【写真でジャズを伝えたい!】宮崎国際ジャズデイの思いを写真展で伝える!!

2013年から始まった宮崎国際ジャズデイ。その写真を撮り続けた綾順博の写真展を開催したい。教育的ツールとして開催されている宮崎国際ジャズデイの地域への思いと、ジャズを通して成長し続ける子どもたちの姿を全国的に知って頂くためのプロジェクト。

現在の支援総額

794,000

105%

目標金額は750,000円

支援者数

122

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/12/01に募集を開始し、 122人の支援により 794,000円の資金を集め、 2017/01/30に募集を終了しました

【写真でジャズを伝えたい!】宮崎国際ジャズデイの思いを写真展で伝える!!

現在の支援総額

794,000

105%達成

終了

目標金額750,000

支援者数122

このプロジェクトは、2016/12/01に募集を開始し、 122人の支援により 794,000円の資金を集め、 2017/01/30に募集を終了しました

2013年から始まった宮崎国際ジャズデイ。その写真を撮り続けた綾順博の写真展を開催したい。教育的ツールとして開催されている宮崎国際ジャズデイの地域への思いと、ジャズを通して成長し続ける子どもたちの姿を全国的に知って頂くためのプロジェクト。

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類家心平さん(トランペット奏者)から応援メッセージを頂きました!

 

人生のどのタイミングどんな人と出会うかというのはその後の自分の生きる道に大きな影響を与えるものだと思う。
自分は小学生の頃にブラスバンド部に入り熱心に指導してくださる先生に出会い、高校生の頃に地元のジャズフェスティバルで日野皓正さんを見て、海上自衛隊の音楽隊にいる時に山下洋輔さんの演奏を間近で聴いた。
お陰でカタギでは生きていけない身体となってしまった。 笑
宮崎国際ジャズデイで子供達と一緒に演奏させてもらって改めて音楽をやっていく上で大切な事を感じることができた。僕等にで会った子供達も何か感じていただけたらとても嬉しい。
幼い頃に生の演奏に触れまた自分自身でも演奏をして音楽をみんなで創り上げていくという体験は本当に貴重な時間だと思う。
宮崎の子供達がこれからも生の音楽に沢山触れる機会があるようにそして多くの人の前で発表できる機会があるように心から願っております。
今回クラウドファンディングを募っているこの写真展は子供達が音楽に触れているまさにその瞬間を切り取っているものだと思います。この掛け替えのない記録を一人でも多くの方々に見ていただけたら嬉しいです。
写真も音楽も二度と戻らない時間を表現しているものだと思うのできっと宮崎国際ジャズデイに参加した事の無い方でも何かを感じる事が出来ると思います。
そして子供達が生の音と触れ合える環境を維持する為にもこの写真展が成功することを心から祈っております。

類家心平 

 

 

どんな人にでも、気さくに接して下さる類家心平さん。
子ども達も、当初は近所の優しいお兄さんと触れ合うかのような様子でした。
ところが、前日リハーサルで類家さんがひとたび演奏を始めると、
子ども達の眼差しは、憧れの人を見るものへと変わったのです。
あの時の子ども達の「うわぁ~」と言う驚きと感動とが入り混じった声は、
今でも忘れる事が出来ません。

宮崎国際ジャズデイで、類家心平さんと同じ舞台に立った子供たちが、
いつの日か、プロとしてセッションする日が来るかもしれない。
そんな日が来ることを夢見る事が出来るからこそ、
私たちはこのプロジェクトを続けていけるのだと思います。

類家心平さん、素敵な応援メッセージをありがとうございます!
引き続き、皆さまからのご支援をよろしくお願い致します!!

類家心平 公式HP http://ruike.daa.jp/

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