四百年続く『打植祭』ふるさとへの“想い”をシンボルにした看板づくり

えびの市今西に四百年続く『打植祭』から見えた『子どもたちへのふるさと作り』 地域が一つになるためのシンボルになる看板を作りたい。

現在の支援総額

735,000

133%

目標金額は550,000円

支援者数

68

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/10/20に募集を開始し、 68人の支援により 735,000円の資金を集め、 2017/12/20に募集を終了しました

四百年続く『打植祭』ふるさとへの“想い”をシンボルにした看板づくり

現在の支援総額

735,000

133%達成

終了

目標金額550,000

支援者数68

このプロジェクトは、2017/10/20に募集を開始し、 68人の支援により 735,000円の資金を集め、 2017/12/20に募集を終了しました

えびの市今西に四百年続く『打植祭』から見えた『子どもたちへのふるさと作り』 地域が一つになるためのシンボルになる看板を作りたい。

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  樹齢400 なぎ大樹

 

 香取神社の境内には、えびの市指定天然記念物樹齢400年『なぎ大樹』があります。

古くより、「なぎの葉」は厄除けの御守りといわれています。

 

針葉樹でありながら幅の広い葉を持つなぎは

葉がとても丈夫で、縦に裂けにくく、葉の裏側も表のようにキレイなため

男女の縁結びの御守りや夫婦円満の御守りとして用いられておりました。

戦時中には災い厄除けとして、今西地区の人たちも戦地に向かう前に

この霊樹に平穏(なぎ)と、無事を祈り御守りにしたという逸話もあります。

 

 

今回のクラウドファンディングの返礼品の中に

この『なぎの葉』のお守りを準備させていただきました。

 

樹齢400年の『なぎ』は大変珍しく今西地区に大事に守られ

今西地区を見守ってきた霊樹です。

 

えびのに来られた際は、ぜひお立ち寄りください。

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