がんばる先生をアプリで応援!生徒管理システム「テトコ」を作りたい!

先生が元気になる!生徒さんも喜ぶ!メインの教えるという仕事以外の雑務をITで軽減し、家庭と両立しながらがんばる教室の先生をサポートするアプリを作ります。

現在の支援総額

1,205,000

120%

目標金額は1,000,000円

支援者数

163

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2014/08/25に募集を開始し、 163人の支援により 1,205,000円の資金を集め、 2014/10/27に募集を終了しました

がんばる先生をアプリで応援!生徒管理システム「テトコ」を作りたい!

現在の支援総額

1,205,000

120%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数163

このプロジェクトは、2014/08/25に募集を開始し、 163人の支援により 1,205,000円の資金を集め、 2014/10/27に募集を終了しました

先生が元気になる!生徒さんも喜ぶ!メインの教えるという仕事以外の雑務をITで軽減し、家庭と両立しながらがんばる教室の先生をサポートするアプリを作ります。

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個人教室の先生を目指す方の参考になればと書いてみました。 今週の水曜日のスケジュールです。 6:00 起床〜家事(ブログ、SNS更新) 9:00 スタジオ着、レッスン準備 10:00 レッスン1スタート 14:00 レッスン1終了〜片づけ     スタッフさんと打ち合わせ、レッスン準備指示、翌日レッスン準備 16:00 レッスン2スタート 16:00 退出(レッスン2はスタッフさんにお任せ) (18:00 レッスン2終了) 19:00 セミナー 21:00 セミナー終了・交流会参加 23:00 交流会終了 0:30 帰宅 翌日も9時からのレッスンでした。メールや電話などで問い合わせや打ち合わせもどんどん入ってきます。これはかなりハードな一日でしたが、ざくっとこんな感じです。 月単位の時間配分は、私の場合、 1)レッスンとそれにかかわる試作・買い物・準備 60% 2)庶務(生徒管理、ブログHP、配布物作成、掃除他雑務) 30% 3)技術研鑽、経営の勉強、おつき合い 10% 3)はとても大切ですが、必然性の高い1)、2)に時間を取られてしまうと、こうどうしても優先順位は下がってしまいます。技術や経営力を磨いたり、仲間との親睦を深めたり、新しい方と出会うことも経営していく上では非常に重要なことなのですが、家庭のこともやらなくてはいけない女性はなかなか難しいですね。 私は子どもが高校生までは、夕飯のしたくのため19時には帰宅していました。 (あとちょっとで終わるのに!)と思いつつ、一旦帰宅して、夜もう一度スタジオに行ったり、交流会などのお誘いも月に3回までと自分で決めていたので、思うように参加できませんでした。 今はだいぶ楽になりました。大学生って家でご飯食べ無いんですね!驚 子どもはいつか大きくなるので小さい間は無理をせずです。でも、時間が出来るようになってから本格的に活動出来るよう、しっかり下地作りをしておきましょう。 1)60%のうちレッスンの実質的な時間は30%、残りの30%が準備や買い物、材料調達、試作などレッスンをするための段取りの時間です。 教室も業種によって様々ですが、レッスン以外の見えない業務にはるかに時間がかかります。大手なら分業ですが、個人教室は基本すべてを先生がやっています。 個人教室を職業にしよう。がんばる先生をアプリで応援!個人教室向け生徒管理システム「tetote(テトテ)」をご支援下さい。

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