カヌー王国香川からパラカヌーで東京2020を目指す!

私たち香川県パラカヌー協会一同は当協会所属、今井選手の東京パラへの挑戦を応援しています!先日の全国大会では、2種目でそれぞれ2位と3位に入賞し、代表選手選出が有望視されています。夢実現に向けて、応援よろしくお願い致します!!

現在の支援総額

1,255,000

83%

目標金額は1,500,000円

支援者数

76

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/06/01に募集を開始し、 76人の支援により 1,255,000円の資金を集め、 2019/07/27に募集を終了しました

カヌー王国香川からパラカヌーで東京2020を目指す!

現在の支援総額

1,255,000

83%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数76

このプロジェクトは、2019/06/01に募集を開始し、 76人の支援により 1,255,000円の資金を集め、 2019/07/27に募集を終了しました

私たち香川県パラカヌー協会一同は当協会所属、今井選手の東京パラへの挑戦を応援しています!先日の全国大会では、2種目でそれぞれ2位と3位に入賞し、代表選手選出が有望視されています。夢実現に向けて、応援よろしくお願い致します!!

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東京2020カヌー競技会場でのオープニングセレモニーを終えた今井選手は、そのまま石川県へ向かいました。

石川県小松市には、毎年9月にパラカヌー日本選手権が開催される木場潟カヌー競技場があります。

今回は、そこで、ヴァーに乗艇する際に使う足の固定具を作製するために、6月17~19日の期間滞在しました。

ちょうどその期間、専門業者さんが木場潟に来ている事を知り、訪問したのです。

 

パドルを操作するときの足の動きを細かく確認しながら、最善の固定具をイメージして、業者さんに伝えます。

そして、業者さんに形にしてもらった固定具を試しながら、また検証して、調整していく。

カヤックもヴァーも、このような細かい作業を繰り返して、自分の足回りの環境を整えていくというのが、下肢障がい者を対象としたパラカヌーの特徴でもあります。

 

今回の滞在中に完成させることはできませんでしたが、また微調整を繰り返し、完成させたいと思います。

 

↓↓せっかく木場潟まで来たので、その作製の時間の合間を縫って、カヤックの練習をする今井選手!

 

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