【写真でジャズを伝えたい!】宮崎国際ジャズデイの思いを写真展で伝える!!

2013年から始まった宮崎国際ジャズデイ。その写真を撮り続けた綾順博の写真展を開催したい。教育的ツールとして開催されている宮崎国際ジャズデイの地域への思いと、ジャズを通して成長し続ける子どもたちの姿を全国的に知って頂くためのプロジェクト。

現在の支援総額

794,000

105%

目標金額は750,000円

支援者数

122

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/12/01に募集を開始し、 122人の支援により 794,000円の資金を集め、 2017/01/30に募集を終了しました

【写真でジャズを伝えたい!】宮崎国際ジャズデイの思いを写真展で伝える!!

現在の支援総額

794,000

105%達成

終了

目標金額750,000

支援者数122

このプロジェクトは、2016/12/01に募集を開始し、 122人の支援により 794,000円の資金を集め、 2017/01/30に募集を終了しました

2013年から始まった宮崎国際ジャズデイ。その写真を撮り続けた綾順博の写真展を開催したい。教育的ツールとして開催されている宮崎国際ジャズデイの地域への思いと、ジャズを通して成長し続ける子どもたちの姿を全国的に知って頂くためのプロジェクト。

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こんにちは!
Art Photo AYAのマネージャー綾 佳奈子です。

 

プロジェクト内に2013年4月29日のリハーサル動画を追加しました!

 

 

トランペットは類家心平さん、ドラムは本田珠也さんです。

 

子どもたちの「うわぁ~~~~」って言う声聞こえますか?
一緒に演奏しながらも、その音に釘付けになっているのが分かりますか?
この時、子どもたちはメキメキと音を立てて成長しているんです。

その成長は、結果としてしっかり残っています。
 (前回のレポートを読んでみてください。)

 

国際ジャズデイは、平和と結束、対話、人々の協力関係を推進する力、および教育的ツールとしてのジャズの価値を国際社会において深めることを目的として、2011年11月の大36回ユネスコ総会において、4月30日(アメリカでジャズ月間である4月の末日)を国際ジャズデイと宣言することが採択され、12月には国連総会においても承認されました。

 

宮崎国際ジャズデイは、その教育的ツールとしての役割を大きく担っています。
このプロジェクトを眼にして下さっている皆さんの中にも、
学生時代に吹奏楽に触れた事がある方は多いと思います。
この動画の中の子どもたちと同じ年頃のあの時。
もしあの時、プロと一緒のステージに立てていたとしたら…。
想像してみて下さい。
きっと今でもそれを自慢話にしていると思いませんか?

街角で、あの時と同じジャズが聴こえてきたら…
キラキラとした記憶が蘇ってくるのではないでしょうか。

 

そのキラキラとした思い出を、今作ろうとしている子どもたちが居ます。

その姿を写真の中だけに留めるのではなく、
沢山の方の記憶とできれば…
こんなに嬉しい事はないと思い、私たちはこのプロジェクトを立ち上げました。

 

綾 順博は、第1回から担当カメラマンとして写真を撮ってきました。
動画の最後にチラッと映っていますね。
まだ髪が短いです(笑)

 

私たちが続けているこの活動が、記憶ではなく歴史になってくれたら…。
そうなるとどんなに素晴らしいでしょう。
夢は大きく!
写真展開催は、その大きな夢への小さな一歩だと思っています。
きっといつか、宮崎から世界に飛び出す子どもたちが現れてくれる。

その為にも、皆さまのご支援をよろしくお願い致します!!

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