はじめに・ご挨拶
はじめまして!日本全国道の駅スタンプラリーアプリ「みちめぐ」開発担当の松村と申します。
ツーリングやキャンプなど、バイクで様々な場所を旅することが趣味で、旅に行くたびに道の駅にお世話になっています。
道の駅には、どの時間帯でも利用可能なトイレがあり、朝早くから動く旅行者にとってはとてもありがたい存在となっています。
また、営業時間内ではレストランや軽食、ご当地のお土産や名産品を購入する場所もあります。場所によっては、キャンプ場や宿泊施設、公園や博物館などもあったりします。
このプロジェクトで実現したいこと
新型コロナウィルスの影響で多くの業界が打撃を受けました。道の駅も例外ではなく、緊急事態宣言が発令され、休業を余儀なくされた駅もあります。
そんな状況だった過去の被害を少しでも和らげるために、私のアプリを通じて少しでも道の駅の活性化に貢献することができないかと思い、このプロジェクトを立ち上げました!
私が学生のときにリリースしたアプリ「みちめぐ」では、実際に道の駅に訪れてアプリでスタンプを登録することで、道の駅の訪問管理や、ランキング機能、道の駅の訪問者だけが知り得た情報を共有することができる機能がございます。(詳しくはアプリ紹介ページをご覧ください)
また、みちめぐで開催されるイベントを行うことで、一度訪れた道の駅に再度訪問することもございます。
そこで、みちめぐを継続的に運営していくことが、少しでも道の駅の活性化に貢献できるのではないかと考えました。
みちめぐの利用者は楽しく道の駅を訪れ、訪問者が増えることによって道の駅が活性化する。といったように、お互いが幸せになれるようなアプリを目指しています。
プロジェクトを立ち上げた背景
そんな中で、みちめぐでは最低限の広告掲載による収益で運営費を賄ってきました。しかし、ユーザ数増加に伴い、サーバや各種API利用費が膨らみ、追加の機能を開発する余裕がなくなってきてしまいました。
道の駅の活性化に少しでも貢献するために、サービスの継続は必要不可欠です。
しかし、サービス継続のために広告を増やしてしまうと、みちめぐ利用者に対して不快な思いをさせてしまいます。
そこで、広告表示を増やさずにサービスを継続させるべく、少しでも皆様にお力添えいただけたら幸いです。
また、現在ではAndroidアプリのみのリリースとなっております。そのため、iOS版の開発費用もこのプロジェクトの支援金の使い道の1つとなっております。
資金の使い道
・みちめぐ運営費用(サーバー代、API利用料等)
・クリエイターへの還元(絵師等クリエイターへの還元)
・今後の機能追加にかかる費用(API利用料等)
・iOS版アプリ開発費用
・その他、雑費(クラウドファンディング手数料など)
リターンのご紹介
ご支援いただいた方には、みちめぐを利用するにあたって便利な特典をアカウントに付与させていただきます。
※今後追加してほしい機能要望は、必ずしも実現するものではありませんが、積極的に参考にさせて頂きたいと考えております。
■お礼メール、今後追加してほしい機能要望
・1,500円
■(新規/既存)期間限定広告非表示アカウント、今後追加してほしい機能要望
・1カ月:3,000円
・3カ月:5,000円
・1年 :15,000円
■(新規/既存)広告非表示アカウント、今後追加してほしい機能要望
・50,000円
実施スケジュール
■〜2020年8月23日(日)
クラウドファンディング支援 受付期間
■2020年9月1日(火)~2020年9月20日(日)
リターン送信期間(リターンは全てメールでの送付となります)
※All-in方式のため、リターンはご支援いただいた方に随時配布いたします。
最後に
コロナウィルスの影響で、飲食店や旅行業界をはじめとして大きな打撃を受けています。
道の駅も例外ではなく、自粛期間中に閉鎖している道の駅も多くありました。
こんな中でも、自分ができるやり方で少しでも道の駅の活性化に貢献できたらと思います。
皆様のご支援、どうぞよろしくお願いいたします。
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。




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