大学時代の友人が、当塾に来て祝福してくれました。 ①日本酒の他は目に見えるリターンなし ②認知度&地域性との闘い ③既存の店舗での実施 ④現地で活動できるのが自分1人だけ ⑤繁忙期と重なる これら全てのハードルをクリアし、165%という達成率に至ったのは皆様のおかげです。ご支援ありがとうございました! ※リターンの発送については、全ての入試が終わるのを待ってから行います。ご理解、ご協力をお願い致します。 クラウドファンディング最終日の23時に、何の連絡も無く、大学時代の同級生が突然、塾を訪ねてきました。 彼らは、知ってくれていました。3/5(火)が最終日だということを。自らが支援した後も、進捗状況をチェックしてくれていたのです。この人間関係は、私が受験を通して得た、最大の財産です。 「塾生に配ってあげて」とノートを大量にもらいました。 1人は仕事終わり、もう1人は翌日6時起き。にも関わらず、終了とともに40過ぎの大人3人でクラッカーを鳴らしました。 彼らも含め、大学時代の私が所属していたトライアスロン部関係者から、かなりの応援をしてもらえました。また、前職時代の教え子やそのお父様、お母様。 自分たちには何のメリットも無い人達が、潰れかけの塾のためにここまでしてくれる。ドラマの中の世界だけだと思っていました。 クラファンはまだインフラにはなっていないため、考え方自体に賛否両論があって当然だと思います。実際、クラファンとは別の形でご支援してくださった方々もいらっしゃいます。 皆様の応援を背に、当塾でしかできないことを次々と発信していきます!現塾生の皆様は、当塾を自信を持ってお知り合いにご紹介下さい。 〜信念は死なない〜



