千年続く鎌倉の植物の色とその物語の本。路地を抜ける風のようみんなに届け!

古都・鎌倉の路地裏にある古民家。そこに立つイロハカエデの老木のもと、染織人・たなか牧子の手によっていろいろな色が、身近な植物から紡ぎだされています。その物語こそ、この土地の息づかい。土と水と風と植物に寄り添う手仕事の歩みを通して、ワクワクする鎌倉の色の物語を多くの人に伝えたい!

現在の支援総額

706,000

141%

目標金額は500,000円

支援者数

91

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2015/07/27に募集を開始し、 91人の支援により 706,000円の資金を集め、 2015/09/29に募集を終了しました

千年続く鎌倉の植物の色とその物語の本。路地を抜ける風のようみんなに届け!

現在の支援総額

706,000

141%達成

終了

目標金額500,000

支援者数91

このプロジェクトは、2015/07/27に募集を開始し、 91人の支援により 706,000円の資金を集め、 2015/09/29に募集を終了しました

古都・鎌倉の路地裏にある古民家。そこに立つイロハカエデの老木のもと、染織人・たなか牧子の手によっていろいろな色が、身近な植物から紡ぎだされています。その物語こそ、この土地の息づかい。土と水と風と植物に寄り添う手仕事の歩みを通して、ワクワクする鎌倉の色の物語を多くの人に伝えたい!

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2015/08/10 04:36

現在、42人のパトロンさま、362,000円になりました。
本当にありがたく思います。
引続き、よろしくお願いいたします。

さて、古刹の多い鎌倉。工房の近くにある覚園寺では、毎年8月10日の午前0時より、「黒地蔵盆」がとり行なわれています。

人の苦しみを背負って、代わりに地獄の業火に焼かれて、お姿が真っ黒になったと伝えられるお地蔵さまの縁日です。

参道には灯籠が並び、その幽玄な境内を歩くだけで、心の垢が落ちるようです。

本日、正午まで続きます。

今回のプロジェクトで300,000円のご支援をいただき、Bコースを選んでいただいたパトロンさまには、鎌倉一泊WSつきツアーのリターンのご用意がございます。
その中で、この覚園寺のガイド付きミニツアーに参加いただく予定です。
境内の景観の美しさ、ご本尊の薬師如来さまの荘厳さに触れていただき、その歴史も繙いていただこう思います。

ご検討ください。

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