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日頃よりモンゴルのキャメルウールの靴下にご支援、ご協力いただき、誠にありがとうございます。
このところ寒さが増してきていますが、今週末はいいお天気でしたね。
今朝のモンゴルの首都ウランバートル、現地時間午前8時過ぎの気温は-28℃でした。すでに日本との気温差が30℃もあるなんて不思議な気さえしてきます。週間予報を見ると、最低気温はすでに軒並み−30℃に達する季節になっているようです。モンゴルではこれから2月にかけて、いっそう気温が下がり、寒さが強まっていきます。
キャメルウールの靴下は、このモンゴルの極寒に耐えられるよう、靴下の底面内側は細かいパイル織りが施されており、クッション性のある肉厚な作りになっています。この厚みが床や地面からの冷えを遠ざけ、フワフワとした柔らかい履き心地を実現すると同時に、暖かさをキープします。
更にこの靴下はキャメルウールの配合率が90%と一般的なウール製品に比べて高く、化学繊維の使用を極力抑えた素材ですので、天然素材の持つ優しく肌になじむ感触を体感していただけます。じんわりと体温を逃さず温めてくれる感覚です。足元から下半身が冷えると体の循環機能の低下を招き、風邪を引いたり体調不良を生じることがあります。キャメルウールの靴下を履くことで、特に冷えやすい足元を暖め、血液の巡りを促進し、体調を整えて快適な冬の時間を楽しんでいただきたい。今年の冬は寒くなると言われていますので、ぜひこの靴下で足元を寒さから守ってくださいね。
靴下内側フワフワのパイル織り
キャメルウールの靴下を多くの方に少しでも早くご使用いただけるよう、プロジェクト終了後は迅速にリターンの発送をさせていただきます。どうぞお届けまで楽しみにお待ちください!
それでは風邪など引かれませんよう、お気をつけてお過ごしください。
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-30℃で生きるフタコブラクダの毛を使った靴下で、足もとをふかふか暖か、快適に
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