第3回 行動しないことこそ最大のリスク 当たり前の事ですが行動、挑戦しなければ 失敗はないが成功もない。 ただ、失敗というものは 解釈の世界だと思っており それらを全て良い経験と捉え チャレンジを重ねる事により 成功を収めるのではないか。 僕自身、年もまだ若い為 今はなかなか信用も得られなく 頭を下げても相手にされない事ばかり それでも1000人に1人でも 信じてくれる人がいるなら 僕は全力で挑む! 人がやってるから何かを始めるよりも 自分でまずは旗を立てて人を呼び込む 仮に自分のやりたい事をやって どん底に落ちたとしても 命を落とすわけでもないです また、今後更にAI、ロボットが普及し 10年後には約半数の仕事が機械に 代替されてしまうと言われている中 挑戦、行動を恐れて現状に甘んじる事の方がリスクだと私は思います。 インターネット、SNS等が発達した今 誰だって世界中の人とつながることが できるしチャンスもあります。 「一歩踏み出せば人生が変わる。」という 言葉もありますが 一歩踏み出し、挑戦、行動を続けていけば 間違いなく人生は豊かなモノになっていくと 思っています。 各個人、人には様々な才能が 内在している中でより多くの方が 向上心を持ち、信念を持って 挑戦、行動し続け自分自身が求めているモノを手にする人が増えるといいなと思います。 他人が知らない事ややった事のないことを 始めると否定される時も あるかもしれないですが それこそがまさにチャンス! 僕は最後まで諦めません!! 本日も最後までご覧頂きありがとうございました。
第2回 美容師ですか?と聞かれる事。 こんばんは(^^) 最近では、インフルエンザが猛威を振るい、国内で200万人を超えたというニュースを見ました。皆さまは体調大丈夫でしょうか? 僕は、体調良く…はないです…(泣) さて、今回は第2回レポートということで、 このクラウドファンディングプロジェクトを立ち上げてから、こんな質問をされる事が多くあります。 「ヘアショーするんですか?あ、もしかして美容師ですか?」 過去の自分なら、この質問をされた時、「いえ、美容師じゃないです」と答えてました。 でも、今の自分は 「美容師です。ハサミを使わない美容師です。」 と答えます。 大抵の方は「えー、何それ?面白いね」と言われます。それで笑ってくれます。 そんな、笑ってくれる事が幸せです。 僕はこれが美容師だと思います。 髪を切る職業なら、美容師という呼び名ではなくて散髪師や髪切師でも呼び方は様々あります。 美容師という言葉には、人を笑顔にさせたり、勇気を与えてくれたり、その人の自信を引き出してくれり、と。 そんな意味もあると僕は思います。 入学式や卒業式、成人式、結婚式など人の人生の笑顔の舞台に、一番に多く携わる事のできる職業ではないでしょうか。 だから、今の僕は美容師です。 ハサミは使えない、でも、誰かを笑顔にしたい。夢を見つけてほしい。挑戦に一歩踏み出せない人がいるなら、その背中を押してあげたい。 挑戦することから逃げてはいけない。 僕自身が先頭を切って若者に伝えていかないといけない。 大きな資格も学歴もいらない。 ただ純粋に夢を持ってほしい。 大人が子どもに夢見せなきゃ!夢追ってる人にかっこ悪い人はいない。 自分が、本当にやりたい事を見つけてほしい。周り目なんて気にしなくていい。 やりたい事を始めると、一部の人が足を引っ張ってきたり、冷たい目で見られたりする事もあると思います。 でも、本当にやりたい事を考えて下さい。 応援してくれる人は必ずいます。 信じる事が真実です。 あなたのやりたい事は何ですか? その為に何が必要ですか? 夢を叶える為には多くの時間やお金が必要です。当たり前ですね。 夢を与える為にもお金が必要です。 そのために、このイベント、そしてこのクラウドファンディングを絶対に成功させたいと思います。これが、僕の夢の一つです! 本日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
第1回 クラウドファンディングとは? こんにちは!(^^) 昨日17時より、当クラウドファンディングが公開となりました! 公開初日にもかかわらず、閲覧数202件、訪問数123件、支援者数7名を記録しました。初日からご支援頂いた7名の方、本当にありがとうございます!!今後の励みになります! 今回は第1回レポートとして、 支援の仕組みがよくわからないという方から、「クラウドファンディングって何?」という質問が度々あります。そこで、今回はクラウドファンディングの資金調達についてお話をしようと思います。 クラウドファンディングとは、プロジェクトの発起人が共に応援して下さる皆様から、お金を支援していただいてプロジェクトを形にするというものです。 そのクラウドファンディングによる支援の集め方には2種類の方式があります。 (1)All or Nothing 方式 どのような性質のプロジェクトでも実施することができる方式です。募集期間内に目標金額に少しでも達さない場合、支援金を受け取る事はできません。その場合の支援金はサポーターに全て返金されます。募集期間内に目標金額を達成した場合、プロジェクトは「成立」し、達成した金額からFAAVOの手数料(クレジットカード決済手数料含む)を差し引いた金額がプレーヤーに支払われます。 (2)All In 方式 起案時点で実行が確約されているプロジェクトが行える形式です。募集期間内に目標金額に達さない場合でも支援金を受け取る事ができます。支援金は支援と同時に決済が行われます。募集期間内に目標金額を達成したかどうかに関わらずプロジェクトは「成立」し、達成した金額からFAAVOの手数料(クレジットカード決済手数料含む)を差し引いた金額がプレーヤーに支払われます。 (FAAVO 引用 https://faavo.jp/about) 僕のプロジェクトは、All or Nothing方式を採用しています。 つまり、期間中に目標金額に到達しなかった場合は、僕は1円も受け取ることはできません。 この場合、ご支援いただいた金額は手数料を取られることなくみなさんに100%返金されます。 0か1かの挑戦です!! では、どうしてこの方式にしたのか。 それは、0から1を作る事に挑戦したい!と思ったからです。 このプロジェクトに関する、美容イベントは現在進行中であり多くの方からのご協力を頂いております。これは僕自身も初であり、0からのスタートです。 僕は"1"という数字が好きです。 0から1になる。新しいものが生まれる。 誰かが道を切り開く。 そして1の後に2、3、4…と後に続く。 クラウドファンディングで得るものは支援金だけではないと思っています。当プロジェクトを達成させ、また一人の若者が次に一歩踏み出すきっかけとなるタスキを繋ぐことも僕の使命だと思っています! All In方式を採用して目標金額に届かなくても、集まった金額で試してみようという中途半端なことはできないと思います。50万円という金額は正直無理がある金額だと思います。 しかし、 "できるできないじゃない、やるかやらないか" "挑戦しなければ失敗すらできない" 僕にはやれると思い決めた金額です。 人は簡単か困難な道があるとしたら、簡単な方を選びたくなります。動物の本能的にリスク回避を選びます。 そんな中、違う道を歩いて行く人がいます。それが正解か不正解かはその人次第です。 夢は高く持っていい! それだけのものを創り上げる為に、全力で挑戦したいと考えています。 今後とも、応援よろしくお願いします。 本日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。



