
ロボカップ世界大会には機能重視のイカツイ生活支援ロボットが多い。
一人暮らしのお年寄りや小さい子ども、病弱な主婦等が特に対象となるホームロボットなので一緒にいてほっとできるような外観や声が必要。


そこで3Dプリンタを使って丸みのあるデザインにし、元気の出るカラーに塗装。
少し手塚アニメを感じさせるような日本的であどけない顔立ち。
流暢な英語のボイスはあわないので不採用とし、あえて日本の幼児声にしました。
ジャパニーズイングリッシュをゆっくり話すMini。日本の幼児のかわいさを世界大会で。

現在の支援総額
83,500円
目標金額は180,000円
支援者数
14人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2015/07/02に募集を開始し、 2015/07/15に募集を終了しました

現在の支援総額
83,500円
46%達成
目標金額180,000円
支援者数14人
このプロジェクトは、2015/07/02に募集を開始し、 2015/07/15に募集を終了しました

ロボカップ世界大会には機能重視のイカツイ生活支援ロボットが多い。
一人暮らしのお年寄りや小さい子ども、病弱な主婦等が特に対象となるホームロボットなので一緒にいてほっとできるような外観や声が必要。


そこで3Dプリンタを使って丸みのあるデザインにし、元気の出るカラーに塗装。
少し手塚アニメを感じさせるような日本的であどけない顔立ち。
流暢な英語のボイスはあわないので不採用とし、あえて日本の幼児声にしました。
ジャパニーズイングリッシュをゆっくり話すMini。日本の幼児のかわいさを世界大会で。