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国際イメージコンサルタントとして世界の科学者をサポートしたい!

国際イメージコンサルタントとして世界の研究者をサポートしたい!ここでは、100万円分の支援をお願いし、ビジネスパーソンを対象とした装いと立ち振る舞いに関する知識と仕事に必要な道具類をそろえ、世界の研究者のサポートを行おうと考えています。

現在の支援総額

151,000

15%

目標金額は1,000,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/06/03に募集を開始し、 2020/08/01に募集を終了しました

国際イメージコンサルタントとして世界の科学者をサポートしたい!

現在の支援総額

151,000

15%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数6

このプロジェクトは、2020/06/03に募集を開始し、 2020/08/01に募集を終了しました

国際イメージコンサルタントとして世界の研究者をサポートしたい!ここでは、100万円分の支援をお願いし、ビジネスパーソンを対象とした装いと立ち振る舞いに関する知識と仕事に必要な道具類をそろえ、世界の研究者のサポートを行おうと考えています。

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ご挨拶

はじめまして、ashrarts と申します。

京都大学大学院在学中に、人を含めた動物のコミュニケーションに興味をもちました。また、米国での自身の研究発表の経験から、装いと立ち振る舞いの重要性を痛感しました。教育現場や大手のIT企業でデザインやデザイン思考の重要性が叫ばれている中、自分の研究を宣伝する「研究者」自身のデザインも今後極めて重要になってくるだろうと考え、研究者専門の印象管理のプロになることを決めました。現在は、世界中の研究者の方々に対して装いや立ち振る舞いの悩みをサポートする国際イメージコンサルタントになるために、日々講座や課題をこなしています。2020年内には、イメージコンサルタント発祥の地であるアメリカ合衆国でイメージコンサルタントとしてのキャリアを積むため 、米国への移住を予定しています。



国際イメージコンサルタントとは?

国際イメージコンサルタントとは、人種に関係なく通用する「装いをベースとした高度な印象管理術」と「自身の表情や立ち居振る舞いを目的に合わせて効果的に演出できるパフォーマンス術」を駆使して、クライアントの印象管理をサポートする職業です。



このプロジェクトで実現したいこと


世界中の研究者を対象としたビジネスウェア専門のイメージコンサルタントになりたい!


業務:忙しい研究者の方々の代わりに、皆様を引き立てるビジネスウェアを選び、それらが購入できる実店舗もしくはECサイトも提案するというサービスを提供いたします。また、非言語コミュニケーションの一つであるボディランゲージ(動作的要素)の指導を行い、効果的なプレゼンテーションを行うためのサポートサービスも提供いたします。

内容:色・顔・身体の分析から似合う色・形を明らかにする。

  :似合う色と、自分が望む印象とのすりあわせを行い、適切なビジネスウェアの提案を行う。

  :利用できる実店舗やECサイトを調べ、洋服を選ぶ時間を大幅に短縮させる。

  :ボディランゲージの知識をつけていただきながら、実践的なスキルを指導する。




プロジェクト立ち上げの背景と経緯

そもそも、研究者はどのような服装で仕事をされているのでしょうか?


研究中にビジネスウェアを着ている方は少なく、もっとラフな格好で作業を行うか、作業用の服に着替えて仕事をしているか、でしょう。では、研究発表を行う学会ではどうでしょう? 


研究者は必ず立派なビジネスウェアを着ていると思いますか?


答えは、NO。


より正確に表現するなら、「ビジネスウェアを着ている人もいるし、そうでない人もいる」でしょう。この答えの理由として、「科学の世界の社会構造」が考えられると思います。私が最も好きな世界である科学の世界は、若い大学院生・熟練した研究者・肩書のある方(教授など)、全員等しく研究者として扱われます。京都大学には、先生方に対して、〇〇先生と呼ぶのではなく〇〇さんと呼ぶ文化があります。それは、研究をしている人間は全員研究者であり、そこには上も下もない現れなのです。

この部分は、企業の世界と大きく違うところではありませんか?

それゆえに、科学の世界には

「給与が高い or 勤務年数が長い or 素晴らしい研究をしている ≒ いいビジネスウェアを着ている」

という考え方が、ほとんどありません。


では、科学の世界がこのような世界であるのにも関わらず、どうして私は

研究者の皆様を引き立てるビジネスウェアを選び、

お客様の代わりに実店舗やECサイトを提供するというサービスが必要だと

考えたのでしょうか?


以下に2つの理由を挙げます。

1.  普段まったく着ないとしても、ビジネスウェアが必要になる場面が多々あるから

2. 修羅の道を行く研究者は服をゆっくり選ぶ時間もなく非常に忙しく研究しているから


1.  普段まったく着ないとしても、ビジネスウェアが必要になる場面があるから

科学の世界では、ビジネスウェアが必須ではないこと、いいビジネスウェアがいい研究者を示すシグナルには必ずしもならないという話をしました。ここでは、それでも研究者がビジネスウェアを大切にしなければならない理由を3つご紹介いたします。

① 非言語コミュニケーションの1要素だから(例:学会や面接)

② 礼儀を示す1要素だから(例:座長やスピーカーを仰せつかった時)

③ 信頼、権威性を示す1要素だから(例:学会長や運営委員を仰せつかった時)


① 非言語コミュニケーションの1要素だから(例:学会や面接)

非言語コミュニケーションをご存じですか?私達は、言語以外にも、外見的要素・動作的要素・音声的要素の3つの要素からなる非言語コミュニケーションでもって相手の気持ちや状況を判断したり、自分の意図を伝えています。では、例を1つあげます。

例:プレゼンが始まってすぐ、ポインターを落とす。スーツを着ていて、シャツが襟元からでている。ポインターをひろう手が小刻みに揺れている。自己紹介がはじまり、語尾の発音が小さい。発表用PCとスクリーンに対して小刻みに視線を向け、聴衆には視線を向けない。

さて、皆さん。この発表者の気持ちや状況を推測することができますか?

「ポインターを落としたり、手が小刻みに揺れているということは緊張しているんだろうなあ」

「シャツが襟元からでていてて、朝準備する余裕がなかったのかなあ」

「語尾が小さいということは、自分の発表に自信がないのかなあ」

「聴衆に向けて話せていないということは、リハーサルをあまりしていないのかなあ」

このように、研究内容について全く説明していなくても立ち振る舞いから発表者の気持ちや状況は読み取れるのです。また、先ほどの例が面接の場合だとしたら、採用にどういう影響を及ぼすか考えてみて下さい。

さて、外見的要素・動作的要素・音声的要素のうち、動作と音声については、わかりやすくまとめられた書籍がたくさんありますし、「プレゼンのコツ10選!」などのまとめサイトもたくさんありますね。


では、外見的要素についてはどうでしょうか?


プライベートの時に着るおしゃれな洋服・おしゃれなスーツについて紹介した雑誌はたくさんありますし、皆さんも既に活用されていると思います。また、仕事の時に着るビジネスウェアを扱った雑誌もあります。しかしながら、そのような雑誌は、普段ビジネスウェアを着ない生活ということを考慮した値段帯ではなかったり、ビジネスウェアを買いに行く時間が非常に少ない研究者の生活を考慮していなかったりと、参考にするには難しいのではないでしょうか。私は、このような事情を把握した上で、研究者の方をよりプロフェッショナルに見せるビジネスウェアを提供するサービスを提供し、研究者の方々をサポートしたいのです。


② 礼儀を示す1要素だから(例:座長やスピーカーを仰せつかった時)

①では、非言語コミュニケーションの1要素についてお話しました。②では、礼儀を示す1要素についてお話します。先ほど、研究者はその役職や年齢関係なく全員が研究者として扱われると話しました。では、例えばあなたより若い発表者 or 研究経験が浅い発表者に敬意を示す際に、どのような手段を使いますか?敬語を使うことは最低限とし、その次に多いのは「〇〇先生」と、呼称を変更することでしょう。その分野に詳しい専門家としてみなしているために生じるものだと考えられますね。


さて、海外ではどうでしょうか?

例えば、あなたが米国の研究室を訪問し、教授の方にお会いしたとしましょう。

あなたは敬語を使いながら話し、「〇〇先生」と相手を呼び続けますか?


答えは、NO。


なぜなら、英語には日本語のような敬語はほとんど存在しないからです。海外ドラマでも、上司部下関係なく互いにファーストネームで呼び合っていますよね。メールのはじまりによくみられる「Prof.〇〇」や「Dr.〇〇」も、実際の会話で何度も使うことは滅多にありません。そう考えると、海外では、日本人がこれまで言語で示してきた礼儀・敬意をそのまま転用することは難しいのです。


そこで、装いです。


私が、米国で開かれた国際学会にはじめて参加したときのことです。学会会場には私のことを知らない人間しかいません。3時間も立ったままで誰とも話せないままなんて絶対に嫌でした。そこで、何か出来ないかと考え、着物を着ていくことにしました。すると、どんどん人が尋ねに来てくれたのです。

「着物素敵だね、ところでなんの研究してるの?」

初対面の話しづらさも、きっかけがあれば案外どうにかなるものです。このきっかけを生かして、自分と違う分野で研究を行う方に対してどういう風に伝えればいいのか、互いに英語が母国語ではない場合に研究の重要なポイントを強調するにはどのような身振り手振りがいいのかという実践的なスキルをどんどん鍛えることが出来ました。研究者がたくさんきてくれた中で、学会の運営委員の方が私を訪ねに来てくれました。70代の女性の方で、黒のスーツにヒールをはいており、いかにもプロフェッショナルな雰囲気を醸し出していました。彼女が、以下のコメントをくれました。

「着物を着てきてくれてありがとう。

私達が企画したこの学会にきちんとした格好できてくれてとても嬉しい。

私達も企画した甲斐がある。これからも研究がんばってね。」

このとき、私は思いました。みっちりと練習されたプレゼンテーション、しっかり準備されたポスター、それらとともにきちんとした装いもまた、周りの方々や学会への敬意に値するのだなと。このように、使う言語が異なっていても、装いは敬意を示すことができるツールであると確信し、科学の世界においても装いを大切にしなければならないと感じたのです。


③ 信頼、権威性を示す1要素だから(例:学会長や運営委員を仰せつかった時)

最後に、信頼・権威性を示す1要素を紹介します。研究者の中には、大学機関の中で役職につかれる方や、学会長などを務めている方々が一定数いらっしゃします。その方々は、これまでのように研究を行うのではなく、研鑽の場を守るために政府を含めた各方面に対して、学問の重要性を説くことが大変多くなります。実名共に有名な方々なのですが、研究の世界は狭いもので、一般の方や政府機関に勤めている方々が研究者の方々を知っているかどうかわかりません。そのような中で、学問の重要性を主張するために、多くの方々はビジネスウェアを着ていらっしゃいます。(大会長や施設の代表の方々のお写真も、ほとんどビジネスウェアを着ているお写真ですよね。)このように、普段ビジネスウェアを着ないとしても、その言葉に重みや信頼性をもたせるために仕事着を使用している方もいらっしゃるのです。



このように①②③で、科学者の方々に印象管理が必要な理由、

1. 普段まったく着ないとしても、仕事着が必要になる場面があるから、について説明しました。
それでは次に2つ目の理由である、

2. 修羅の道を行く研究者は服を選ぶ時間もなく非常に忙しく研究しているから、について説明します。 




2. 修羅の道を行く研究者は服を選ぶ時間もなく非常に忙しく研究しているから

少し自分の話をさせて下さい。私は、そもそも洋服が好きです。好きなタイプの洋服は、素敵だけど簡単に着れる服。いちいちひもを結ぶ必要があるものや、歩くと足が痛くなるようなものは苦手です。こんな私も、米国での国際学会に参加するときに洋服で悩みました。ネットで調べても、よくわからない。唯一持っていたビジネスウェアは真っ黒なリクルートスーツでした。自分が賢明に用意したポスターの前で、リクルートスーツを着ている自分が想像できなくて、夜な夜なネットサーフィンをしていました。

正直、実験しながらポスター作りながらグラフ作りながら英語なおしながら自分でご飯作りながら毎週のセミナー発表こなしながら論文読みながら来週の実験機器の予約を確認しながら…という超絶忙しい時にお店にゆっくりみにいこうかな~☆なんて悠長に考えている暇なんてありません!


はっきり言って洋服選びはストレスの塊です!


以上の理由から、私は、忙しい皆様の代わりに皆様を引き立てるビジネスウェアを提案したいと考えています。単におしゃれだから!かっこいいから!という理由ではなく、皆様の瞳・髪・肌と調和した色と顔・身体と調和した形とを用いてお客様のなりたいイメージとすり合わせた意味のあるデザインを提供いたします。また、現状、研究者向けのビジネスウェアのコンテンツがほとんどない中、学会を経験し、科学の世界の文化や学会の事情を把握した私が、お客様に似合うビジネスウェアの提案を行いながら、実際に購入できる店舗やECサイトもお客様の代わりに調べ提供するという実践的なサービスを提供したいと考えております。


これまでの活動

これまで、4月からイメージコンサルタントの根幹をなす色分析・顔型分析・骨格分析・パーソナルショッピング方法について講座を受けています。また、それと共に国際ボディランゲージ協会に所属し、非言語コミュニケーションの講座を受け、国際ボディランゲージ協会認定2級及び1級を取得しています。しかしながら、現状以下2つのスキルが不足しています。

1. 科学者の方々に対してビジネスウェアを提案するための「より特化した専門的な知識」


2.ビジネス用のボディランゲージの「知識」と「指導を行うための技術(認定講師)」


資金の使い道【100万円:知識・技術+手数料・税金】

仕事着用講座 約36万円

ビジネスボディランゲージ講座 約2万円

認定講師講座 約7万円

診断用道具 約40万円

(柄ドレープ・メンズドレープ・診断用ケープ・ライト・電球・スーツケースなど)

手数料+税金 約15万円


リターンについて

世界基準のイメージコンサルティング手法を用いた分析をリターンとして提案させていただきます。

*リターン時期について*私自身が4月以降米国へ移動する予定でしたが、現在ストップしている状態です。都合上、渡米優先になります。自粛の状況によりリターンの時期は前後します。最もはやくて8月ですが、状況によっては2020年12月もしくは2021年1月以降~も考えられます。「直近に予定があるから〇月〇日にしてほしい!」という依頼は受け付けられないことをご承知おき下さい。


① 1,000円 お礼メール

ashraから、気合のこもったお礼メールを送信させていただきます。備考欄にて、ニックネームかお名前を教えて下さい 。

② 2,000円 お礼メール+顔型分析(5枚ほど顔の写真を送っていただきます。)

ashraから気合のこもったお礼メールを送信させていただきます。その後、顔写真を髪の毛をまとめて顔のラインがみえる状態の写真を5枚ほどお送りください。そうしていただきましたら、こちらで顔型分析を行いますので、結果をメールにてお知らせいたします。

③ 10,000円 色+顔+骨格分析 @東京

ashraが、東京の貸しサロンにて色+顔+骨格分析(合計3万円分)を行います。こちらは対面式サービスであり、事前に質問票を配布し、お客様へのヒアリングをオンラインで行うサービスも含まれています。 ヒアリングは約30分、貸しサロンでは2~3時間ほどお時間をいただいて、似合う色や形・柄・素材・ファッションスタイルについてご提案いたします。ヒアリングの日時については、後日メールで相談させて下さい。

④ 10,000円 色+顔+骨格分析 @京都

ashraが、京都の貸しサロンにて色+顔+骨格分析(合計3万円分)を行います。こちらは対面式サービスであり、事前に質問票を配布し、お客様へのヒアリングをオンラインで行うサービスも含まれています。 ヒアリングは約30分、対面サービス(貸しサロン)では 2~3時間ほどお時間をいただいて、似合う色や形・柄・素材・ファッションスタイルについてご提案いたします。ヒアリングの日時については、後日メールで相談させて下さい。 


⑤ 30,000円 色+顔+骨格+似合うスーツ分析 @東京 

ashraが、東京の貸しサロンにて色+顔+骨格+似合うスーツ分析(合計5万円分)を行います。こちらは対面式サービスであり、事前に質問票を配布し、お客様へのヒアリングをオンラインで行うサービスも含まれています。ヒアリングは約30分、対面サービス(貸しサロン) では 2~3時間ほどお時間をいただいて、似合う色や形・柄・素材・ファッションスタイル・スーツスタイルについてご提案いたします。ヒアリングの日時については、後日メールで相談させて下さい。  


⑥ 30,000円 色+顔+骨格+似合うスーツ分析 @京都

ashraが、京都の貸しサロンにて色+顔+骨格+似合うスーツ分析(合計5万円分)を行います。こちらは対面式サービスであり、事前に質問票を配布し、お客様へのヒアリングをオンラインで行うサービスも含まれています。 ヒアリングは約30分、対面サービス(貸しサロン) では 2~3時間ほどお時間をいただいて、似合う色や形・柄・素材・ファッションスタイル・スーツスタイルについてご提案いたします。ヒアリングの日時については、後日メールで相談させて下さい。 


⑦ 50,000円 色+顔+骨格+似合うスーツ分析 ~出張~

ashraがお客様がお住まいの地域に出張し、色+顔+骨格+似合うスーツ分析(合計7万円分)を行います。こちらは対面式サービスであり、事前に質問票を配布し、お客様へのヒアリングをオンラインで行うサービスも含まれています。ヒアリングは約30分、対面サービス(出張場所)では 2~3時間ほどお時間をいただいて、似合う色や形・柄・素材・ファッションスタイル・スーツスタイルについてご提案いたします。ヒアリングの日時については、後日メールで相談させて下さい。


実施スケジュール

現在受けている講座が6月初旬に、実践講座にうつります。仕事着講座、ビジネスボディランゲージ講座、認定講師講座は順次開催されていきます。また、プロジェクトが7月中旬に終わりますので、リターンは8月以降になります。どうぞよろしくお願いいたします。


最後に

このプロジェクトは、本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。 皆様のご支援をお待ちしております。

どうぞよろしくお願いいたします。


支援に関するよくある質問

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