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3000本の檜を植えよう!みんなでつくる50年後の森

岡山県は檜が一番多く取れる産地として有名です!ですが、今の森には次世代の檜が植林されていないという問題が起こっています。”今”苗木を植えなければ、20年後には資源として活用できる檜は枯渇してしまいます。50年後の森を守る為に一緒に檜の苗木を植えませんか?

現在の支援総額

1,251,000

125%

目標金額は1,000,000円

支援者数

71

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/09/01に募集を開始し、 71人の支援により 1,251,000円の資金を集め、 2020/10/31に募集を終了しました

3000本の檜を植えよう!みんなでつくる50年後の森

現在の支援総額

1,251,000

125%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数71

このプロジェクトは、2020/09/01に募集を開始し、 71人の支援により 1,251,000円の資金を集め、 2020/10/31に募集を終了しました

岡山県は檜が一番多く取れる産地として有名です!ですが、今の森には次世代の檜が植林されていないという問題が起こっています。”今”苗木を植えなければ、20年後には資源として活用できる檜は枯渇してしまいます。50年後の森を守る為に一緒に檜の苗木を植えませんか?

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【2022年5月 3000本のヒノキ植林完了】
新型コロナの影響で予定より1年遅れての植林となりましたが、今年5月に無事3000本植林完了いたしました。
SDGs「陸の豊かさを守ろう」について木を取り扱う会社として何か出来ないだろうか?と模索し、この度初めてクラウドファンディングを通じて植林活動にチャレンジ致しました。
はじめてのチャレンジに不安もありましたが、皆様からあたたかいご声援とご協力を頂き、無事目標の3000本の植林を達成できたこと本当に嬉しく、皆様に心より感謝申し上げます。

【クラウドファンディング植林活動のその後…】
院庄林業では、このクラウドファンディングで学んだことを活かし次の植林活動の仕組みづくりにチャレンジしています。その名も「匠乾太郎 植林基金」 。この基金は、自社商品の売上の一部を植林基金として集め、そのお金を元に社員で定期的に植林活動を行うものです。日本の森を守るため、未来の資源を残すため、今後も院庄林業で植林活動を実施していきます。
匠乾太郎 植林基金サイトはこちら

YouTube院庄林業採用チャンネルで動画を公開しています↓↓

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