
今回の社会実験に際して行っているアンケートのご紹介と、ご協力のお願いです。
この社会実験は、歩道(公共空間)の市民による利活用の社会実験として実施しています。
それに伴い、期間中に立川南口の実施場所周辺で書面記入をお声がけしてのアンケートを日中、不定期で行っています。また、2020年 3月 21日(土)から 31日(火)まではベンチ(Tベンチ)設置をしています。
しかし来られないという方、アンケートに答えたいけれど時間が合わないという方のために、以下URLから(書面書式と同様の)WEBアンケートを用意いたしました。
ぜひ立川南口へ来街いただき、環境へのご意見をご回答頂戴できれば幸いです。
よろしくおねがいいたします。
立川南口まちづくり協議会
- - - - - - - - - - - -

\社会実験実施中/
2020年 3月 21日(土)から 31日(火)まで
このデッキ下空間の現状をどう思いますか?
わたしたちのまちの玄関口であるこの場所を、 賑わいとやすらぎの交流地点とするためには、なにが必要でしょうか。 そんな思いから今回、ベンチの設置の提案をしています。
「まちなかで、ほっと一息つける所があったらいいな」
立川の街並みについて皆さんの声をお寄せください。
【社会実験】立川南口に関するアンケート
※所要時間は3分程度です。
※本アンケートでご回答いただいた内容は、立川南口まちづくり協議会でデータを保管し、
※アンケート内の「ベンチ」は、今回の実験として仮設置をしているTベンチです。



解説:駅前に停められてしまう自転車→人がいることで駐輪がされない状況へ
解説:暗い植え込み、放置される自転車→レンガ上を芝生化し座れることで、自転車は停められづらく
解説:看板を立てるのではなく→まちなかアートで、そこに駐輪ができない状況に
解説:トラロープと警告看板を立て使用不可にするのではなく→人の気配の空間とし利活用を促進、使う空間という認識にすることで自転車放置ができない場所にする




