
厚生労働省においては、2025年(平成37年)を目途に、高齢者の尊厳の保持と自立生活の支援の目的のもとで、可能な限り住み慣れた地域で、自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるよう、地域の包括的な支援・サービス提供体制(地域包括ケアシステム)の構築を推進しています。 厚生労働省HPより
地域で暮らす!誰もが望む事ですが・・・
病院へ行くのも、買い物に行くのも、映画やお芝居を観に行くのも、
地域の交流サロンに参加するのも、コミュニティカフェのイベントに参加するのも、
歩きづらくなったら、車いすになったら、どうやって”移動”すれば良いのでしょう!?
そこで私たちは、お出かけ便利帳/移動のとびらを発行し、
地域にある、移動に関わる制度・サービスの情報を、一冊にまとめました!!





