四百年続く『打植祭』ふるさとへの“想い”をシンボルにした看板づくり

えびの市今西に四百年続く『打植祭』から見えた『子どもたちへのふるさと作り』 地域が一つになるためのシンボルになる看板を作りたい。

現在の支援総額

735,000

133%

目標金額は550,000円

支援者数

68

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/10/20に募集を開始し、 68人の支援により 735,000円の資金を集め、 2017/12/20に募集を終了しました

四百年続く『打植祭』ふるさとへの“想い”をシンボルにした看板づくり

現在の支援総額

735,000

133%達成

終了

目標金額550,000

支援者数68

このプロジェクトは、2017/10/20に募集を開始し、 68人の支援により 735,000円の資金を集め、 2017/12/20に募集を終了しました

えびの市今西に四百年続く『打植祭』から見えた『子どもたちへのふるさと作り』 地域が一つになるためのシンボルになる看板を作りたい。

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2017/11/10 11:01

 

 

今朝のえびの市は晴天の中、霧に包まれ

矢岳高原からは見事な雲海が見れてのではないかなと思います。

 この時期、今西地区の公民館では『今西三段打分太鼓踊』の練習が行われています。

今西三段打分太鼓踊

約400年前、『島津・伊東軍の戦い』で戦いの指揮をこぐした踊りとされ

今西の先人が持ち帰り、今に伝わるとされています。
五穀豊穣祈願で天の神、地の神、人の神へ小太鼓、鐘、大太鼓で三段に打ち分け

色鮮やかな頭の飾りが、特徴の勇壮闊達で躍動的な踊りです。

 幅広い年齢層の方が練習に参加され、みなさん一生懸命練習されてました。

小学生も参加し、世代間交流や伝統継承にも繋がっており

ここでも『子どもたちへのふるさと作り』が行われてます。

今年は

田の神さあの里産業文化祭(11月18日/19日)

の下記のスケジュールで披露されます。

11月19日(日)9:30〜郷土芸能披露

ぜひお越しください

 

 

 

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