今回のクラウドファンディングは初めてのチャレンジでしたが、
お披露目DAY・事業計画報告会に来てくださった皆さま含め、
本当に多くの「メディア」の皆さんにもご協力頂いて、本日まで来ました。
きっと50年前はこんなことできなかっただろうし、
もしかしたら10年前でも、
ここまで活発な発信をしていけなかったかもしれない。
そう思います。
川越マスメディアさま
川越styleさま
川越経済新聞さま
読売新聞さま
J:COMさま
埼玉新聞さま
朝日新聞さま
ショッパーさま
inoさま
・・・・・・・・
そして、FAAVOさま。
とても面白い時代だ、と改めて思います。
このようなまだお会いしていない皆様から、
事業のお話をさせて頂いて、共感して頂いて、支援して頂ける。
僕たちは、小さな小さな事業体ですので、
できることは限られています。
でも、その小さな動きに賛同してくださる皆さんのおかげで、
ここまで進むことができている。
今回、ご紹介させて頂く「川越style」さまは、
まだ80%が生まれるずっとずっと前から、
川越の様々な部分を本当に丁寧に取材されていて、
独特の密度と優しさと情報量で発信を続けておられる人気「メディア」です。
記事にして頂く前のチェックで、丁寧な記事文面に
工事中の様々なことが思い出され、思わず目頭が熱くなりました。
僕たちが行なった行動は、期間にして、半年も経っていません。
でも、
多くの皆さんに知って頂けたことで、
結果、大工町長屋は、この世界に蘇ることができました。
さぁ、
これからも発信を続けよう。
川越には、まだまだ面白いことがたくさんありますから!



