昨日でプロジェクトが終了いたしました。残念ながら目標金額に達成せず、プロジェクト成立は出来ませんでしたが、ご支援いただいた方々、このプロジェクトを見ていただいた方々、ありがとうございました。プロジェクト成立はしませんでしたが、予定通り、大会は開催されますので、皆さんに笑顔で参加していただける大会が出来るよう進めて参ります。ありがとうございました。
第7回三重県障害者フライングディスク競技大会兼中日本障害者フライングディスク競技選抜大会日時 2020年11月14日(土)場所 朝日ガスエナジー東員スタジアム安全・安心の障害者フライングディスク競技大会の開催に向けて頑張ります!
残り2日になり、今さらではありますが・・・フリスビーというとご存知の方は多いのですが、フライングディスクではなかなか通じないということに改めて気付かされる今日この頃です。私も関わらせていただくまでフリスビーは知っていましたが、フライングディスクはわかりませんでした。フライングディスクは本格的な競技大会からリフレッシュやコミュニケーションのツールとしてまで、老若男女問わず楽しめるスポーツですので、皆さんにもっと気軽に楽しんでいただけると嬉しいです。クラウドファンディングを通じて、フライングディスクというスポーツ、また、障害者フライングディスクを1人でも多くの方に知っていただく機会になっていれば幸いです。
プロジェクト終了まで残り3日になりました。目標まではまだまだですが、大会開催に向けての準備は進んでいます。コロナ予防対策として参加選手の人数を制限し規模は縮小することになりましたが、資金やボランティアは依然として不足しています。一年後に全国障害者スポーツ大会も控えており、1人でも多くの方に障害者フライングディスクを知っていただき、いろいろな形で応援していただければ幸いです。コロナ予防対策をどのように、どこまですればいいのか、大会の進行はどうすればスムーズに進められるのか、様々な問題や課題があり模索中ではありますが、大会に向けて一生懸命練習し、参加を楽しみにされている選手の方々、運営、応援、支援に関わっていただいている方々に元気をいただいております。無事、大会が開催されるよう準備を進めておりますので引き続き応援よろしくお願いいたします!
私達が競技で使用している公式のもので、色は白になります。障害者フライングディスク競技では、ディスクを投げて飛距離を競うディスタンスと、ディスクを10投し、ゴールを通過した数を競うアキュラシーの2種類があります。競技以外でもテレビで芸能人が20メートルリレーや1分間背面キャッチでギネス挑戦をされていたのが記憶に新しいのではないでしょうか。レクリエーションとして気軽に楽しんでいただけますので、今回のクラウドファンディングではフライングディスクの楽しさもお伝え出来る機会になればと思います。




