Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

復興県の高校生をハワイ合宿に連れて行こう!ハワイで繋がるアーティストと一緒に応援

東日本大震災復興県の明日を担う子どもたちに、ハワイで心のケアと自立支援のための国際交流教育合宿を実施したい!農業体験、再生エネルギーサイト訪問、現地の青少年と交流、ビーチ清掃、ハワイ文化体験等のプログラムを通して、東北の未来を考え、行動を起こす子どもを育てたいという願いを込めたプロジェクトです。

現在の支援総額

1,502,000

100%

目標金額は1,500,000円

支援者数

103

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/06/02に募集を開始し、 103人の支援により 1,502,000円の資金を集め、 2017/06/29に募集を終了しました

復興県の高校生をハワイ合宿に連れて行こう!ハワイで繋がるアーティストと一緒に応援

現在の支援総額

1,502,000

100%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数103

このプロジェクトは、2017/06/02に募集を開始し、 103人の支援により 1,502,000円の資金を集め、 2017/06/29に募集を終了しました

東日本大震災復興県の明日を担う子どもたちに、ハワイで心のケアと自立支援のための国際交流教育合宿を実施したい!農業体験、再生エネルギーサイト訪問、現地の青少年と交流、ビーチ清掃、ハワイ文化体験等のプログラムを通して、東北の未来を考え、行動を起こす子どもを育てたいという願いを込めたプロジェクトです。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

ハワイ−東北レインボー・プロジェクト
第2回ハワイ合宿/国際交流型教育プログラム

東日本大震災以来、今もなお東北の厳しい生活環境下で頑張る高校生に、
新しい人生の突破口となるよう、心のケアと自立支援を目的にした
ハワイ教育合宿プロジェクトの継続に踏ん張っています。

このプロジェクトは、いわば子どもたちの「新しい未来への扉」です。
強く歩いていく原動力をこの経験で育んでいくんだ、
というメッセージを皆様と一緒に伝えられたらと思います。
ハワイの大自然、文化、そして人との交流。
子どもたちの表情がどんどん変わっていくのがわかります。

なんとか実現させてください。ご支援、心からお待ちしております。

▼「ハワイ−東北レインボー・プロジェクトとは」

ハワイの有志が集まり、先の東日本大震災で親族や家を失った子どもたちや
福島原子力発電所の事故の影響で避難している子どもたちに対し、
「ハワイの人々のアロハの心を伝えたい」という思いから、
2011年夏に本プロジェクトの前身である
“Rainbow for Japan Kids”としてスタートしました。

2011年7月に第1回が実施されてから、昨年夏までに計10回にわたり、
194名の復興県の中学生がハワイに招待され、教育合宿を経験いたしました。
そして2016年秋に新体制を作り “Rainbow for Japan Kids”の使命を引き継ぎ、
ハワイ-東北 レインボー・プロジェクト”の名称で
新たに高校生対象のハワイ教育合宿を再スタートしました。

未来を担う日本の復興県の青少年達を自然豊かな癒しの島、
支え合う優しい精神が溢れるアロハの島、
「ハワイ」の大自然の中で自然学習を交えた教育合宿が開催されます。
ハワイの農業、自然環境や伝統文化、今ハワイで積極的に展開している
再生エネルギーへの取り組みを直に体験学習し、
さらにハワイの青少年と交流することで
心を開き、広い世界に目を向け、
夢や希望を持って未来に向かって強く歩いて行けるよう、
有意義な経験が体験できる内容です。

観光を目的としたハワイ旅行ではなく、心に深く傷をおった青少年に向けた
「こころの支援」に基づく体験型学習・合宿旅行です。

このプログラムはハワイ、日本のすべてが
ボランティアスタッフによって企画運営がなされます。
また各種教育プログラム、宿泊施設、食事は
数多くのハワイ在住の支援者による善意の提供をいただいた内容が
骨組みとなっています。

そしてハワイ、日本の多くのミュージシャン、
アーティストによるチャリティーによっても支えられ、
復興県の子どもたちの貴重な経験のチャンスに役立てられています。

<第2回プログラム日程>
2017年7月22日(土)~7月30日(日)
8泊10日 ※日本帰国は7月31日(木)

<プログラム内容(予定)>
ハワイの青少年・社会人との交流、ハワイ島での星空観測
タロイモ畑での農業体験、ハワイの家庭料理体験の食育プログラム
オアフ島にてフラレッスン、レイづくりなどのハワイ文化体験、平和教育プログラム、
ビーチ清掃活動・再生エネルギー学習等の環境保護活動、
英語レポート&スピーチ制作実習・発表、イルカ大学プログラム など

募集対象者:震災復興県・宮城県の海外渡航経験のない被災した高校生(遺児を含む)
募集人数 :10名
応募方法 :申込用紙と「10年後の自分への手紙」をテーマとした作文 

主催者:米国NPO法人 ハワイシニアライフ協会(HISLEA)
http://www.hawaiiseniorlife.org/

日本側共催団体:一般財団法人オーバーザレインボウ基金
http://orf.jp/

▼レインボープロジェクトを応援するアーティストのご紹介

ミック・イタヤ/MIC*ITAYA 公式Tシャツのロゴをデザインしていただきました
多摩美術大学卒業。流麗な線と明るい色彩で自然や神話の世界を表現、
雑誌、広告、音楽、ファッション、ステージ、空間デザイン、
プロダクトデザイン、出版等各分野で活躍し個展も多数行っている。
UNIQLOユニクロ創立時のロゴマーク、
東京スカイツリー「ソラマチ」の壁画やオブジェ、
鏡の作品「MIRRORS」、和の照明器具「すずも提燈」はグッドデザイン賞を受賞。
BEAMSのブランド「BEAMS LIGHTS with MIC*ITAYA」の
ストーリーとデザインなどがある。
'80年代にデザイン出版したカセットマガジン「TRA」は、
MOMAニューヨーク近代美術館に永久保存されている。www.micitaya.com


Photograph:Takeo Ogiso

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

つんく♂
1968年10月29日生まれ、大阪府出身。近畿大学経営学部卒業。
シャ乱Qとして「ズルい女」等の大ヒット曲を世に送り出し、
日本の若者を熱狂させた ”モーニング娘。”の総合プロデュースも務める、
音楽プロデューサー、ミュージシャン、作詞家、作曲家。
著書に「だから、生きる。」。2016年より家族でハワイに住み、
このハワイ‐東北レインボープロジェクトも第1回から支援をしている。

ジェイク・シマブクロ
オアフ島ホノルル出身の日系5世のウクレレ奏者/作曲家。
稲妻のような超速弾きと正確無比なテクニックを併せ持つウクレレの達人であり、
「ハワイのジミヘン」との異名を持つ。
ジャズ、ブルース、ファンク、クラシック、ブルーグラス、
フォーク、フラメンコの要素を組み合わせた数多くの音楽を手がけ、
映画「フラガール (2007年)」 や日本版の「サイドウェイ (2009年)」の
日本映画の全サウンドトラックを作曲する。
母方が福島県出身であることもあり、ハワイ‐東北レインボープログラムには、
その前身プロジェクトの第1回から支援を行っている。

ManoaDna
ManoaDnaは2005年にハワイで結成された日系ファミリーバンド。
グループ名の由来は、オアフ島マノア出身である事と、
父のロイド(Dad)のD、長男ニックのN、
次男アレックスのAの頭文字を繋げて名付けられた。
2008年以来、ハワイ州観光局のキャンペーンソングを手がけ、
度々来日公演を行っている。
2010年には、日本語で歌った「Aloha You~きずな~」が
「NHKみんなのうた」で放送され注目を集めた。
2016年、次男アレックスはLAに居を移し、
ソロアーティストとして活動を本格化し、ソロCDデビュー。
ハワイ‐東北レインボー・プログラムにも、
その前身の時代からチャリティーコンサートなどで支援を行っている。

ホノカ&アジータ
笑顔がキュートなロコガール2人のウクレレデュオ。
ホノカは19歳、アジータは16歳。
2013年2月、ウクレレ・ピクニック・イン・ハワイの
インターナショナル・ウクレレコンテストに出場。
グループ部門1位と総合MVPを獲得したのをきっかけに注目を集め、本格的に活動を開始。
ハワイはもちろん米本土、オーストラリアそして日本のイベントで
演奏するなど活躍の場を広げ人気急上昇中。
今回のハワイ‐東北レインボー・プログラムの
フェアウエルパーティー(7月29日)に駆けつけてくれ、演奏を披露する予定。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ハイディ・タム
ハワイ生まれ。ハワイ育ちのローカルジャパニーズ(日系4世)。
20年ほど前、大阪で英語の教師をした経験も。コーディネーター。
日々を楽しむこと、自分のココロとカラダを鍛えること、
すべてに対してアロハであることを忘れない、が信条。
毎日、海に入ること、サーフィンすることが日課。
同じくハワイに生まれ、ハワイ育ちの夫と2人の息子、
愛犬ジョージとともに、ワイキキの歌を見下ろす高台の平屋に暮らす。

▼これまでの活動 

“第1回 ハワイ-東北 レインボー・プロジェクト”
開催は2016年12月21日〜12月29日。福島県の高校生11名参加。
Facebookページでプログラムの写真や動画を掲載しています。
https://www.facebook.com/hawaiirainbow/

ーー 過去のプロジェクト実績レポート ーーーーーーーーー

本プロジェクトの前身である“レインボーフォージャパンキッズ”のご紹介です。
Facebookページでプログラムの写真や動画を掲載しています。
https://www.facebook.com/Rainbowforjapankids/

第1回 2011年7月27日〜8月5日 20名参加
第2回 2011年12月21日〜12月30日 25名参加
第3回 2012年3月18日~3月27日 22名参加
第4回 2012年7月16日〜7月25日 21名参加
第5回 2012年12月23日~2013年1月1日 12名参加 
第6回 2013年3月25日~4月3日 23名参加
第7回 2013年7月29日~8月7日 15名参加
第8回 2014年7月28日〜8月6日 16名参加
第9回 2015年7月19日〜7月29日 18名参加
第10回 2016年7月29日〜8月8日 19名参加

▼資金の使い道

費用のうちの70%が交通費(成田空港までの地上交通費、
成田からハワイ間及びハワイ諸島間の航空運賃、ハワイ内の大型バン手配費用)ですので、
これに充てたいと思います。

教育プログラム費用については講師たちの
善意のボランティアに依っていますので資金用途の対象にはなりません。
目標金額以上に資金が集まりましたら、次回2017年12月に予定している、
第3回の岩手県高校生を対象にした同プログラムの資金に充てさせていただきます。

▼リターンのご紹介

ハワイー東北レインボープロジェクト公式Tシャツ
サイズ:男性S/M/L・女性S/M
プログラム中に子どもたちがユニフォームとして着用するTシャツです。
デザインはミック板谷さん。
Tシャツ・プリントはホノルルのTシャツ専門店「88 Tees」さん。
サイズが5種類に分かれていますので、お間違いのないようにお選びください。

ハワイアンカルチャープログラム参加権
7/28(現地日程)/9:00〜夕食まで/子どもたちのプログラムに一緒に参加いただけます。

<内容>
ハワイアン家庭料理を食べよう、フラ教室、タロイモ堀り
レイメイキング、ハワイ伝統の祈りの歌/チャンティングを聴いて歌う

<備考>
ホテルまでの送迎付き。ハワイまでのフライトは支援者様のご負担となります。

在ホノルル日本国総領事館でのフェアウェルパーティー参加権
7/29(現地日程)/16:00〜20:00
在ホノルル日本国総領事館での三澤総領事主催フェアウェルパーティーに出席できます。

<内容>
夕食付き、子どもたち&アーティストパフォーマンス、子どもたちによる英語での発表 など

<備考>
ホテルまでの送迎付き。ハワイまでのフライトは支援者様のご負担となります。

つんく♂さん 著書・CDセット
サイン入りの著書「だから、生きる。」、
つんく♂さんがセレクションする携わったCD3種類(サイン入り)。
ほか、つんく♂さんサイン入りの
インタビュー記事〜JAL機内誌「Eheu SPRING 2017」のプレミアムセット。

ジェイク・シマブクロさん オリジナルピンバッジ・缶バッジセット
ウクレレミュージシャン「ジェイク・シマブクロ」さんから、
ジェイクさんとポーター・クラシックのコラボのピンバッジと
ジェイクさんオリジナルの缶バッジを数種類を一緒にしたスペシャルセットです。
直筆のメッセージカードが付きます。



ハワイアンアーティストCDセット
ハワイで活躍するアーティスト「Manoa Dna」さん、
「Alx Kawakami」さん、「ホノカ&アジータ」さんからCD(アーティストサイン入り)。

ハワイの紹介書籍「ローカルハワイ」
ハワイ旅行リピーターにむけた自然志向のトラベル本。
このプロジェクトを応援していただいている、
著者のひとりであるハイディ・タムさんのサイン入り。

はさまや酒造店の日本酒「Junmai Ginjo NIJI」
現在ハワイのホテルやレストランでしか飲むことができない入手困難な
宮城県栗原市の造り酒屋「はさまや酒造店」の日本酒「Junmai Ginjo NIJI」に、
非売品のレインボープロジェクトロゴ入りのヒノキ1合升のセット。
女将のお手紙付き。

*アルコールですので20歳以上の方が対象となります
 はさまや酒造店 酒販免許:築館法第1019号

ウクレレと歌う!レコーディングプラン
ウクレレアーティストの伴奏による、世界でたったひとつの貴方の音楽。
東京都内のプロ仕様の本格的なレコーディングスタジオで、
あなたの歌や演奏のハイレゾレコーディングプラン。
楽曲や内容等の詳細はご相談のうえで決定。
スタジオまでの交通費は支援者様のご負担となります。

*リターンはすべて消費税・送料込みの価格となっています。
 離島や国外への配送の場合は別途手数料がかかります。

▼最後に

ハワイ教育合宿/ハワイ-東北レインボー・プロジェクトは、
いわば子どもたちの「新しい未来への扉」です。
震災から丸6年が過ぎても依然として閉塞感がはびこる復興地。

当団体は地元から発信する地元人のボランティアで構成している団体です。
地元ならではの確かさ、深さを持つ情報収集が可能となっており、
だからこそ、本当に連れて行くべきではないかと判断した海外経験のない子ども、
家族を震災で失った子ども、経済的にも環境的にも厳しい生活をしている子どもを
実態調査をしっかりと行い、選出しています。

幸いなことにハワイにゆかりのあるアーティストの皆様の
応援の輪、支援の輪もどんどん広がっています。

強く歩いていく原動力をこの経験で育んでいくんだ、
というメッセージを皆様と一緒に子どもたちに伝えられたら。
ハワイの大自然、文化、そして人との交流。
子どもたちの表情がどんどん変わっていくのがわかります。

なんとか実現させてください。
ここで集められたご支援を1円も余すことなく、
参加した子どもの未来へのチャンスに変えていきたいと思っております。

皆さまのご支援、心からお待ちしております。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 皆様にご支援いただいた第2回ハワイ東北レインボープロジェクト、全日程を終えて子どもたちが無事帰国いたしました。 この第2回プログラムを完了できたのも、皆様のあたたかいご支援があってこそです。本当に、ありがとうございました。 この活動報告ではプログラムの一部をご紹介させていただきます。ご支援をいただいた皆様にはリターン品とともに、今回のプログラムレポートを追ってご送付させていただきます。   子どもたちは成田を出発、ホノルル空港到着後、ハワイ島へ渡りました。そこではオリエンテーション、動物たちの世話、自分たちの食事作りなどのプログラムから始まります。そして、世界遺産でもあるキラウエア火山国立公園での自然体験。 農業体験プログラムではタロイモ畑に。ほかハワイ島ではクリーンエネルギー学習プログラムや、ハマクアカルチャーセンターの見学を行いました。 オアフ島では、パールハーバーにて平和教育レクチャー、イルカ大学プログラム、ビーチ清掃などハワイの大自然、環境にふれました。 ハワイ文化の学習として、タロイモ料理作りやレイ作り、チャントやフラのレッスンも受けました。最終日は日本国総領事館でのフェアウェルパーティー。今回の体験を英語でスピーチします。パーティーにはご支援いただいている方も駆けつけていただき、子どもたちと交流いただきました。 初めての海外で出発時は不安げな顔の子どもたちもハワイの大自然、文化、あたたかな現地の人たちと触れ合い、日に日に笑顔で元気いっぱい教育プログラムに取り組んでいました。 我々はこれからも活動を続けてまいります。引き続き皆様のあたたかいご支援、どうかよろしくお願い申し上げます。 もっと見る
  • ハワイ−東北レインボー・プロジェクト第2回に参加の子どもたちがいよいよ本日、日本からハワイ教育合宿へ旅立ちます!! 無事目標金額を超え、100名以上の方々に支えられ、今回も子どもたちを無事に送り出すことができました。心から御礼を申し上げます。 朝早くから子どもたちはそれぞれの家を出発して、仙台に集合して夕方には成田空港へ到着。初めての国際空港に戸惑いながらも、無事にチェックインいたしました。 初めての海外への緊張と空港までの移動で疲れがあるかなと思いましたが、子どもたちは元気にセキュリティーゲートをくぐって旅立って行きました。飛行機の中ではきっとぐっすりでしょう。 ハワイでの子どもたちの活動は、こちらの活動報告でもご紹介させていただきます。また、当財団のフェイスブックページ、ハワイー東北レインボー・プロジェクトのフェイスブックでも随時報告させていただきます。ぜひ御覧ください! 一般財団法人オーバー・ザ・レインボウhttps://www.facebook.com/overtherainbowfoundation/ ハワイー東北レインボー・プロジェクトhttps://www.facebook.com/hawaiirainbow/ ぜひ子どもたちの帰国まで、温かく見守っていただければ幸いです。 引き続き、どうかよろしくお願いいたします。 もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!