予定。

 ◆目標金額と資金使用用途

○各回の食費(10人規模)…5000円
子どもたちの会場までの交通費…1人あたり1000円で5人予定=5000円
調理、食卓の場所代…3000円
合計1万3000円
機会を2回設けるので×2…2万6000円

○1日限定のレストラン第2回「子どもトラットリア」
前回50人規模でドリンク食費雑費が20000円
5時間オープンスペースを借りて25000円
同じ規模で行う予定…4万5000円
=合計7万1000円

※上限を超えたもの、レストランでの売り上げ金等は、調理師志望の高校生兄弟や関心を持った子たちへの調理器具をプレゼントに使わせていただきます。 

◆PIECESについて

PIECESは、貧困や虐待などの課題を抱える子どもや家庭の支援を行う。医療・福祉などの専門知と実践知を蓄積し、行政や企業向けのコンサルティング・研修等も行う。子ども支援と研修などの人づくりから、多様な子どもたちを包摂していく社会づくりを目的に活動を行っている。主な事業の一つとして、貧困や虐待といった背景を抱える子ども達の日常に寄り添うコミュニティユースワーカーを育成、運営している。コミュニティユースワーカーは、様々な研修や教育プログラムを受け、本プロジェクト以外にも子ども達のニーズや興味関心に合わせて、一人一人に合った支援を作っている。

団体名  : NPO法人 PIECES
代表者  : 代表理事 小澤いぶき
所在地  : 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-3-18 ビラ・モデルナA203
設立   : 2016年6月22日
活動内容 : 課題を抱える子ども・ご家庭への包摂的支援活動
URL   : http://www.pieces.tokyo

◆税制優遇について

NPO法人PIECESは「NPO法人」として認定されていますが、このクラウドファンディングを支援することで、支援者が税制優遇を受けることはありません。

 
※1 コミュニティユースワーカーとは
コミュニティユースワーカーは、虐待をうけていたり、障害があったり、貧困などの様々な事情を抱える家族に育ったり、不登校などの児童・生徒や、若年妊娠・高校中退などの生活の危機にある若者を継続的に支援する人を指します。NPO法人PIECESが独自で名付けた支援者の名前です。コミュニティユースワーカーは、勉強を教えること、ご飯を一緒に食べることだけでなく、ただ一緒に居ることや、様々な支援機関や市民と連携し、その子に必要なものを見極め、地域で必要な支援をかたち作っていきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  •   コミュニティユースワーカーは、子どもたちと信頼関係を形成していく上で、子どもが何に興味・関心を抱いているのかを探りながら関係性を深めていけるように活動しています。興味のある分野が見つかれば、外部の人との連携を行い、一緒に子どもの好奇心を育てていけるように企画するのも、コミュニティユースワーカーが目指す姿の一つです。   今回は、10月29日に開催された「イタリア料理教室」をご紹介します!     10月29日のお昼頃、「mogmogはうす」には、元気が有り余っているほどに活発的な中学生・高校生が計4人集合しました。その中の一人、「料理をすることが大好き」な中学2年生の男の子が今回のイベントの発起人です。 料理を教えてくれるアドバイザーは、以前に行った「子どもトラットリア」でもアドバイザーをしてくださった沓沢さん。沓沢さんの柔らかい口調とアットホームな雰囲気に、子どもたちともすぐに仲良しに。 「mogmogはうす」は、多くの料理人が集う「シェアキッチンハウス」。このプロジェクトのアドバイザーである丸山寛子さんが運営しています。 「子どもトラットリア」の記事はこちらhttp://pieces-org.hatenablog.com/entry/2016/09/18/032100   今回のメニューは「かぼちゃのリゾット」。 mogmogはうすについて早々、子どもたちは机に鮮やかに並べられた野菜をみて、「かぼちゃのリゾットなんて初めて食べるかもー!」と興奮しています。     野菜を切るところから始まり、煮たり、焼いたり…と中学2年生の男の子を中心に、沓沢さんの丁寧な指導のもと、様々な行程を進めていきます。     「下準備は料理の完成度にとても影響するんだよ。」 沓沢さんのアドバイスの一つ一つを吸収しようとする真剣な眼差し。外で全力で遊びまわる普段の様子とは打って変わり、まるで料理人見習いのようです。       最初は食べることにしか興味がなさそうだった子どもたちも、少しずつ料理に参加するように。料理への興味が徐々に周りの子どもたちにも伝わっていきます。     メインのかぼちゃリゾットの作り方を教えながらも、パパッとお昼ご飯のパスタを作ってくれた沓沢さん。鮮やかな色合いとオリーブオイルの美味しそうな匂いにコミュニティユースワーカーも含め会場が湧き上がります。 「こんなに甘いトマト食べたことない!俺、これなら食べられるわ!」と、見た目も味も大絶賛の嵐です。     時々、つまみ食いをしようとするコミュニティユースワーカーに「もうちょっと待て!みんなで食べないと意味ないだろ!」と注意する姿は、とても頼もしく新たな一面を垣間見ることができました。     こうして完成した、かぼちゃのリゾット。 目を引くほどのきれいな黄色に、一瞬で空腹感を駆り立てるようなスペアリブが全員の視線を集めます。     「いただきますの挨拶は、君が言ってよ!」と沓沢さんに振られた料理人見習いは、少し照れながらも誇らしげに、いただきます…!と言っていました。 みんなで作った料理を、みんなで食べる。思い返すと、イベントの最初から最後まで、多くの笑顔が絶えない場所でした。     子どもたちからの、「またやりたい!絶対やりたい!」という熱烈なリクエストを受け、今後も料理教室を開催していく予定です。   今回のイベントで料理の完成に向かって協力し合うことを通して、子どもたちの新たな表情の発見や、中心の子どもだけでなく別の子どもたちの好奇心も広げることができたように思います。 これからもPIECESは、子どもが抱く感情だけでなく、興味・感心にも寄り添い、多くの体験を共有していけるよう活動していきます。これからも応援宜しくお願いいたします。   もっと見る
  • 先日のクラウドファンディングではたくさんのご支援いただきありがとうございました。運営メンバー一同、今回の企画を良いものにしていこうと精一杯準備しています。徐々に夏のイベントの概要を詰めているところなので、決まり次第お知らせします。 いよいよ今月末に控えた料理の練習会が近づいてきました。今月6月25日に第2回目の料理練習会を開催します。 今回の企画の運営メンバーである、mogmogはうすの丸山さん、イタリアン料理研究家の沓沢さんと先日打ち合わせを行いました。 夏のイベントを見据えつつ、料理人を目指す中高生を応援するため、25日はイタリアン料理の基礎から練習する内容にしようとメニューなど決めました。イタリアン料理の基礎となるニンニクの炒め方から、あらゆる料理に使えるリコッタチーズの作り方を中心に勉強し、どの子も家庭での料理作りに応用できるようなものがいいね、と考えました。25日に作るものは下記の通りです。 ・作るもの前菜2種(季節のスープ、ブルスケッタ)パスタ(ニョッキ)デザート(リコッタチーズをのせたクラッカー) 料理人を目指す中高生のメンバーも増やしつつ、本番に向けてホール係も集められると良いねという話も出ています。 また改めて開催レポートお送りします! 夏のイベントに向けて子どもたちがどれくらい成長するのか、お楽しみに! もっと見る
  • 第1回目料理イベントに向けた練習会スタート!イタリアンシェフを目指している高校生の男の子と夏のイベントに向けての練習会が始まりました!このクラウドファンディングは、料理の道に進みたい子ども達が夏に、大人20〜30人くらいを集めて、フルコースを振る舞うようになるため、プロから料理を学び、本番に向けて練習をするという企画です。 今回は特別ゲストとしてパティシエの方と共に「カンノ―リ」というイタリアで有名なお菓子を作りました。   事前に高校生と夏のイベントで何を作りたいかを話していた際にカンノ―リというお菓子を見つけ、これがおいしそう!食べてみたいという気持ちからパティシエの方にお願いをして教えてもらうことになりました。 今回会場をご提供いただいたのは、このプロジェクトを一緒に進めているmogmogはうすの丸山さんです!足立区の北綾瀬にある料理関係の人向けのシェアハウスで、ここでは「食」を通じてたくさんの人がつながれるそんな素敵な場所になっています。高校生と緊張しながら、mogmogはうすにつくと、パティシエの方があたたかく迎えてくれました。 この日は、このプロジェクトを応援してくれている人、イベントの案内を見て、興味を持ってくれた人が参加してくれました。自己紹介からスタートし、早速調理スタート! まずは外側の生地作りから始まりました。材料を混ぜてなめらかになるまでこねる作業だったのですが、思ったよりも力がいることを体感したのか疲れるねと言いながらも一生懸命にこねていました。 通常なら生地を1時間ほど寝かせるのですが、この日はそこまで時間がなかったため、事前に作っていただいていた生地を使っていきます。 次に麺棒を使って生地を、2mmの薄さにのばします。2mmってこんな薄かったっけ?と戸惑いながら、生地をのばしていきました。 薄くのばした生地で次は、6cmの正方形を作ります。それを麺棒の端につけて正方形が対角線上で結ぶように形を作っていくのですがこの形を作るのに苦戦していました。 パティシエの方に作ってもらった見本やこうするといいよというアドバイスを受けながら少しずつ上達し他の参加者の方からも上手になったねと声をかけていただけるほどまで進歩し、嬉しそうな顔をしていました。   その後生地を揚げる間に中に入れるクリーム作りに取りかかり、材料を混ぜて揚げた生地の中にクリームを絞ります。 今回はパティシエの方が持ってきて下さった絞り器を使って行ったのですが、これが今日の最難関だったと言っていいほど難しく、高校生も苦戦していたのですが最後には少し納得したものができた様子でした。 最後に参加者全員でカンノ―リを食べ、笑顔のあふれる素敵な時間が過ごせました。     今回はイタリアンシェフを目指す彼がデザートという枠で料理をしたのですが、作っている際に麺棒の使い方など他のメニューにも応用できる様々な技法を学び、そのひとつひとつを熱心に聞きながら学んでいました。 食後は、パティシエの方が、料理業界のことを丁寧に説明してくれ、大変な部分もやりがいのある部分も教えてもらい、これまでなんとなく、好きだから目指していたけど、考え方がちょっと変わったかもと話していました。   ◆今後のスケジュール そして、次のプロジェクトに関しての話をしたところ、夏の料理イベントは「夏らしいもの」をテーマに、前菜2種、パスタ、メイン、デザートを他に料理に関心のある中高生を何人か集めて、チームで作りたいと話していました。 次回は、6月25日(日)にそのメンバーの顔合わせを行い、シェフを呼んで、それぞれが作りたい料理を練習していきます。今回は、約3、4人の中高生が主役になって、大人にフルコースをふるまっていきます。彼らの今後の成長をお楽しみに!   もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!