観光地である伊豆稲取は新型コロナウイルスの影響により宿泊、飲食店だけでなく漁業、農業と観光に携わる全てが未曽有の大打撃。生まれ育ったこの町が迎えた危機を乗り越えようと地元有志が立ち上がりました!この地に住む人が稲取を盛り上げていこうと思い続けられる未来のために。皆様のご支援を宜しくお願いいたします。

現在の支援総額

6,866,500

68%

目標金額は10,000,000円

支援者数

446

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/05/22に募集を開始し、 446人の支援により 6,866,500円の資金を集め、 2020/06/30に募集を終了しました

伊豆稲取未来への希望プロジェクト

現在の支援総額

6,866,500

68%達成

終了

目標金額10,000,000

支援者数446

このプロジェクトは、2020/05/22に募集を開始し、 446人の支援により 6,866,500円の資金を集め、 2020/06/30に募集を終了しました

観光地である伊豆稲取は新型コロナウイルスの影響により宿泊、飲食店だけでなく漁業、農業と観光に携わる全てが未曽有の大打撃。生まれ育ったこの町が迎えた危機を乗り越えようと地元有志が立ち上がりました!この地に住む人が稲取を盛り上げていこうと思い続けられる未来のために。皆様のご支援を宜しくお願いいたします。

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伊豆稲取未来への希望プロジェクトは昨日からやっとスタートすることができまずは一安心しました。

ご支援してくださいました皆様、心より御礼申し上げます。ありがとうございました。

伊豆稲取といえばやはり稲取キンメと呼ばれるブランド金目鯛が名産品の小さな部落です。

東伊豆町稲取のキンメダイ漁業の歴史は古く、明治時代まで遡ります!大正時代からは小型発動機船を用いての立縄釣り(一本釣り)が行われるようになり、 その後、戦後の復興や高度経済成長とともに発展を遂げました。現在では約60隻の漁船が操業し、稲取で最も重要な漁業となっています!

また、立縄釣りによるキンメダイ漁獲量は、稲取が県内第1位‼︎ 立縄釣りで日戻り操業(日の出から操業し、午後4時までに稲取漁港に入港する)し、 水氷で運ばれたキンメダイを、水揚げ後直ちに、漁協職員が選別、品質管理を行い、水氷と共に発泡スチロール箱に箱詰めして「稲取キンメ」の名称で、 主として首都圏の消費地市場に共同出荷しています。

美味しい金目鯛が食べたくなったらぜひ稲取までお越しください!宿泊券や飲食店のチケットをお得に購入してみてはいかがでしょうか!

今回のプロジェクトのリターンは漁協で稲取キンメのみを加工し、煮付けにしたものをご用意いたしました。

温めたらそのまま食べられるようにしてお届けいたします。なかなか生の大きなお魚を扱うのは大変かもしれないという配慮のもと煮付けにいたしました。気に入っていただけたら嬉しいです‼︎

まだクラウドファンディングへのチャレンジは始まったばかり‼︎これからも稲取の色々な情報をお届けしたいと思います。

伊豆稲取温泉をよろしくお願い申し上げます。


伊豆稲取未来への希望プロジェクト

     実行委員会


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