誰もが認め合える社会とは?多様性を表現するショーを一緒に開催したい!!

私たちの周りには、障害・人種の違い・LGBTなど、様々な生きづらさを抱えている人がいます。そういったマイノリティの方が主役になり、ファションショーやダンス、音楽・朗読・ライブアートなどをおりまぜた、一つのショーを開催したいと考えています。

現在の支援総額

1,002,000

200%

目標金額は500,000円

支援者数

138

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/10/18に募集を開始し、 138人の支援により 1,002,000円の資金を集め、 2016/11/27に募集を終了しました

誰もが認め合える社会とは?多様性を表現するショーを一緒に開催したい!!

現在の支援総額

1,002,000

200%達成

終了

目標金額500,000

支援者数138

このプロジェクトは、2016/10/18に募集を開始し、 138人の支援により 1,002,000円の資金を集め、 2016/11/27に募集を終了しました

私たちの周りには、障害・人種の違い・LGBTなど、様々な生きづらさを抱えている人がいます。そういったマイノリティの方が主役になり、ファションショーやダンス、音楽・朗読・ライブアートなどをおりまぜた、一つのショーを開催したいと考えています。

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11月12日(土)

起案者の松尾博子が代表を務める「gocochi(ゴコチ)」は、発達障害に関する学習会【ついんくる講座】を開催いたしました。

この学習会は、前半の講義で発達障害の特性と理論に基づく支援方法を学び、理解を深め、

その後に参加者同士が学習会後も継続して情報を共有・交換しあえるようなネットワークづくりを目的として、グループワークを設定しています。

保護者のみならず、行政・教育・療育・福祉サービス事業者等、毎回約60名の方に参加していただいております。

 

この発達障害の学習会は、昨年度「ついんくるproject vol.1」としてスタートいたしました。「みんなの学校上映会&トークセッション」がvol.2、今年度の学習会がvol.3です。

そしてこのPRISMixが、「ついんくるproject vol.4」となります。

 

「ついんくる」ってなに?

ついんくる=「インクルーシブ」+「inくるめ」 

2つ(TWO)の「インクル」が重なり合って ”ついんくる”

※「インクルーシブ」とは、包み込むような”という意味。障害のある子どもを含むすべての子どもたちが、あたたかく、包み込まれる地域社会であってほしいとの願いをこめ、ついんくるprojectとしています。

「ついんくるproject」ロゴデザイン

 

残り14日となりました。今後とも、いいね!・シェア&ご支援どうぞよろしくお願いいたします。

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