四百年続く『打植祭』ふるさとへの“想い”をシンボルにした看板づくり

えびの市今西に四百年続く『打植祭』から見えた『子どもたちへのふるさと作り』 地域が一つになるためのシンボルになる看板を作りたい。

現在の支援総額

735,000

133%

目標金額は550,000円

支援者数

68

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/10/20に募集を開始し、 68人の支援により 735,000円の資金を集め、 2017/12/20に募集を終了しました

四百年続く『打植祭』ふるさとへの“想い”をシンボルにした看板づくり

現在の支援総額

735,000

133%達成

終了

目標金額550,000

支援者数68

このプロジェクトは、2017/10/20に募集を開始し、 68人の支援により 735,000円の資金を集め、 2017/12/20に募集を終了しました

えびの市今西に四百年続く『打植祭』から見えた『子どもたちへのふるさと作り』 地域が一つになるためのシンボルになる看板を作りたい。

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2017/11/06 10:36

 えびの市内も少しずつ寒くなり

天候の条件が合うと『雲海』が見れるようになりました。

朝に眺める霧島連山に、毎日癒されます。

 

今回のクラウドファンディングを行うにあたり

気づいたことがありました。

それは、今西香取神社には社紋がなかったことです。

返礼品を準備したり、PRしていく中で必要不可欠な社紋。

言い方を変えると『ロゴ』的な存在にもなると思います。

そこで、今西地区の方を相談し

えびの市出身在住の画家 入江さんにご相談し社紋を作成いたしました。

 

今西香取神社の霊樹である『なぎの大樹』のなぎの葉をモチーフにし

二つの枝を打植祭で出てくる男女の神様に見立て

まじ合わせることで、縁結びや永遠の愛を表現しました。

今回のクラウドファンディングの返礼品には

この社紋のステッカーやお守り

少しデザインをあしらったTシャツや焼酎など準備させていただきました。

 

その辺りも、楽しんでいただけると大変嬉しく思います

 

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