川越の眠っていた長屋をリノベーションして、集まる人が楽しめる場を作りたい

目標金額60万円、6/6(火)達成しました。支援者の皆様のおかげです。感謝申し上げます。不足している工事充当分として、更なるストレッチゴール「100万円」を再設定し、終了日までご支援を募っておりますので引き続きご支援を宜しくお願い致します!

現在の支援総額

1,042,000

173%

目標金額は600,000円

支援者数

122

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/05/24に募集を開始し、 122人の支援により 1,042,000円の資金を集め、 2017/07/07に募集を終了しました

川越の眠っていた長屋をリノベーションして、集まる人が楽しめる場を作りたい

現在の支援総額

1,042,000

173%達成

終了

目標金額600,000

支援者数122

このプロジェクトは、2017/05/24に募集を開始し、 122人の支援により 1,042,000円の資金を集め、 2017/07/07に募集を終了しました

目標金額60万円、6/6(火)達成しました。支援者の皆様のおかげです。感謝申し上げます。不足している工事充当分として、更なるストレッチゴール「100万円」を再設定し、終了日までご支援を募っておりますので引き続きご支援を宜しくお願い致します!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

2017/06/15 04:32

 

いよいよ今週末に迫った「お披露目DAY」の前に、各種検査を実施。

本プロジェクトは、当たり前ですが合法的に進めるため、工事の始まる前段階から行政側の関係各所に伺い、関係法令上、どんな申請や届出が必要かを確認の上、提出すべきものは提出して参りました。例えば、足場を立てるための道路占用許可を警察署、都市景観形成区域に該当するため景観計画区域内における行為の届出書を都市景観課へ提出などです。(難しい話でゴメンナサイ・・・)

 

今回は大きく2つの「検査」がありました。

 

消防検査

保健所検査

 

今回のリノベーション計画では内容的には、建築基準法に基づく「確認申請」という申請手続きは、建築指導課との確認を行なった結果、不要となり、消防法に基づく検査も、消防本部ではなく管轄の北消防署が担当となりました。

 

更に、規模的にも内容的にも完了検査は非該当だったのですが、初期段階で窓口協議を続けた結果、築年数も経過している木造建物、ということで、火事等が起きた際に駆けつけて消火活動を行う消防署の立場としては、「一度現場を確認させていください」とのことでの検査となりました。

 

また、保健所はお店をオープンするために営業許可を受けるためには必須事項のため、検査を行って頂きました。

 

検査担当者と共に、現場で調整や確認を繰り返し、無事に終わりました。

検査が終わると少しホッとしましたが、既にスタートが決まっているお披露目DAYやオープンに向けて、改めて気を引き締めて、作業を続けております。

 

養生が施されていた仕上げ部分が現れてきて、道行く方々からの声も更に多く頂くようになりました。挨拶や対話の中から、本当に多くの方々がこの工事を見守り、オープンを楽しみにしてくださっていることがわかり、僕たちも嬉しくなります。

 

笑顔で楽しく、最後の作業を進めて参ります。

 

 

 

 

 

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!