誰もが認め合える社会とは?多様性を表現するショーを一緒に開催したい!!

私たちの周りには、障害・人種の違い・LGBTなど、様々な生きづらさを抱えている人がいます。そういったマイノリティの方が主役になり、ファションショーやダンス、音楽・朗読・ライブアートなどをおりまぜた、一つのショーを開催したいと考えています。

現在の支援総額

1,002,000

200%

目標金額は500,000円

支援者数

138

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/10/18に募集を開始し、 138人の支援により 1,002,000円の資金を集め、 2016/11/27に募集を終了しました

誰もが認め合える社会とは?多様性を表現するショーを一緒に開催したい!!

現在の支援総額

1,002,000

200%達成

終了

目標金額500,000

支援者数138

このプロジェクトは、2016/10/18に募集を開始し、 138人の支援により 1,002,000円の資金を集め、 2016/11/27に募集を終了しました

私たちの周りには、障害・人種の違い・LGBTなど、様々な生きづらさを抱えている人がいます。そういったマイノリティの方が主役になり、ファションショーやダンス、音楽・朗読・ライブアートなどをおりまぜた、一つのショーを開催したいと考えています。

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11月5日(土)

本日の毎日新聞に載せていただきました️

毎日新聞の上田記者には、時間をかけて取材いただき、そのうえ資金難のことについても触れてもらってありがとうございます(涙)。

新聞の中の写真は、福岡市内にある

香蘭ファッションデザイン専門学校に伺った時の様子です。

ファッションデザイン専攻科1年生のみなさんと、今村大祐先生、それからファッションショーに出演されるモデルさんが写っています。

学校の文化祭にむけて、久留米絣を使って制作されている衣装の説明をしてもらっているところです。

 

学生さんがユニバーサルデザインのドレスのデザインされるにあたり、モデルさんへ様々な質問がされました。

「どんな音楽を聞かれますか?」

「キレイとかわいいはどっちが好きですか?」etc…。

 

学生さんがどのようなデザインを提案してくれるのか、とっても楽しみです。

乞うご期待!!

 

カラー写真はこちら

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