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アニマルコミニュケーションを通して動物の声を届けたい!

一緒に暮らす大切な動物の声に耳を傾けてみませんか。『アニマルコミュニケーション体験プロジェクト!』アニマルコミュニケーションを誰でも気軽に体験できる社会を目指します!ペットロスの方にも温かい声を届けよう!

現在の支援総額

9,000

6%

目標金額は150,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/06/23に募集を開始し、 3人の支援により 9,000円の資金を集め、 2020/08/23に募集を終了しました

アニマルコミニュケーションを通して動物の声を届けたい!

現在の支援総額

9,000

6%達成

終了

目標金額150,000

支援者数3

このプロジェクトは、2020/06/23に募集を開始し、 3人の支援により 9,000円の資金を集め、 2020/08/23に募集を終了しました

一緒に暮らす大切な動物の声に耳を傾けてみませんか。『アニマルコミュニケーション体験プロジェクト!』アニマルコミュニケーションを誰でも気軽に体験できる社会を目指します!ペットロスの方にも温かい声を届けよう!

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初めましての方も、いつも応援してくださる方も、

このページをご覧いただき本当にありがとうございます!犬もんね代表の小磯と申します。


アニマルコミュニケーションを通じて、動物と飼い主様の心を繋ぐことを目標に

日々活動しております。

現在は首都圏近郊にて活動しておりますが、国内どこでもセッションを受けられる

システムを構築したくクラウドファンディングを実施することになりました。


このプロジェクトで発信したい「アニマルコミュニケーション」は

動物を愛する誰もが「腑に落ちる声」を受け取ることができ

"ハートフル"な社会、動物と飼い主様の間に更に強い絆が構築出来るツールです。

今の日本では、アニマルコミュニケーションを体験しようと思っても難しい現状があります。
アニマルコミュニケーションとは何か知る由もなかったり、情報が少なかったり、認知度がまだまだ低かったりなど。

そこでまずは『気軽に体験し、毎日の生活に動物の声を反映して頂きたい』と考えております。

😊〇〇を怖がるのは何故?

😊〇〇という行動をどうしてとるの?

😊あの時どう感じていた?

等々動物の声をお伝えします。


犬もんねでは『虹の橋を渡った動物』の声もお届けします。

天国にいる動物からのメッセージに涙を流す飼い主様も多いです。

虹の橋を渡ってから二年以内の動物に限りますが、

身近に愛する動物を感じることで「1人じゃないよ、一緒にいるよ」

という温かい声を聞けるかも知れません。

時には辛辣な言葉で背中を押してくれるかも知れません。

ペットロスで元気が出ない飼い主様にも是非体験して頂きたいです。

また、ペットロスに苦しむ方にこのプロジェクトを

プレゼントされてはいかがでしょうか。


セッションの流れ

①初めに以下の内容をメールにてお知らせ頂きます

・目のしっかりと映った写真を2枚

・動物に聞きたい事を3個

・動物の名前、種類、年齢(分からない場合は推定でOK)、家族構成

例:ふく 犬 パグ 11歳 人間のパパ・ママ 犬の妹(さち・パグ・5歳)

②聞きたい内容について、コミュニケーターが解らない表現や言葉がある場合は

 メールにて質問させて頂きます。

③動物がお話ししてくれた内容をメールにてお伝えします。(wordを貼付します)

④内容をご確認頂き、飼い主様より質問がある場合はメールにてお知らせ下さい。

 2往復まで質問を受付致します。

⑤話してくれた内容を参考に、動物とたくさんスキンシップをしてください。

*都内東部、埼玉県南部でよろしければ対面セッションへの変更を致します。

 但し土日祝日のみの対応となります(所要時間30分)

*環境の整っている方は、zoomへの変更を受付致します。

 但し土日祝日のみの対応となります(所要時間30分)


集めた資金は以下の通り使用させて頂きます。

*日本中にアニマルコミュニケーションを広める*

●予約サイトの構築

・どのタイミングで申し込み出来るか一目で分かるように製作します

・体験談なども掲載していきます

・アニマルコミュニケーションに対する偏見を軽減する作りにします

●首都圏だけではなく、地方在住者でも気軽にセッションを受けられるように活動します

・zoomにてセッションを受けられる事を宣伝する

・メールにてセッションを受けられる事を宣伝する

・地方都市にてイベント開催(現在は首都圏のみ開催)


動物と飼い主様の笑顔に繋げられるように使用させて頂きます。



リターンについて

①アニマルコミュニケーションmailセッション

②オリジナル商品



※募集方式

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 変化する日々

    2020/07/27 22:41
    連休中のセッションは全てzoomでした。一年前には想像もしなかったです。当時、遠方の方はメールセッションが多かったです。顔を拝見しながら、リアルタイムでのセッション好きです。「ん?」と感じた事、頭の中の言葉を上手く伝えられない時飼い主さんに都度確認できるから。あとzoomセッションのいいところは一対一なところ。対面だとご夫婦や家族といらっしゃる方も多いのですが、他の方がいらっしゃると気を使っていて「本音が言えてないな・・・。」と感じる事も多いです。対面セッションが終わってから改めて、メールでご連絡を頂きそこから話を掘り下げていくパターンもありました。zoomだと受け取ったイメージを伝えると飼い主さんが映像に変換してくれたりもします。動物と飼い主さんの会話がグッと親密になる感じ。その時コミュニケーターは「黒子」に近いのかと思います。動物の言葉をただ素直に伝えるだけ。動物と飼い主さんの世界に入り込むことはしません。 もっと見る
  • 土曜日はアニマルコミュニケーションの日。上野のcafeにてセッションさせて頂きました。緑が眺められるcafeは落ち着きます。保護犬さんとお話しさせて頂く機会もあります。飼い主さんはワンちゃんの過去が気になりどんなひどい目に合っていたのか聞いて欲しいと依頼されます。聞いてみると辛い過去では無く「今自分がどんなに幸せか・どんなに大切にされているか」から話始めることが多いです。「辛い過去・・・そんな事もあったねー。」「それでね、今はねお散歩に行けるの!」「それでね、今は甘えられるし抱っこして貰えるの!」一通りお話しした後に、聞きたいなら話すけど辛い過去では無く幸せな今を感じて欲しいというニュアンスを伝えてくれます。あまり何度も辛い過去ばかり聞くと「そんなに不幸な子にしたいの!?」と怒られることも(笑) もっと見る
  • 昨日は土曜日なのでアニマルコミュニケーションの日。北千住のカフェにてセッションしました。どんなに介護しても悔いが残るのが飼い主さん。愛された大切にされた事を誇りにを持って旅立つ動物。アニマルコミュニケーションを希望する飼い主さんは動物を大切にした方ばかり。だからぽっかりと胸に穴があいてしまう。その穴の大きさは動物に向けた愛情と同じ大きさ。動物をアクセサリーとして扱った飼い主さんは落ち込んだフリしか出来ず、依存と愛情をはき違えた飼い主さんは次の依存先を探す。今日お話ししてくれたワンちゃんは愛情をたっぷりと注がれ、飼い主さんに愛情を注ぎ返していた。だから、胸にあいた穴を愛し抜いた誇りにして欲しいとお話しを聞いていて感じました。愛情のお裾分けを頂けたセッションでした。 もっと見る

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