
奇しくもクラウドファンディング開始日が本プロジェクト発起人の母の誕生日と被ってしまいました!
狙ったわけでなく偶然にもです!
超がつくほどの天然真っ只中の母の誕生日を昨日1日遅れで行いました。
芦屋の地で産声を上げて、68回目の誕生日
厳しい父と正反対の温和で私のやりたいことを常に大切にして大らかに育ててくれた母。
この二人がいなかったら、そもそも私の存在もなく、本プロジェクトも存在しなかったのです。
クラウドファンディングのチラシを見た父が一言「大変やなぁ・・・。」
いやいや、たくさんの支援者に支えられているので「それほどでも~」とクレヨンしんちゃんの台詞を心で呟いていました。
こんなプロジェクトです!!これを目にした皆様とも不思議な縁で繋がっていると思います。
ぜひ「誰もが住みやすい社会に向けて」の流れに巻き込まれてください(^^

※モンブランに刺さった一本のロウソクの火を消し終えた母と、それを見守る父。




