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八戸三社大祭を見る!知る!体感する!「八戸三社大祭」IT化プロジェクト

青森県南地方最大級!八戸の短い夏を彩る「八戸三社大祭」。豪華絢爛な27台の山車の位置情報と、山車の題目と内容を多言語でガイドするアプリです。ダウンロード無料!

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は600,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/07/11に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2019/07/29に募集を終了しました

八戸三社大祭を見る!知る!体感する!「八戸三社大祭」IT化プロジェクト

現在の支援総額

5,000

0%達成

終了

目標金額600,000

支援者数1

このプロジェクトは、2019/07/11に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2019/07/29に募集を終了しました

青森県南地方最大級!八戸の短い夏を彩る「八戸三社大祭」。豪華絢爛な27台の山車の位置情報と、山車の題目と内容を多言語でガイドするアプリです。ダウンロード無料!

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八戸の短い夏を彩る「八戸三社大祭」の
豪華絢爛な山車の位置情報と、詳細説明を多言語でガイド!


青森県南地域最大級、約290年の伝統と誇りを受け継ぐ「八戸三社大祭」 3神社の神輿(みこし)行列と豪華絢爛な27台の大型山車の運行で、八戸の短い夏を彩ります。毎年観光客も増えてきていますが、もっと多くの方に観ていただきたい、来て感じてほしい想いで、「IoT×八戸三社大祭」アプリを開発しました。


 

 


沢山ある案件の中から、
当ページをご覧いただき、ありがとうございます!


八戸三社大祭アプリは、今年で3年目のリリースとなります。

大型山車27台にGPS端末を取り付け、スマートフォンのアプリを開くと、自分の位置と各山車が、運行コースのどこにいるのかが一目でわかります。また、山車が近づいてくるとその山車組の説明をガイドします。もちろん、多言語対応しています。(日英中)

 

当アプリは、

初めて祭りを見に来る人にも、

青森在住で毎年祭りに参加している人にも、

外国から日本に観光で訪れる人にも、

現地に来られない三社大祭ファンの方たちにも、

便利で愛されるスマートフォンアプリを目指して、無償で提供しています!

 

このプロジェクトで実現したいこと

自社負担で事業を行っておりますが、 地域団体の支援だけでは、事業継続が難しい現状です。 そこで一般の方もご支援に参加できるクラウドファンディングを使って、 継続できる事業モデルを目指したいと思っています。 今年は、少しずつではありますが機能強化を図り、アプリの10万ダウンロードを目指しています。

10万ダウンロードを達成すれば、アプリの付加価値が認められ、 記事掲載などの広告料が取れるモデルとなり、継続可能な収益体制が整うと思っています。より必要なコンテンツを増やし、欠かせない、愛されるアプリとなることを目指しています。

目標は、10万ダウンロード!!

 

 

プロジェクトをやろうと思った理由

フォルテの代表である葛西の熱い思いが、
「地方の問題を解決できれば日本の問題を解決できる!」
この言葉をキーワードにフォルテ社員一同は、地域のために日々頑張っております。

 ですが、、、
その前に会社の問題を、財政の問題を、解決しないといけません・・・。

 本プロジェクトは、今年が背水の陣です。

 

これまでの活動

 このアプリは、これまで自治体と一緒に取り組み、サービス提供を行いました。
今年は自社負担で実施するため、充実したコンテンツを作り上げるには、まだまだ開発資金、運営資金が足らず、このまま継続できるのかの瀬戸際となっております;(今年も赤字覚悟です;)しかし、これまでご好評いただき、更なるご要望を多数いただいており、継続して行くことに意義を感じております。 そこで、一般の方もご支援に参加できるクラウドファンディングを使って、継続できる事業モデルを目指したいと思ってます。

 



昨年は、テレビ朝日系列で放送された「日本のチカラ」という番組で、「青森ねぶた祭ガイドアプリ」について取り上げていただきました。


日本のチカラ紹介ページ

 

昨年度の利用者の声

・今見たい山車組の居場所が見つけやすく、全体の運行状況もわかるので便利でした。


・とてもよいと思いました。東京で周りの人にもお祭り紹介するのにも活用できました。

・今までは運行順を見る為にチラシを持参していましたが、スマホで済むしリアルタイムで場所が分かるのがとても便利でした。これからもっと充実したアプリになるのが楽しみです。

・お目当ての山車の位置が分かって非常に便利です。

・トイレの場所がひと目でわかるのは、子連れにはとっても助かりました。

 

と同時に、とてもたくさんのご意見・ご要望を頂いております。 充実させたいコンテンツは本当にまだまだたくさんございます!今後さらに便利に、愛着のあるアプリにするためにご支援いただけますと幸いです。

 

支援金の使い道

外注費:約50万円 
「多言語翻訳」「日本語ナレーション録音」

運営費:約50万円
山車への端末設置や関係団体との交渉、販促物の製作費など

開発費:約100万円 
プログラム開発やネットワーク、サーバー設定費など

機材費:約100万円
山車に取り付けるGPS端末や通信費など

その他、クラウドファンディング手数料なども掛かります。

ご支援いただいた支援金は資金の一部に充てさせていただきます。


 実行スケジュール

7月上旬 クラウドファンディング開始


7月29日 クラウドファンディング終了

7月30日 リターンを順次送付

8月1日 アプリの最新版アップデート予定(山車の写真、リターンクレジット)


※既存アプリはダウンロード可能です。必ず8月1日にアップデートしていただきますようお願いいたします。

※7月31日に各山車組の山車が初めて揃いますので、それまではアプリ内の写真は、昨年の山車の写真となります。また、リターンのクレジットは、8月1日に掲載予定です。


 

≪リターンの説明≫

自社製品の骨伝導ヘッドセット「VOCE-rable Egg」 Bluetooth タイプとは??


骨伝導の技術を利用したタマゴ(M)と同じ重さの超軽量ヘッドセットです。

骨の振動によって音を聞く方法を骨伝導といいます。

クリアに音を聴くことができ、耳をふさがないので疲れにくい。

この機会に試してみるチャンスです!

 

 

◆ 耳の中に入れずに使用し周囲の音声も聞き取ることが可能


◆ 携帯電話や音楽再生プレイヤーとBluetooth接続

◆ 防水対応のため雨や汗にも強く衛生面にも優れ安全に快適

◆ 日常生活、アクティビティなど様々なシーンで利用可能

 



 

最後に

このお祭りガイドアプリは、八戸三社大祭と共に青森ねぶた祭も行っております。青森の短い夏の風物詩をまるごと盛り上げ、事業継続できれば、さらなる地域のお祭りや日本各地のお祭りへの展開もコストを掛けずに実現できると思っています。
「地方の問題を解決できれば日本の問題を解決できる!」を実現するために、皆様、どうぞ温かい支援をお願いいたします。
また、本プロジェクトは目標金額に満たない場合でも、例え赤字であろうと、計画を実行し、リターンをお届けします!

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • アプリトップ画面タイトルの『運行情報』とは・・・・   ズバリ、27台の山車の運行状況です!   狭い八戸の中心街ですが、お祭り期間の前夜祭と後夜祭以外は 運行ルートが3日間異なります。   そのため、   今、どの辺に山車がいるのか、 先頭はどの返か、 見たい山車組はどこか、 あちこちに点在している山車小屋まで毎回帰るので交通渋滞判断にも便利。 なにやら、消防や警察まで利用しているという…。   運行日程 【前夜祭】2019年7月31日(水)18:00~21:00【後夜祭】2019年8月 4日(日) 18:00~20:00 八戸市中心街・八戸市庁前広場  八戸市中心街にライトアップされた27台の山車が一斉に展示(※山車は動きません)。煌びやかな山車とお囃子の競演が祭りの始まりと終わりを盛り上げます。前夜祭は、夏の夜空を焦がすかというほどの熱気で、祭りのボルテージは一気に最高潮に。「日本夜景遺産」にも登録されている、熱く幻想的な光景です。   【お通り】2019年8月1日(木)15:00~【お還り】2019年8月3日(土)15:00~ 八戸市中心街  豊作祈願と報恩を起源とする祭りのかつての姿を今に伝える「お通り(おとおり)」と「お還り(おかえり)」は、古式ゆかしい神社行列と豪華絢爛な山車が織り成す時代絵巻。  三神社の行列では、「巫女行列」や「武者行列」のほか、歯打ちの音がすがすがしい「法霊神楽」、滑稽な動きで沿道の観客を沸かせる「虎舞」など、多彩な行列や芸能を堪能できます。  行列のハイライトは、27台もの迫力ある山車の運行。最大で幅8m、奥行き11m、高さ10mにもなる山車には、数々の仕掛けが施されており、道幅に合わせて横に広がったり、主役の人形が上下に動いたり!アプリの活躍ポイントです!!   【中 日】2019年8月2日(金)18:00~ ※リターンの有料席はこちらになります! 沿道からみることもできますが、 とても混み合いますし、 山車の展開がばっちり観ることができる三日町の有料席はお勧めです。 八戸市中心街  夜にライトアップされた山車が中心街を運行します。昼とはまた違った雰囲気の運行と、ライトを浴びながら動く仕掛けが、八戸の夏の夜空を彩ります。  さらに中日には、八戸市庁前おまつり広場ステージで山車の審査発表も開催。集まった山車組による悲喜こもごもの光景が繰り広げられます。(8/2 15:30~) もっと見る
  • 有料席とは、8月2日中日の夜間に山車の合同運行がございます。 前夜祭と後夜祭も夜間ですが、山車は動かず、人が歩いて観て回ります。 そのため、夜間に美しい山車の運行を観ることができるのはこの日です! 狭い八戸中心街で、パイプ椅子にはなりますが、安心して観ることができるお席です。 お席に座りながら、アプリでガイド見ながら、27台の山車をご堪能頂きたい!! 10席のうち、3席が前列、3席が2列目、4席が3列目となっておりますので、早い者勝ちです! ちなみに、もちろん、期間中の有料席は完売です。   さらに、お祭りの手ぬぐいまで! 手ぬぐいは何枚あっても助かるものです。 そして、三社の行列のデザイン、とってもかわいいです。 是非、お祭り中、首に巻いたりしてご利用ください。 お色は、白地に紺、または赤となります。   お祭りにちなんだこのリターンは嬉しい限り! 是非、ご検討ください。 もっと見る
  •   お祭りまであと1週間!ということで、ここから毎日お祭りやアプリについて発信していきます!   まずは、このアプリで何がわかるの??   トップ画面のタイトルを順番にご説明します。 『山車情報』とは・・・・、毎年27台組の山車組が、今年の山車のテーマを考え、 題名と趣旨、製作する上での力の入れどころを決めます。 主に民話や歌舞伎などを題材にしたものが製作されますが、 近年は趣向を競って融合された山車の型や仕掛けなど、変化を楽しむこともできます。   このアプリでは、27台の山車の題名と概要を知ることができるのです。   これらの情報は、パンフレット等はないので、山車が通過するときに、 アプリを使って山車のガイドを見ながら、または聴きながら、観ることができるのです!   そうです、文字だけではなく、音声ボタンを押すとガイドを聴くことができます。 しかも、多言語対応なので、はじめに聞きたい言語を選択すればOK!です。   今年は、新しい令和を祝う題材が多い…かも(^^ もっと見る

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