絶対に死なない!?高知県本山町にシェアハウスの未来の形を作りたい

高知県本山町に「絶対に死なないシェアハウス」を作ります。エネルギー面、食、移動などそこに住んでいるだけで生きていくのに必要な最低限のものはなんでも手に入るようになっています。

現在の支援総額

2,243,000

64%

目標金額は3,500,000円

支援者数

193

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/12/22に募集を開始し、 2017/02/25に募集を終了しました

絶対に死なない!?高知県本山町にシェアハウスの未来の形を作りたい

現在の支援総額

2,243,000

64%達成

終了

目標金額3,500,000

支援者数193

このプロジェクトは、2016/12/22に募集を開始し、 2017/02/25に募集を終了しました

高知県本山町に「絶対に死なないシェアハウス」を作ります。エネルギー面、食、移動などそこに住んでいるだけで生きていくのに必要な最低限のものはなんでも手に入るようになっています。

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こんにちは!   募集をはじめて、およそ1ヶ月が経とうとしていますが、思うように支援は伸びていません。汗   応援してくださる皆さんもぜひ根気よく発信等(ブログ、Facebook、Twitterなど)でのご協力もどうぞ宜しくお願い致します。     さて、引換券でお送りさせてもらうひょっとコインで買えるサービスを追加したので、報告致します。   初期は、   1,000ひょっとコイン→「絶対に死なない!シェアハウス一泊宿泊権」   3,000ひょっとコイン→「家具作りワークショップへの参加権」   5,000ひょっとコイン→「6月上旬~下旬、7月上旬~下旬にかけてのシェアハウス建設にかかる大工仕事への参加権」   7,000ひょっとコイン→「プロが教える、丸太から建材への製材体験への参加権」   10,000ひょっとコイン→「地鎮祭(3月末)、上棟式(5月)への参加権」   15,000ひょっとコイン→「落成式(8月)&完成披露パーティーへの参加権」   15,000ひょっとコイン→「プロブロガーイケダハヤトの特別講演会&交流飲み会への参加権」   20,000ひょっとコイン→「矢野大地があなたの街まで行って講演する権(交通費別)」   こちらの8つのメニューでしたが、この度2つのメニューを追加致します。     ・絶対に消耗しないイケハヤランドの開墾(1,000ひょっとコイン) プロジェククトメンバーの一人であるプロブロガーのイケダハヤトさんが現在手がけられているイケハヤランド。来年も1年間、基本自分たちで開墾したりしながら作り上げていくそうです。 普段できないような体験をぜひ高知に遊びに来て味わいに気てください! (詳しくはこちら→http://www.ikedahayato.com/archives/cat_1245371.html) ※開墾の日程やイベントは日時が決まりしだい随時募集させてもらいます。(定員を超えるばあいは、先着順とさせていただきます。)   ・絶対に仕留められるかは保証できないけど、絶対に普段体験できない狩猟体験(5,000ひょっとコイン) 僕の住んでいる地域におられる猟師さんと一緒に狩猟体験へいく権利です。狩猟歴45年のベテラン猟師のノウハウを教えてもらい、将来的に狩猟をしてみたい人は実践的に学べる機会はほとんどないと思うので超オススメです。 ※狩猟免許を持っていない方は罠を仕掛けたりはできませんので、ついていくだけになります。ご承知ください!     以上の2つの体験を追加致しました! たぶん、中山間のこの地域だから体験出来ることなので、普通はお金を出しても体験できないようなことだと思います。ぜひ、まだお悩みの方はご支援宜しくお願いします!!!   ================================ ご支援の方法は様々ですが、主に3つの方法があります! ・引換券を購入し支援!・投稿をシェア(いいね)して支援!・ともだちに直接話して支援! どうぞ、ご支援、ご協力よろしくお願いいたします。


  絶対に死なないシェアハウスプロジェクトを始めて、「私、絶対に入りたいです。」といってくれる人が数人出てきました。   その多くの人は「もっと幸せな生き方をしたい」というようなことを言われるんです。   「毎日、満員電車に乗って、何十分もかけて着いた会社でコツコツ働いてます。昼ごはんはあんまり時間がなくて、立ち食いそば。夜は定時で帰れるはずもなく、近くのコンビニで弁当買って食べて。家に帰ったらバタンキュー。一杯のビール飲んで、風呂入ったらそのままベットに入るだけの生活。土日は休みでも何もやる気が出なくて、家で映画見ながら菓子食って、気づけばまた月曜日。」   少し、文章はまとめていますが、そんな生活からなんとか抜け出したいって人からも連絡をいただきました。   ほんと、こうしたシェアハウスを早急に作らないといけないなと思わされる日々です。   「働くために生きる」人を少しでも助けられる、そんなシェルターが今の世の中には必要です。僕は、そう思います。     今回建てる家は最大で4名の方しか入れませんが、僕の活動するNPOではいつでも滞在者を受け入れています。http://onereihoku.org/archives/182   まずは、そちらにきていただいてもいいし、このプロジェクトに支援をいただければ、1日から滞在の権利も得られます。   ぜひ、そんな場所を欲している人たちと共に新しいシェアハウスの形を作っていきたいと思っています。   どうぞ、ご協力をよろしくお願いいたします。     矢野


  みなさま、本日プロジェクトページが無事公開され、今日から2月25日までの期間で支援を募集しています。どうぞ、よろしくお願いします!   さて、この計画を練ってきて、約1年間。 もともとは移住者用のシェアハウスを作ろうという話からスタートしました。   ただ、それでは今までと同じように家が老朽化していくことで人も減り、使われなくなってしまう運命だと思ったし、もっと尖った新しいアイデアはないかと検討してきました。   そして、この度、考えたのが、住んでいれば絶対に死なないシェアハウスという家賃を払っていれば、最低限の生活が担保されるシェアハウスです。   この世の中で、自分の生き方に疑問を持ちながらも住む、生きる環境を変えらえれずもがき苦しんでいる人は多くいます。そんな人が、ハードル低くこうした場所に入ってこれるような方法はないかと模索したところ、場所のシェアだけではない、食、職、エネルギーなどのシェアができる場所だなということにたどり着きました!   そんな生き方を豊かにしていける流れをこの地域にももたらしてくれる起点したいと考えています。   ただ、実際には建ててみて、人が入ってみないとどうなるかはわからないというのが事実。   ですので、ぜひ!みなさまも一緒にそんな壮大な社会実験をしてみませんか? ご協力よろしくお願いします!


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