坂を上っていくと推定樹齢600年の大きな楠の木が2本、出迎えてくれます。
そして瓦屋根のある町並みが一望できます。
境内は、イベント当日飲食などの出店もあるので、ゆっくり休憩もできるスペースです。
本堂では、普段見ることができない 漆の蒔絵天井画「四季の花と星座」や、橋爪靖雄先生の作品を鑑賞できます。
昨年は、この境内でハンドパンの生演奏の機会もあり、一段と神聖な音と空気が流れる時間を過ごすことができました。
さて、来年はこの空間でどのような時間が流れるのでしょうか。
めだかと一緒に瓦屋根のある風景をお楽しみください
ハンドドリップ珈琲
陶芸作家さんの器
漆の蒔絵 天井画
橋爪靖雄先生による作品紹介
5月19日(火)23:00時点
支援総額 291,000円 支援者数 93人 145%達成
引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします (*^^*)



