Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

[Twitterで13000RT]音楽ライブ好きのためのスマホアプリ「ライブル」

音楽ライブを愛してやまない人たちの「手元にいつも置いておきたい」ようなスマホアプリを開発中。Twitterではアイデアが拡散され、13000リツイート、24000いいねを頂きました。

現在の支援総額

80,500

2%

目標金額は3,000,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/06/09に募集を開始し、 13人の支援により 80,500円の資金を集め、 2020/07/29に募集を終了しました

[Twitterで13000RT]音楽ライブ好きのためのスマホアプリ「ライブル」

現在の支援総額

80,500

2%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数13

このプロジェクトは、2020/06/09に募集を開始し、 13人の支援により 80,500円の資金を集め、 2020/07/29に募集を終了しました

音楽ライブを愛してやまない人たちの「手元にいつも置いておきたい」ようなスマホアプリを開発中。Twitterではアイデアが拡散され、13000リツイート、24000いいねを頂きました。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

はじめに・ご挨拶

はじめまして。元ライブキッズの遠藤と申します。

まずは、本プロジェクトに興味を持っていただきありがとうございます。

私は現在、会社に勤めて2年目、21歳のプログラマーです。出身は鳥取で、現在は大阪に住んでいます。

高校生の頃からプログラミングに興味があり、IT系の専門学校にも通いました。

本アプリは個人での制作となるため、よりたくさんの支援を頂きたいと思い、ここで募集いたします。


このプロジェクトで実現したいこと

私はライブやフェスに行くことがとても好きで、週1、2回のペースで行ってたような時期もありました。

実は、ライブ市場というのは、常に右肩上がりで大きくなっています。

出典元:(一社)コンサートプロモーターズ協会

※ACPC正会員社のみが調査対象(=日本全体のライブ市場はさらに巨大)

※チケット売り上げのみが対象

※上記の画像は許可をいただいて掲載しております。

そこで、ライブ好きな人たちが必要とするアプリを作りたい!と思いました。


〇アプリの概要

アプリの主機能として、

・お金管理

 お気に入りのアーティストごとの使用金額をグラフで見やすく可視化

・スケジュール管理

 ライブやチケット支払日などの予定を入力し、管理する。

・コミュニティ

 同じライブに行く人達や、同じ趣味の人達など、それぞれグループを作成し好きな話題で盛り上がる。将来的には、チャットにアーティストの方が参加し、ユーザーとアーティストが密接に話せるようになるということも考えられる。また、フレンドを作り、お互いのスケジュールを共有したり、ライブに誘ったりできる。

以上の3つがあります。

これらの機能を備えているアプリはすでに出回っていると思いますが、ひとつのアプリだけで実現できるというのはおそらくないです。

ほかにもたくさんアイデアはありますが、まずはこれだけでアプリをリリースし、アップデートで機能を増やしていく予定です。


〇アプリのイメージ

こちらで使っている画像は2年前に開発したときのスクリーンショットで、いまはデザインなどをガラッと変え、より使いやすくする予定です。

お金管理画面

スケジュール管理画面

アーティスト一覧画面


〇マネタイズ施策

基本はアプリ内広告収入で収益を得ます。

将来的にユーザーが増えれば、アーティストからお金をもらい、ライブの宣伝などをアプリ内で行うという施策が考えられます。

アーティスト側が直接ライブの宣伝をするためのプラットフォームというのはあまり見受けられないので、こちらもかなり効果的だと考えます。


プロジェクトをやろうと思った理由

約2年前、専門学校時代にこのアプリを思いつき、軽い気持ちでツイートしたところ13000リツイートになるまで拡散されました。(諸事情により現在はこのツイートは残っておりません。)

その時に作った公式アカウントは残しており、ハッシュタグ#livle_appをつけてツイートしている方もたくさんいます。

その頃はあくまで学校での制作としてアプリを開発していたので、完璧にサービスを開始することができず、収益もゼロでした。

しかし、応援してくださる方々が未だにおられます。Twitterアカウントのフォロワーも1200人ほどいます。それほどこのアプリはたくさんの人に求められているものだとわかると思います。

そこで、前より新しく機能を増やし、より良いものをユーザーに届けたいと思い、本プロジェクトを再開いたしました。


資金の使い道

・YouTube内動画広告

このアプリは、一度インストールされれば、長く使い続けられるようなアプリを目指しています。

そのため、とりあえずインストールしてもらうことが重要なので、広告にコストをかけたいと思います。

YouTube内広告にもいくつか種類があり、その中でもインストリーム広告というものを使用します。

インストリーム広告は、スキップされた場合は広告費用はかからず、スキップされずに全部観られた場合のみ課金されるというものです。

YouTube内広告だと、音楽好きな人にターゲットを絞れますし、コストも少なめなので、私のような個人開発者でもすぐに実施できると思いました。

資金がたくさんあつまるほど、たくさん広告を表示できますので、ぜひよろしくお願いいたします。

※YouTubeと本プロジェクトとは直接の関係はありませんので、誤解されないようにお願い致します。


・モチベーション

支援していただいた分だけそのままモチベーションにつながります。



実施スケジュール

2020年5月ー開発スタート

2020年6月ー6/11現在、ログイン画面がほぼ完成

2020年11月までにアプリをリリース(Google Play Store、AppStore)、リリースを目途にリターンを実施いたします。

2020年11月以降ー順次アップデートを実施


最後に

私は会社で働き、帰宅後に毎日「ライブル」の開発を進めています!

開発のために新作のMac Book Airを買うくらい本気です。

また、最近ではコロナウイルスの影響でライブが開催できない状況が長く続いています。

ライブ市場をもう一度盛り上げるために、ぜひ支援をよろしくお願いいたします。

皆さんの支援が力になります。

ご不明点ありましたら、Twitterもしくはメール(livle.app@gmail.com)までご連絡ください。


本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 寄付していただいた方、ありがとうございました!あまり報告などできていなくて申し訳ありません。個人的な話になるのですが、7月と8月に転職活動をし、無事に11月頃に転職できることが決定いたしました。まだ社会人2年目ということもあり、苦労しました。転職先はベンチャー企業なので、今より忙しくなるとは思いますが、ライブルを開発しているプログラミング言語と同じ言語を仕事で使うことができるようになり、完全リモートワークで、働く時間帯にも縛りはないです。 なので、今の会社にいるよりもライブルの開発に時間をかけることができると思います。 Twitterのフォロワーもかなり減っていますし、いろいろ先送りにしすぎて本当にリリースするのか?と疑問を抱く方もおられると思いますが、必ず完成させますので応援よろしくお願いします。リリースしたらぜひ友達や家族への拡散お願いします! もっと見る
  • 進捗報告本当に開発しているのか不安にさせてしまいそうだと思ったので、今回は特別に、全員に向けて少しだけ進捗報告を公開します!ログイン画面ドーン!まだちょっとレイアウトは微妙ですが、こんな感じです!画像ではわからないですが、実はロゴが回転するんです...!すごい!少しでも支援して頂ければ、こんな感じで定期的に進捗状況をチラ見せするので、ぜひお願いします! もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!