「本プロジェクト支援団体紹介④」
温和でやさしい口調が特徴的な山崎正幸センター長!!
誰もがセンター長に会って5分も経たないうちに山崎ワールドに引き込まれ、その人柄に魅了されます。
明石市地域自立支援協議会しごと部会の部会長でサポートセンター曙のセンター長でもある山崎正幸氏を筆頭に明石市の障がいのある方々の就労を支援する専門集団サポートセンター曙は明石市大久保町にあります。
サポートセンター曙は明石市随一の障がいのある方々の就労支援に関する事例を持ち、その経験を生かし、就職はもちろんのことその後のアフターフォローも充実しており、個々に応じた就労支援サービスに取り組まれています。
【サポートセンター曙】
サポートセンター曙は、社会福祉法人明桜会の数ある事業所の一つで就労移行支援事業所「こねくと」と、就労継続B型事業所「のぞみ」を運営しています。
こねくと(就労移行支援)
明石初の移行施設で就労に向けた専門性の高い支援を行っています。軽作業や清掃・体験実習などを通してスキルアップを図ります。発達障害のある方も視野に、毎日の座学ではソーシャルスキルトレーニング(SST)を実施し、社会生活に必要な知識を集団の中で育みます。企業実習は実践の場として、企業での実体験を通じて就労へつなぐサポートをします。作業の時間は真剣に。お昼休みは友達とゲームや雑談などの楽しみも。就職を目指して切磋琢磨しています。
のぞみ(就労継続支援B型)
のぞみでは、主にクッキー・ケーキの販売を通して「働く機会」を提供しています。「お客様に喜んでいただけるお菓子の販売」を目指し、ご利用者とともに衛生管理と品質管理を行いながらお菓子を作っています。また適正に応じて軽作業も準備しています。行程を細分化することでお一人お一人が力を発揮できるカタチを模索し、それぞれの障害特性にあった支援を提供しています
※HPからの引用
http://www.meioukai.com/place/akebono/
サポートセンター曙のスタッフの皆様応援ありがとうございます!!




