Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

教育学に基づいた幼児の力を伸ばすリモート授業を充実させたい!!

個別の幼児教室・学習塾を20年しています。幼児のリモート授業を始めるにあたり、「目線を合わせての会話」+「自分の手で触って書いて」+「親御さんの補助を少なくして子どもを集中させる」が重要と考え、パソコンとタブレットの併用の予定です。ZOOMとLINEで簡単に始められる様に教室側の機器の充実が必須です

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/06/16に募集を開始し、 2020/06/24に募集を終了しました

教育学に基づいた幼児の力を伸ばすリモート授業を充実させたい!!

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2020/06/16に募集を開始し、 2020/06/24に募集を終了しました

個別の幼児教室・学習塾を20年しています。幼児のリモート授業を始めるにあたり、「目線を合わせての会話」+「自分の手で触って書いて」+「親御さんの補助を少なくして子どもを集中させる」が重要と考え、パソコンとタブレットの併用の予定です。ZOOMとLINEで簡単に始められる様に教室側の機器の充実が必須です

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

初めまして、奈良で個別の幼児教室・学習塾を20年しております岡本と申します。
学習理論に基づいたカリキュラムを個々の特性や性質に合わせた指導で、考える力を伸ばす教育をモットーに教鞭を振るっています。

このコロナ禍の元、幼児のレッスンは休講、小中学生は人数制限・消毒等で万全の対策での授業かリモート授業か休講かをご家庭と相談して実施という形をとっていました。
幼児のレッスンにリモート授業の選択肢がないのは、子どもにも親御さんにも負担がかかり、かつ幼児の特性上難しいと判断したからです。
しかし、アフターコロナの新しい日常を考えると、リモートの幼児レッスンというのは必ず必要になってくると考えられます。
そして、可能なら、当スクールで実施している「個々の特徴を踏まえながら、理解度・達成度、認識レベルをその場その場でオンタイムに分析しベストな指導を行う」レッスンを多くのご家庭に届けたいと考えています。

そこで、幼児のリモートレッスンを考えるにあたり、

1「幼児と目線を合わせて会話すること」
2「幼児が自分の手で触って、書いて、考えること」
3「幼児が書いたものに直接、こちらの指導が書き込め、幼児の手元で確認できること」
4「ご家庭にある機材を使い、レッスン中の幼児自身や親御さんの負担を少なくすること」

以上4点が重要になってきます。

私立の小中学校や一部の教育機関で、タブレットを使って、書き込みをオンタイムで共有して指導する方法は導入されています。
しかし、高額の専用のタブレットやアプリが必要となり、リモートでどのご家庭もというのは現実味がありません。

そこで、当スクールが考案したのは、最近、このコロナ禍でリモート会議やリモート飲み会等でよく聞くZOOMと、スマホをお持ちの方ならほとんどの方が使っているLINEを併用しレッスンを行う方法です。
また、各自治体の教育委員会が休講期間中に配信した授業の動画やネット上でクラス会などでGoogleMeetingを使っていたところも多いようですが、
ZOOMかGoogleMeetingかのいずれかで、顔と顔を見合わせて会話や指導ができるようにし、スマホかタブレットを幼児の手元に置いて、入っているLINEで問題をみて〇や×や線などの簡単な図形を書き込んで送る。送られてきたものに添削して送り返す。当然、必要な解説や解いている様子のチェックなどはZOOM・GoogleMeetingを使う。という形になります。

ご家庭のスマホかタブレットの画面の大きさにあわせて、当教室で教材の編集が出来れば、ご家庭のスマホ・タブレットでは問題を見て簡単な図形を書き込むだけで、それに〇や図的な説明がついてきたものが手元に返ってきます。しかも、声掛けや説明も同時にできますし、子どもたちの考え方の特性・ツマズキなども見逃しません。
このコロナ禍の条件の元は勿論、悪天候、遠距離、送り手不在、あらゆる問題を乗り越えて、いつでもどこでも、「あすな品質」の指導をお届けできます。

そのためには、当教室にある、ネットを開くのにも時間がかかるパソコンとスマホだけでは不十分なのです。
しっかりと作動するパソコンと編集書き込みが即座にできる大きい画面のタブレット、クリアな画像や音声を届けるためのスキャン・プリンター・カメラ・マイク、その他、画面越しに指導するための教具など、新たに揃えないといけないものが多数あります。どうしても必要なのです。

ざっと見積もって
パソコン周辺機器(パソコン本体、タブレット、撮影用カメラ、スキャナー等):35万円
撮影機材(ブース、照明、スタンド等):15万円
教材・教具(教材の再編集、リモート用教具の作成・調達):15万円
宣伝広告費:18万円
CAMPFIRE掲載手数料+決済手数料:17万円
となり、これを目標と考えています。
目標額に到達する、しないにかかわらず、7月には始動する予定にしています。
目標額に達せず機器がそろわない場合は、理想と大きくかけ離れた状態のスタートなりますが、違う形で子どもたちの学びのお役に立てればと考えています。しかし、やはりリモートでも意味のある望ましい形でお役に立ちたいと思いますので、是非よろしくお願いします。

お力添えいただいた方には、当教室でできる大際限のお礼が出来ればと考え、
始動した機器を使って
①リモートレッスン60分×2
②教育相談60分×3
ペーパー教材になりますが
③オリジナル教材2ヶ月分(8回分)の送付
をご用意いたします。つたないものではありますが、いずれかで少しでもお役に立てればと思います。

幼児期の学習は小学校・中学校・高校・大学、更にはその後の学びの、言い換えれば人生の礎になります。
そして、ここでいう「学習」とは年齢に応じた感じること・考えること・行動すること、頭の中・体の意思を伴ったすべての活動のことです。
安心して以前のような活動がしにくい世の中ですが、少しでも多くのご家庭の今しかない幼児期の育ち・学びのお手伝いが出来ればと考えています。


本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!