高校生が日本人海外大学生と対話から未来を探るキャンプを滋賀で実施したい!

滋賀ミニキャンプは、高校生が海外大学生をはじめとする思考や価値観が異なる人と密に対話する機会です。このキャンプを通して、自分の可能性を具現化することで、新しい世界との出会いを実感し、最終的に、主体的に行動できるようになることを目指します。

現在の支援総額

107,000

26%

目標金額は400,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/11/28に募集を開始し、 11人の支援により 107,000円の資金を集め、 2017/12/24に募集を終了しました

高校生が日本人海外大学生と対話から未来を探るキャンプを滋賀で実施したい!

現在の支援総額

107,000

26%達成

終了

目標金額400,000

支援者数11

このプロジェクトは、2017/11/28に募集を開始し、 11人の支援により 107,000円の資金を集め、 2017/12/24に募集を終了しました

滋賀ミニキャンプは、高校生が海外大学生をはじめとする思考や価値観が異なる人と密に対話する機会です。このキャンプを通して、自分の可能性を具現化することで、新しい世界との出会いを実感し、最終的に、主体的に行動できるようになることを目指します。

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みなさんこんばんは!

滋賀ミニキャンプ2017の開催まで残り3週間を切りました!

そして、今日は実際にミニキャンプで使用させていただく施設を紹介します。

 

今回の滋賀ミニキャンプでは宿泊施設の1つとしまして、近江八幡市にあるMachiya Innさんにお世話になります。

Machiya Innさんでは、江戸時代末期に創業された酒蔵を社会のために活かそうと、

イベントやセミナーなど様々な機会で場所を提供しておられます。

コワーキングスペース、宿泊、オフィスなど酒蔵の多様な活用方法を展開し、

また、館内には滋賀県の作家さんによるアート作品が数多く展示されております。

伝統と文化が交差し合う、そんなMachiya Innさんです!

 

 

ご覧の通り、MACHIYA INNは、昔ながらの家のような温かい雰囲気があり、

より一層「対話」を深いものにしてくれるでしょう。

また、建物中央にあるリビングスペースや、酒樽のお風呂なども必見です!

 

 

かつてはかの豊臣秀吉が城下町を築き、また近江商人の商家が今もなお歴史の香りを漂わせる、この近江八幡市でイベントを開催できることを私たちも嬉しく思っています。

このイベントがより一層高校生にとって実りある体験になるよう、

また皆様の期待に添えるよう、直向きに務めさせていただきます。

 今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

 

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