ふざけるな!食べて応援。全国に放射能汚染を拡散する狂気を外圧で是正に挑戦!!

311以降の日本は狂っちまった。放射能汚染の実態を、どれほど叫んでも、どれほど繰り返しても、聞く耳持たない人々の心には届かない。でも放っとけない!最近、海外のマスコミが日本の実態を徐々に報道し始めた。こりゃぁ好機到来と、一層のこと外圧期待で海外に働きかけてみたい!ご理解とご協力をお願いします・・・

現在の支援総額

54,000

10%

目標金額は500,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/04/05に募集を開始し、 2017/04/27に募集を終了しました

ふざけるな!食べて応援。全国に放射能汚染を拡散する狂気を外圧で是正に挑戦!!

現在の支援総額

54,000

10%達成

終了

目標金額500,000

支援者数10

このプロジェクトは、2017/04/05に募集を開始し、 2017/04/27に募集を終了しました

311以降の日本は狂っちまった。放射能汚染の実態を、どれほど叫んでも、どれほど繰り返しても、聞く耳持たない人々の心には届かない。でも放っとけない!最近、海外のマスコミが日本の実態を徐々に報道し始めた。こりゃぁ好機到来と、一層のこと外圧期待で海外に働きかけてみたい!ご理解とご協力をお願いします・・・

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▼はじめにご挨拶

僕は写真家の宇多嶋翔です
詳細については自己紹介の欄をご覧ください

311までは日本の原発政策について余り関心がありませんでした
だから3月の下旬ころ日本政府が避難地域は10kmだとか
20kmとか発表しているときにアメリカが80kmにいるアメリカ
市民に避難勧告したり、フランスは飛行機を飛ばしフランス市民
を日本から無償で脱出させようとする動きに腹立たしく思って
いました

日本政府がメルトダウンはない!
といってるのにアメリカはいつメルトダウンした?
との執拗な質問にもたいへん腹立たしく感じていました

今日で、このような広範囲に地域住民の生命が
一瞬のうちに危機にさらされてしまうという未曽有の
事故が発生した場合、戦前でもあるまいし、政府は
人命尊重を第一にすると信じて疑わなかったからです

ぼくが日本政府行政の<隠蔽><誤魔化し><嘘の流布>
に気づき始めたのは4月の半ばでした
<311直後にメルトダウンは始まっていた!!>
ショックでした
しかし、それ以上にショックだったのは・・・
5月に東電が計画停電を発表したあと
高齢者の熱中症で相次ぐ死亡事故発生~という記事でした

政府は国民を欺く嘘を垂れ流す、マスコミは意向に沿った
報道のみを繰り返す、まるで大本営発表の連日・・・
国民は勝つまでは欲しがりませんと我慢比べ。まるで
戦中だ!日本社会は戦時中の洗脳からまだ解脱していない!

日本という国家は政府行政や財閥系大手企業のみならず
国民全体まで封建社会の意識構造のまま今日に至ってる?
民主主義を日本社会全体が理解できているのか?

民主主義というのは封建社会を逆転させた社会です
国民を守るのが政府の仕事です
しかし今日の政府行政は国民を犠牲に盾にし
国家体制を守っています。まるで封建社会のように
庶民を犠牲に盾に殿様を守る。殿様さえ健在なら
国家は滅亡しない。こんな本末転倒した社会が
まさか日本の現実だと知ったとき大きなショックでした

 

「福島の真実」の著者です

https://twitter.com/photoessay21/status/848773783221526528

社会の一員として僕にできることはなんだろう?
1か月ほど考えた結果、「福島の真実(自著)」を
出版しました。いまでもアマゾンから販売されてます

放射能の恐怖や健康被害を書いた本ではありません
それは世界で数多く出版されているチェルノブイリ
関連の書籍をひも解けば誰でもわかることです
僕が書いたのは政府行政による人権蹂躙です

実は、311以前から日本社会が戦前回帰に向かって
いるという危惧を強く感じていました
そして311の真実を知ってからは完ぺきに日本社会は
戻ってはならない戦前どころか明治維新の欺瞞政治に
向かっていると感じました

政策上の抽象論ではなく放射能汚染という具体論の
告発で少しでも間違いを是正するキッカケになればと
執筆を決めました

当初より出版関係者からフクイチ事故関連の書籍は
売れないと聞いていました。売れているのは放射能
汚染から家族を守るという主婦向けの健康管理関連
のみだと聞いていました

今回の執筆+出版についても売れるという期待など
鼻っからありません
ですから工作員の妨害工作のような興味本位な
勘繰りはご遠慮いただきたいと思います

 

facebookページ「福島の真実」のオーナーです

https://www.facebook.com/TruthofFkushima/

最初は自著「福島の真実」を出版することしか考えて
いませんでした。責任の持てる原稿を書き上げ出版できれば
それで十分。その後のことまで考えていませんでした

その取材は3か月ほど掛かりました
取材に応じていただいている方々の仰る気持ちがどうしても
わからずに、理解するため根掘り葉掘りと尋ねると
まるで警察の尋問のような失礼な質疑応答になりましたが
繰り返さざるを得ませんでした

そのときにヒシヒシと感じたのは自己満足や自己利益の
ために取材に応じていただいているのではない
世間が変わるわけでもないことを百も承知していただいて
ます。ただただ僕の気持ち、このようなことを二度と繰り返し
てはいけないという想いに応じて、私のような辛い目に合う
人が二度と誕生しないように、という一途な想いだけで
応じていただきました

結果的に夫婦の間でも語れないほどの心の奥底の葛藤まで
取材で答えていただけた感謝の気持ちが、ただ単に出版だけで
終わらせてはいけない・・・という気持ちに変わった結果
facebookで同名の「福島の真実」というページを立ち上げ
情報提供を続けることになりました

そして6年が経過した今、フォロワーが10000人
福島関連のページでは世界最大の規模に成長しました
その間には様々な工作員による妨害が続発しました

記事の揚げ足を取り、嘘を言うな、誤報を垂れ流す悪人など
と大勢で面白おかしく騒ぎ立てる
結局はページそのものを否定し読む価値もないとする
酷い目に何度も晒されました

でも、それだけ世の中の流れに逆行しても
それが正義なんだという自負心で頑張れました
しかし・・・
どれだけ叫んでも、どれだけ真実を繰り返そうが
一部の意識の高い人々に通じるだけで世間の多くの
人々の心には伝わらないという現実に高く高く聳え立つ
壁の力には僕の心もくじけました

水俣病の公害問題を告発する資料を読んだとき
同じことが書かれていました
熊本水俣地域で信用の高い医大が水俣病と認定しても
世間は認めませんでした。すると地域住民のだれもが
公害病だとは認めませんでした
そればかりか患者が卑屈なまでに世間から隠れるように
身を潜めていました

水俣市が水俣病と認定してから最高裁で国家責任が
認定されるまで約50年の歳月を費やしています
その間で政府行政が責任を認めるようになるにつれ
マスコミの論調も変わり、一般の地域住民も公害病と
して認め始めました

福島発の放射能汚染の全国拡散についても
放射能被ばくの恐怖についても社会認識や社会動向は
同じことが繰り返されていると思えてなりません

政府行政が責任の一端を認めない限り
マスコミの報道は変わりません。マスコミの報道が
変わらなければ多くの人々の心に福島の真実が届きません

facebook「福島の真実」ページでは、ちょっと関心の
高い記事だと10000~20000ヒットなどは
1~2日で達成します
しかし、登場するコメントの大半は、単なる愚痴、野次や
TVのコメンテイターの物真似ばかりです
消しても消しても真剣みのないコメントは後を絶ちません

工作員の妨害工作は減りましたが
まるでTVのお笑い番組でも見る感覚なんです
人が多く集まってるからとウケ狙いのコメント!
真剣みがありません
放射能汚染の拡大や被ばくの情報は娯楽番組では
ありませんがネットの大半はエンターテイメントです

その原因は・・・
放射能被ばくの本当の恐ろしさが殆ど認識されて
いないのが原因です

今日では全国レベルでどれほど放射能汚染が
拡散されてしまったのか殆ど認識されていない
のが原因です

政府行政が放射能汚染や被ばくについて
どこまでも隠蔽し、誤魔化し、嘘を垂れ流して
いる、その真実や手口について殆ど認識されて
ないのが原因です

水俣病公害訴訟の事例と同じく
政府行政が責任を認めマスコミが真実を
報道しない限り日本社会は本当のことを
知ることができないのです

水俣病公害のケースは地元の水俣市がいち早く
住民保護に立ち上がり行動に移しました
熊本医大が要請を受け即座に行動に移し
当時の医学権威に立ち向かう調査研究結果を
つぎつぎと発表しました

つまり公害の拡散を防ぎ、原因解明に心血を
注ぎ、患者の救済に走ったのです・・・
ところが今日の福島は違います

チェルノブイリを例に挙げれば
避難命令に該当する地域に帰還奨励が発動
され、福島発の風評被害という放射能汚染の
全国拡散が繰り広げられています

今日では広島県人が原爆を落とされても
健康で生きている人々が大勢いるのだから
放射能など怖くない~といった話を垂れ流し
それに簡単に騙される無知な人々が増えて
います。そんな社会に恐怖さえ感じます

フクイチ事故で放出された放射能線量は
広島原爆の何百倍以上です
しかも、重要なことは
今日でもフクイチ事故現場から連日連夜
放射能が放出され続けていることです
さらに悪政により人災によって
連日連夜、放射能汚染が日本全国に
拡散され続けていることです

 

如何に外圧期待に挑戦するのか? 

世界は日本の現実を知っている!
フクシマ6年後の絶望: 
凍土壁もロボット探索も失敗し、打つ手なしと英紙

最近、海外の大手マスコミの様子が変わって
きました。独自のルートで取材し分析編集した
日本の放射能汚染の狂気の実態報道が
始まりつつあります

これを好機ととらえています

ISBNや書籍JANコードを正式に取得して
つまり正式な出版の体裁を整えたうえで
出版情報についての責任の所在と著作権保護を
整えたうえで海外のマスコミや大手出版社に
拡散したいと思います

「歪められた福島の真実(仮称)」を今回
改めて出版したいと思います
facebookページ「福島の真実」には2012年
2月以降の福島関連ニュースのすべてが掲載されて
います。それこそが歪められていく福島の真実の
ドキュメンタリーなのです

過去、何度も何度も、facebookページ「福島の真実」
には海外から日本の情報を流してほしいと
コンタクトを受けていますが日本語を英語に
翻訳するのはたいへんなんです

ところが最近、英語翻訳を気楽に受けてくれる
外国人の友達ができましたので、これも好機が
到来したように感じています

正式な出版の体裁を整えた情報であれば海外のマスコミ
や出版社も信用してくれるでしょう
その情報を必ず信頼する信用するという保証は
ありませんが、それすらない情報を海外のジャーナリスト
が信用するとは考えられません 

今日の日本社会の狂気の暴走を喰い止めるのは
もう外圧期待しか手はないのです

 

▼このプロジェクトで実現したいこと

上記を実現するための費用をねん出したいと思います

すでに、ご説明したとおり、この種のテーマの出版物は
売れる見込みがありません。特に、今日の出版不況で
倒産する出版社が相次いでます

このような時代背景で売れないが社会的意義のある原稿なので
出版するという会社などありませんから、このような形で
意を同じくする有志からのご理解とご協力で
費用ねん出を期待する方法を選びました

出版について、様々な出鱈目情報がネットでは乱れ飛んでいる
ので若干ご説明します

昔のように全国の書店に書籍を並べるには大凡500万円の
費用が掛かります。最近では経費節約のため書店から注文を
受けたときに受けただけ書店に配本するという新規な方法が
誕生しています(いまだに、この方法を知らない出版社も
多いようですが)。この方法だと大凡150万円の費用で
出版できます

今回の目的は、ISBNと書籍JANコードの取得ですので
後者の方法をさらに節約する形での出版を検討してます
国内の販売は紙製本をアマゾンから販売するのが一番節約
できます。海外向けの英語版は電子ブックでの販売を
検討してます

その費用が節約して90~100万円です
このうちの半分の50万円を縁故関係者からの直接カンパで
募集したいと思います。残りの半分の50万円を、この
クラウドファンディングで募集したいと思います

all or nothing方式での募集ですから
プロジェクトが成功しなければ、この企画は中断します

▼リターンについて

3000円

   日本語版「歪められた福島の真実(仮称)」のPDF版
   + 感謝状

 

5000円

   日本語版「歪められた福島の真実(仮称)」のPDF版
   + 英語版「歪められた福島の真実(仮称)」のPDF版
   + 感謝状

 

8000円

   日本語版「歪められた福島の真実(仮称)」の紙製本版
   + 日本語版「歪められた福島の真実(仮称)」のPDF版
   + 英語版「歪められた福島の真実(仮称)」のPDF版
   + 感謝状

 

50000円

   記念写真2時間撮影10カット(データ提出)
   撮影地までの旅費交通費はご依頼者様のご負担

   日本語版「歪められた福島の真実(仮称)」の紙製本版
   + 英語版「歪められた福島の真実(仮称)」のPDF版
   + 感謝状

 

100000円

   世界でたった1冊の紙製本記念写真集
   1日(8時間の密着ドキュメンタリー撮影)による
   撮影地までの旅費交通費はご依頼者様のご負担

   日本語版「歪められた福島の真実(仮称)」の紙製本版
   + 英語版「歪められた福島の真実(仮称)」のPDF版
   + 感謝状

   

 

▼最後に

 

長文を最後までお読みいただき、ありがとうございます!

費用面についてのみ、再度、ご説明させていただきます
本件プロジェクトの総予算としては節約に節約して
総額100万円のプロジェクトです

その内の半分50万円分については
縁故関係者からの直接カンパで賄える見込みがありますので
このクラウドファンディングにUPする目標額は50万円で
all or nothing のファンディングを始めます

従いまして、目標額の50万円を超えるご支援があつまった
ときに本件プロジェクトはスタートします
もしも、50万円が集まらなければ、本件プロジェクトは
中断いたします

どうぞ、ご理解とご支援を、ヨロシク、お願いします
また、本件プロジェクトの案内をネットで、どしどし
シェアしてくださいませ!!

どうぞ、よろしく、お願いいたします

 

 

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