半世紀以上の風景が消える!商店街を文章と写真で記録し、作品集を作りたい!

横川高架下の商店街が消滅の危機に瀕しているまさにそのときにスタートし、過去から現在に至るまでに生成されてきた「風景」が「未来」へと接続されるような「タイムライン」を整備していく試みです。写真と文章による成果作品集を作成し、未来につなげます。

現在の支援総額

217,000

144%

目標金額は150,000円

支援者数

41

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/05/19に募集を開始し、 41人の支援により 217,000円の資金を集め、 2017/06/29に募集を終了しました

半世紀以上の風景が消える!商店街を文章と写真で記録し、作品集を作りたい!

現在の支援総額

217,000

144%達成

終了

目標金額150,000

支援者数41

このプロジェクトは、2017/05/19に募集を開始し、 41人の支援により 217,000円の資金を集め、 2017/06/29に募集を終了しました

横川高架下の商店街が消滅の危機に瀕しているまさにそのときにスタートし、過去から現在に至るまでに生成されてきた「風景」が「未来」へと接続されるような「タイムライン」を整備していく試みです。写真と文章による成果作品集を作成し、未来につなげます。

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みなさん、こんにちは。

Timelinescapeプロジェクト代表の木原です。

今回の成果作品集は写真だけでなく文章でも構成されています。

その文章も毎月の展示で新しい物が発表され、それに新しいものも加えたり、修正が加わったりしながら、成果作品集に盛り込まれます。その文章は単なる事実取材というわけではなく、ちょっとした物語風になっていますので文章だけでも小説のように楽しめるようになっています。また佐々木さんと福岡さんお二人の文章の違いがまた多様な観点を引き立たせています。

 

読み手の気持ちをぐっと惹きつける内容。私も初めて読んだ時に、本当に高揚感がありました。そんな文章の内容自体も去ることながら、毎月の展示では写真と同様にこだわりの展示をしてもらっています。

 

 

高架下商店街の歴史を感じさせるような紙質と選び抜かれたフォント(文字の種類)。

読みやすいように両面にレイアウトされた文字組。

 

 

そして高架下商店街の日常を俯瞰して覗き込むかのような感覚を醸し出すルーペ。

 

 

いやー、かっこいいです。

 

個数限定のリターン品コースではこの展示されているテキスト自体を贈呈いたします。こだわりの紙質ですので、枚数が限られているため、限定10名様までです。すでにお申し込みもいただいていますので、お早めにご支援賜りますようお願いいたします。

このプロジェクトの代表をしているにもかかわらず、毎月のテキストが楽しみで仕方ありません。

ぜひこちらも読んでいただきたいので、この現状の周知拡散にご協力いただけると幸いです。

よろしくお願いいたします。

 

Timelinescapeプロジェクト 代表 木原 一郎

 

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