くまモンといつも一緒に!「くまもと」を身近に感じる革小物で熊本の復興支援

「くまもと」は大激震から2018年4月14日で2年が経ちます。少しずつ復興に向かっていますが時間と費用がかかります。私は熊本出身ですが現地での活動が難しく、離れた所から故郷を応援すべく復興応援グッズを製作。支援の10%を寄付させて頂きます。

現在の支援総額

205,796

102%

目標金額は200,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/04/09に募集を開始し、 25人の支援により 205,796円の資金を集め、 2018/06/15に募集を終了しました

くまモンといつも一緒に!「くまもと」を身近に感じる革小物で熊本の復興支援

現在の支援総額

205,796

102%達成

終了

目標金額200,000

支援者数25

このプロジェクトは、2018/04/09に募集を開始し、 25人の支援により 205,796円の資金を集め、 2018/06/15に募集を終了しました

「くまもと」は大激震から2018年4月14日で2年が経ちます。少しずつ復興に向かっていますが時間と費用がかかります。私は熊本出身ですが現地での活動が難しく、離れた所から故郷を応援すべく復興応援グッズを製作。支援の10%を寄付させて頂きます。

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起案者の山之内です。

 

故郷くまもとを離れて四半世紀が経ちましたが、故郷への想いが変わることはありません。2年前の熊本地震直後、何かできることはないかと熊本へ向かおうとしましたが、弟から「物資はたくさん届いているし、もう少し様子を見てからにしなっせ。」と言われて思いとどまったことを思い出します。

破裂した水道管の補修パーツを送ったりしながら様子をみて、熊本入りしたのは数ヶ月後のことでした。学生のころ、バイクで走り回っていた震源地の益城町は道路がズタズタにり、屋根にブルーシートがかかった家々がありました。(阪神大震災がフラッシュバックしました。)

自分に何かできることはないのか?現地ボランティアは?

思案の中で、ひとつのこたえがこのプロジェクトを立ち上げることでした。このプロジェクトをご覧になった皆さまで、共感いただくことができましたらSNS等で本プロジェクトを拡散いただければ幸いです。そして、ご支援いただくことができましたらとても嬉しいです!

どうぞよろしくお願いいたします。

 

山之内

 

 

 

 

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