はじめに・ご挨拶
今日は今回のプロジェクトをさせていただく伊東大河です。私はこれまでに多くの地域や国で撮影してきたアマチュアの写真家です。個人的にはペンギンが大好きで今までにフィヨルドランド諸島に撮影しに行ったこともあります。自分は東京生まれですが田舎が大好きで今回のコロナウイルスで打撃を受けている事を知ってできることはないかと考えた時に、このプロジェクトを実行したいと思いました。質問などがあればお願いします。

このプロジェクトで実現したいこと
今回のプロジェクトで自分は田舎の魅力が伝わる写真をインターネット上に著作権フリーで公開し、コロナの波が収まったら過去以上に活性化するのが目標です。さらに多くの人が自粛している中、美しい自然の写真には多くの意味があると思います。これからも応援お願いします。
プロジェクトをやろうと思った理由
ひとつめの理由が田舎における経済打撃です。田舎の多くの地域が農業や観光産業で稼いでいますが今、観光客が十分の一以下にまで下がっています。コロナの波が収まるまでは仕方ないと思いますがアフターコロナ後に向けて今のうちからできることはないかと思った結果、このプロジェクトを実行しようと考えました。
次に理由は田舎への関心度です。ここ十年で田舎への関心度が激減しており、首都圏に人口が集中してきています。しかしその大きな理由はその魅力を知らないことにあるんだと思います。まず重要なことはその魅力をグラフなど統計で表すのではなく写真というストーリーで伝えられるように全力でやらせていただきます。

これまでの活動
これまでに多くの地域や国で撮影活動をしてきました。一番インパクトがあったのはフィヨルドランド諸島に撮影しにいた時です。イギリスの軍用機でマンチェスターから出発して初めて野生のペンギンを見たときは感動的でした。これと同じぐらいのインパクトを皆さんと共有できるように頑張ります。
資金の使い道
集めた資金の全額はこのプロジェクトに使わせていただきます。
交通費、宿泊費、活動費、などです。調べた限り最も安いルートでやらせていただいとおります。質問がありましたらお願いします。
リターンについて
サポートしてくれた方には最も魅力的に感じた写真のポストカードを4枚ほど送らせていただきます。完成次第すぐに発送させていただきます。なおオンライン上で公開しない画像や動画などをお送りいたします。

実施スケジュール
緊急事態宣言が終了した六月の上旬にプロジェクトをスタートさせ六月の下旬前までには発送でお送りできるようにします。質問がありましたらお願いします。
最後に
今回のプロジェクトをサポートや応援してくれる皆さまに大変感謝しています。とても大変な時期で多くの人々にとって不安が溜まっていく時期だとは思いますが、このプロジェクトで少しでも支えになれるように全力で努力していきます。これから何が起こるかわかりませんがみんなで支えあって乗り越えましょう。質問があればお願いします。
<All-or-Nothing方式の場合>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。





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