8.6水害から24年 甲突川と親しむ文化を取り戻したい

おはらハァー筏下りin甲突川開催を通じて 川を敬い 川と親しみ 川を恐れる事を一人でも多くの人に体で感じてほしい 8・6水害以降甲突川から失われた子供たちの笑顔を取り戻し 希薄化している地域コミュニティの活性化の起爆剤として活用したい

現在の支援総額

228,000

113%

目標金額は200,000円

支援者数

29

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/05/15に募集を開始し、 29人の支援により 228,000円の資金を集め、 2017/07/31に募集を終了しました

8.6水害から24年 甲突川と親しむ文化を取り戻したい

現在の支援総額

228,000

113%達成

終了

目標金額200,000

支援者数29

このプロジェクトは、2017/05/15に募集を開始し、 29人の支援により 228,000円の資金を集め、 2017/07/31に募集を終了しました

おはらハァー筏下りin甲突川開催を通じて 川を敬い 川と親しみ 川を恐れる事を一人でも多くの人に体で感じてほしい 8・6水害以降甲突川から失われた子供たちの笑顔を取り戻し 希薄化している地域コミュニティの活性化の起爆剤として活用したい

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

スタートして4日目私の拡散力が低いためか見て下さる方が思ったほど増えていません

申し訳ありません。

5年前突貫工事で何とか開催にこぎつけた時浮かんだ筏は20隻ほどでした。

それが増えて昨年は39隻になりました。

隻数が増えてうれしい反面 

いろいろ必要になる事も

今回から少しずつ書いていきます。

ゴール地点から環境未来館まで参加者の皆さんやスタッフを運ぶために毎年バスを借りています。

毎回各事業者様から相見積もりを取って一番安い価格を提示して頂いた会社からお借りします。

最初の頃は結構お安く借りれたのですがツアーバスの事故が相次いだ影響から

規制が強まった関係で以前よりかなり価格が上がっています。

通常私たちは輸送力を優先しノンステップではない路線バスをお借りするようにしています。

前回は配車の都合で通常の観光バスになりました。

このように費用が出来るだけかからないよう気を付けていますが

費用負担が必要な物はいろいろあります。ご支援よろしくおねがいいたします。

文責 末廣守

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!