こんにちは!中2映画プロデューサーの久保です!ヒロイン候補紹介レポート第四弾ということで今回はY.ミレイさん!とにかく映像映えするなってのと、太陽みたいに元気なキャラなんだけど、すごく心の中に葛藤というか悩み、いわゆる「陰」の部分ですね。そこを持ってるなと。まさに中2って感じですよね!合宿期間中、他の参加者を意識しすぎたのか彼女は自分を一回見失った気がしてます。キラキラした笑顔で、みんなを笑わせて、その場を明るくする。そこの中心にいられる人でもあるし。一人で塞ぎ込んで、ひたすら悩んであまり自分を主張できない人でもあるし。どっちも本当の自分だから、どう自分を表現すればいいのかわからないそう思ったんだと思います。演技レッスン受けてる時も、それが原因で集中出来てなかったのか講師の人にめっちゃ怒られてたり。そんな姿を見てました。合宿の2日目の夜だったか、一人だけ残って相談をされたのを覚えています。「ああ、この子めちゃめちゃ負けず嫌いで、それでいて不器用だな」って相談聞いてて感じて。それがすごく人柄が出てますよね。いいところなんです!その後も彼女はしっかり悩んだみたいですが、最終日、そして合宿が終わった後の読み合わせ。日々進化しているのがわかります。掴んできたんだろうな何かを。最初の審査〜合宿〜課題ここの成長ストーリーがピカイチで「今回の中2っぽい」って思ってます!ぜひ他の動画もチェックして彼女のことを知ってもらえればなと。そんな未来を実現するために第一歩、クラウドファンディングページも併せてご覧ください!応援よろしくお願いいたします!次回はN,マリアさんをまたまた中谷プロデューサーから紹介します!お楽しみに!意気込みコメント私は女優になりたくてこのオーディションに応募しました。このオーディションは参加しているメンバーのレベルが凄く高くて、私にはついていけてない部分が沢山あります。どうしたら私もみんなみたいに輝くことができるのだろうと毎日考えました。こうしたらいいんじゃないかというような案は沢山浮かびましたが、その案はこのレベルの高いオーディションには通用しないような事も多かったです。このような中で、オーディション講師の方やプロデューサー、参加しているメンバーから、色々なヒントを頂き、自分となんとか向き合えることが出来ています。このオーディションに関わっている方々が凄く温かいので、上手くいかない時でもくじけず色々挑戦できています。このオーディションでもらえたヒントと感謝の気持ちを大切にし、これからに活かします!私がヒロインに選ばれたら、このオーディションで自分と向き合い苦しかったこと、周りの人に凄く助けて頂いた感謝の気持ち、良きライバルのお陰で少し成長出来たことを『中2』というキーワードを意識して、見ている皆さんが物語の空気感に入ることができるように、喜び・怒り・哀しみ・楽しみ・感動と共感を素直に伝えたいです!ヒロインという役は凄く大切な作品の物語の核となるものだと思うので、大切に大事に演じたいです!こんな私ですが、頑張れる自信は凄くあるので、よろしくお願い致します! オーディション映像





