第4回全日本創作そば料理コンテスト

合言葉は「もっと知りたい、蕎麦料理」


伝統食としてのそば料理をもっと身近に!
永山寛康審査員(蕎麦・蕎麦料理企画教習 永山塾主催)
審査員の方々はプロの蕎麦料理人だけでなく、アマチュアのそば愛好家もいます。”家庭で作る”という視点からも評価してもらいます。
阿部成男審査員(NPO法人そばネット埼玉代表)

出品者も最初はそばネット埼玉の会員が中心でした。
しかし昨年は、長野県の高校生から出品があり、大会開催の効果が少しづつ広がりつつあることを感じさせました。
もっと多くの人たちに発信できる大会にしていく必要を感じています。コンテストの開催によっていろいろな蕎麦料理を知ってもらい、”蕎麦”の魅力を内外に広めていく。そして、気に入ったレシピを元に家庭でもそば料理を食べてもらい、蕎麦人口を広げていきたいと思っています。
皆様のご支援をよろしくお願いします。
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支援金使用用途
もっと"そば"を知ろう、楽しもう
最後に
このコンテストを今後も続けていきたい、そして多くの方に”そば料理”を知ってもらいたいのです!
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第4回全日本そば料理コンテストが開催!
2017/02/14 10:452017年2月12日、埼玉県伊奈町の県民活動総合センターにて第4回全日本そば料理コンテストが開催されました。 今回、群馬県から高校生たちが参加してくれました。 メイン画像は出品料理の審査風景です。審査員は一品一品、出場者の話を聞きながら丁寧にアドバイスもしながら審査します。 会場はさほど広くないので、出場者は調理場を共同で使いながら料理をします。でもそのことで隣のグループとも会話がはずみます。 高校生たちも一生懸命です。 下は今回の出品料理の写真です。 一般の部、スイーツの部、酒肴の部それぞれの出品料理のレシピ集を応援してくれる方にお返しし、家庭でも楽しんでいただきたいと思います。是非応援お願いします。 もっと見る




