山陰に新たなアート空間を。光と音と妖怪と、カラフルなお祭りを開催したい!

新たなアートイベントを山陰に!小泉八雲や水木しげるで知られる山陰。カラフルな妖怪たちをプロジェクションマッピングで投影し、音と光の幻想的な舞台の上演をメインに、カラフルなグルメや雑貨も集めて、老若男女、世界中の人が集うイベントを目指します。

現在の支援総額

529,500

105%

目標金額は500,000円

支援者数

77

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/10/05に募集を開始し、 77人の支援により 529,500円の資金を集め、 2018/11/24に募集を終了しました

山陰に新たなアート空間を。光と音と妖怪と、カラフルなお祭りを開催したい!

現在の支援総額

529,500

105%達成

終了

目標金額500,000

支援者数77

このプロジェクトは、2018/10/05に募集を開始し、 77人の支援により 529,500円の資金を集め、 2018/11/24に募集を終了しました

新たなアートイベントを山陰に!小泉八雲や水木しげるで知られる山陰。カラフルな妖怪たちをプロジェクションマッピングで投影し、音と光の幻想的な舞台の上演をメインに、カラフルなグルメや雑貨も集めて、老若男女、世界中の人が集うイベントを目指します。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています


はじめまして、こんにちは。
グラフィックデザインで参加させていただいている宇佐美桃子です。

 私たちが普段から目にしている”色”。この”色”のもつイメージが国ごとに違っているということは、ご存知でしょうか?
 例えば、日本で”白”は「神聖」「清楚」というイメージがあります。ところが欧米では白旗を連想し「降参」「負け」、中国やベトナムでは葬式に使われるため「不吉」といったイメージがあるそうです。
 これは文化や宗教、歴史によるものですが、個人にも当てはまりますよね。”赤”に対して、血の色のようで怖いと思う人、情熱的で好きだと思う人、めでたい色だと思う人、食べ物を連想する人……と、その感性は正しく十人十色です。

 「カラーオブワールド」は”色”の力で街や人を笑顔にしたい、という想いからスタートしているイベントです。”色”を感じることに年齢や性別、国境などありませんし、制限もなく自由です。このイベントでみなさまが沢山の”色”に触れたり、ご自身が持っている感性を広げたり、他の方と語ったりして楽しんでいただけたら嬉しいです。ぜひ、”色”で溢れる会場へ遊びにきてくださいね。

 そして私自身もデザイナーとして毎日のように”色”で遊んだり、遊ばれたり、悩まされたり、意気投合したりしている人間ですが(笑)、楽しみながら「カラーオブワールド」の一助ができたらと思っています。出来上がったグッズの紹介も発信していく予定ですので、楽しみにお待ちくださいね。

 よろしくお願いします!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!